2022/09/10国内男子 第2ラウンドが終了 タイの32歳が首位 比嘉一貴1打差2位 進んだ。 今季1勝の河本力は通算11アンダーで単独5位。稲森佑貴らが通算10アンダー6位で続いた。 前週優勝の大西魁斗は通算2アンダー84位で予選落ちした。 第3ラウンドは午前9時55分スタート予定。
2022/09/19世界ランキング ホマ自己最高16位 大槻智春11ランクアップ/男子世界ランク ロバート・マッキンタイア(スコットランド)が110位から68位にジャンプアップ。 日本勢2番手に比嘉一貴80位。稲森佑貴102位、今平周吾103位、星野陸也106位と続いた。日本ツアー「ANAオープン」を制した大槻智春は134位から11ランクアップし、123位に順位をあげた。
2023/10/07国内男子 今平周吾が連覇へ首位キープ 池田勇太1打差2位に浮上 「68」で回り、7位から通算12アンダー2位に浮上した。2019年「ミズノオープン」以来となる優勝がかかる。 通算11アンダー3位に近藤智弘、ソン・ヨンハン(韓国)、稲森佑貴の3人が並んだ。 賞金
2021/10/07国内男子 永野竜太郎が首位発進 小平1打差 石川51位 (韓国)、上井邦裕がつけた。 4アンダー8位で金谷拓実、稲森佑貴、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、トッド・ペク、香妻陣一朗ら12人が続いた。 大会3連覇がかかる今平周吾は2アンダー27位。今大会終了後に米下部ツアー予選会に出場する石川遼は星野陸也、木下稜介らと並んでイーブンパーの51位とした。
2021/10/03国内男子 チャン・キム逃げ切りでツアー6勝目 池田勇太ら2位 アンダー5位に順位を上げた。岩田寛、スコット・ビンセント(ジンバブエ)、T.ペクが同じく5位。 19歳の久常涼は8位から「71」と伸ばせず、木下稜介、星野陸也、幡地隆寛、稲森佑貴と並んで通算8アンダー9位
2021/10/28国内男子 ガンジー首位発進 1打差に植竹勇太 香妻陣一朗らが3位に並ぶ 、貞方章男、大西魁斗が並んだ。 フィールドで賞金ランキング最高位(5位)にいる稲森佑貴は4アンダー7位。出水田大二郎、中西直人、矢野東、浅地洋佑、北村晃一も同じく首位と3打差で滑り出した。 3季連続で賞金王のタイトル獲得を狙う今平周吾が「75」をたたき、4オーバーの88位と出遅れた。
2017/09/02国内男子 崔虎星が首位浮上 岩田寛は2打差2位で最終日へ 首位に浮上。2013年の「インドネシアPGA選手権」に続く4季ぶりツアー2勝目を懸け、最終日に臨む。 首位と2打差2位に岩田寛、任成宰(韓国)、スンス・ハン(米国)の3人。首位から出た稲森佑貴は通算2
2018/10/21国内男子 今平周吾が逆転でツアー2勝目 石川遼は5打差4位 差の15アンダー2位で終えた。 通算13アンダーの3位にセン世昌(台湾)。石川遼は4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算11アンダーの4位で堀川未来夢、イ・サンヒ(韓国)と並んだ。 前年覇者の時松隆光は通算6アンダー15位。前週「日本オープン」を制した稲森佑貴は通算4アンダー22位で終えた。
2018/10/20国内男子 川村昌弘とイ・サンヒが首位 1打差2位に今平周吾 アンダー4位にハン・ジュンゴン(韓国)がつけた。石川遼は4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算9アンダーの5位とした。 前年覇者の時松隆光は通算4アンダー22位。前週「日本オープン」を制した稲森佑貴は通算3アンダー28位とした。
2018/08/23国内男子 前年覇者の池田勇太が3打差12位発進 復帰戦・片山晋呉は116位 覇者の池田勇太は4アンダーの12位につけ、稲森佑貴、山岡成稔らと並んだ。 2016年大会覇者の石川遼は2アンダーの32位。5月末の「日本ツアー選手権森ビル杯」以来のツアー復帰となった片山晋呉は4オーバーの116位。石川の弟・石川航(日体大1年)は10オーバーの136位と出遅れた。
2018/05/12国内男子 藤本佳則が首位 宮里優作は17番8打で7位後退 の「69」。通算6アンダーで単独首位に浮上した。1打差2位に谷口徹。通算4アンダー3位に武藤俊憲、稲森佑貴が並び、3アンダー5位に上井邦裕とカン・キョンナム(韓国)がつけた。 2打差2位から出た大会
2018/05/17国内男子 47歳の歴代覇者・野仲茂が首位発進 石川、谷口は87位 予選落ちに終わっているが、自身唯一の勝利を飾った大会で好発進を決めた。 3アンダーの5位には、稲森佑貴ら8選手。ディフェンディングチャンピオンの今平周吾はイーブンパーの58位、前週優勝の谷口徹は、石川遼らと並び2オーバー87位とした。
2018/11/17国内男子 初優勝を目指す堀川未来夢が首位浮上 松山英樹は30位 ・サンヒョン(韓国)。通算8アンダーの5位はリュー・ヒョヌ(韓国)と、この日首位から出たエミリアノ・グリジョ(アルゼンチン)、稲森佑貴の3選手。大会3連覇がかかるブルックス・ケプカは、首位と5打差の通算7
2017/08/18国内男子 片山晋呉VS小平智はオールスクエアの熱戦/ネスレマッチプレーレクサス杯2回戦 亜斗夢 マッチ5小池一平vs小田龍一 マッチ6稲森佑貴vs 藤本佳則 マッチ7久保谷健一vs宮本勝昌 マッチ8武藤俊憲vs谷口徹
2019/02/12世界ランキング 今季初Vミケルソンは17位に浮上 松山英樹は28位/男子世界ランク )、99位に池田勇太(変動なし)、113位に稲森佑貴(2ランクダウン)、124位に時松隆光(3ランクダウン)が続いた。
2022/12/20世界ランキング 松山英樹は1ランクダウンの21位/世界ランク ・スミス以下、トップ15に変動はなかった。 日本勢2番手は69位の比嘉一貴(2ランクアップ)。110位の星野陸也(変動なし)、117位の桂川有人(2ランクアップ)、119位の稲森佑貴(1ランクアップ)の順
2023/04/13アジアン 金谷拓実、堀川未来夢、浅地洋佑が5打差41位発進 の下で初日を終えた。 木下稜介、竹安俊也はイーブンパーの100位。2オーバー131位の稲森佑貴、4オーバー141位の池村寛世も決勝ラウンド進出をかけて2日目のロースコアが欲しい。
2020/01/17国内男子 【速報】ハマモト首位 星野陸也1打差で第2Rへ ・チャルングン(タイ)の4人が並んだ。 前年覇者のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が4アンダー6位。石川遼は池田勇太、稲森佑貴、宮里優作、大槻智春らと並んで2アンダー15位につけた。 引き続き第2
2021/11/08世界ランキング 浅地洋佑が447位→267位 ホブランはトップ10返り咲き )、2位コリン・モリカワ、3位ダスティン・ジョンソンを含むトップ5に変動はなかった。 日本勢は松山英樹が12位から14位に後退。金谷拓実が67位(3ランクアップ)、木下稜介が87位(7ランクダウン)、稲森佑貴が110位(1ランクアップ)と続いた。
2021/02/26米国男子 【速報】松山英樹は前半に3バーディ 首位と2打差で後半へ/WGC初日 フックラインを読み切って、バーディとした。残り66ydからの3打目を1mにつけた7番(パー5)で、さらに伸ばした。 インスタートの稲森佑貴は8ホールを終えて、イーブンパー。 10ホールを終えたキャメロン・スミス(オーストラリア)が5アンダーで首位に立っている。