2018/11/20ツアー選手権

29人のシーズン最終戦 前週V勝みなみ、賞金女王アンら出場

位)らもメジャータイトルでシーズンを締めくくりたい。 前年大会を通算15アンダーとしシーズン最多となる4勝目を挙げたテレサ・ルー(台湾)は未勝利で出場。今季初優勝した永峰咲希は地元、同じく香妻琴乃は
2018/08/17国内女子

ウェアは革命家、パワーは富士山 新垣比菜は首位発進

に「九州女子選手権」に出場するための機内から富士山を眺めた。故郷・沖縄では与那覇岳(503m)が最も高いだけに「すごく大きくて感動していた」。同大会で、高校生として出場した柏原明日架や永峰咲希、同学年
2016/03/11国内女子

キム・ハヌルが首位 ホステス原江里菜は21位発進

鈴木愛の2人が続いた。2アンダーの4位に福田真未、永峰咲希、穴井詩、柏原明日架、上田桃子、三ヶ島かなの6人が並んだ。 ホステスプロの原江里菜は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」とし
2016/03/03国内女子

松森彩夏が単独首位発進 自己ベスト「66」で3打差リード

、すごく頼りになる」と、早くも大きな信頼を寄せている。「英語を覚えたい」というのも依頼した理由の1つ。今年は11試合でタッグ組む予定だという。 3アンダーの2位に笠りつ子。2アンダーの3位に、永峰咲希
2024/08/20国内女子

“全英”同週開催でポイントランクトップ10まで不在 菊地絵理香は地元で連覇なるか

。またニトリ所属の永峰咲希、岡山絵里、松田鈴英、佐藤心結、菅楓華、村田歩香、アマチュアでは六車日那乃、須藤弥勒らホステス選手にも注目が集まる。 予選ラウンドの組み合わせは20日に発表され、菊地は阿部、上田桃子と同組、高橋と桑木は同組で佐藤心結とプレーすることになった。
2022/04/20国内女子

稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場

ともにする。 大会2勝の大山志保をはじめ、金田久美子、藤田光里、永峰咲希ら歴代優勝者も名を連ねた。 ツアーで最多となる15人の初優勝者が誕生している今大会。初勝利を狙う安田祐香や高橋彩華、ツアー
2022/05/05ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

母のバースデーに贈る記録 山下美夢有が「64」

ホール1番のバーディを皮切りに3m前後のチャンスに次々つけた。 「ティショットがフェアウェイ、セカンドは一番いいところ…というのをずっと続けていたので、いいイメージをもらいました」と、同組の永峰咲希が
2020/10/28国内女子

渋野日向子が4カ月ぶり出場の国内ツアー 海外転戦から復帰

。スコットランド、米国で計6試合をプレーし、4試合で予選を通過した。前年大会は台湾開催の米ツアー、アジアシリーズに推薦出場しており、今大会が初出場。初日はともに今季1勝の小祝さくら、永峰咲希と同組になっ
2020/08/25国内女子

国内女子ツアー第3戦は賞金総額2億円 「全英」組は不在 鈴木愛が連覇に挑む

いる。全英出場を辞退した小祝さくらは岡山絵里、永峰咲希、松田鈴英とともに所属するニトリのホステスプロとして大会を盛り上げる。 2試合連続優勝を狙う笹生優花をはじめ、ツアー2勝目を狙う原英莉花、プロ初優勝を目指す古江彩佳や西郷真央ら2000年代生まれの「ミレニアム世代」が出場する。
2011/06/22アマ・その他

日本女子アマ、マッチプレー進出の32人が決定

瑛、森井 菖、宮澤亜衣、永峰咲希、中井美有、佐伯珠音、佐藤絵美、 21T +3 山内日菜子、佐藤耀穂、高橋紀乃、佐々木琴乃、大山亜由美 26T +4 西山美希、保坂真由、佐々木笙子、高田莉花、鴻上ほの花、中尾春陽、佐野 愛