2013/06/09国内女子

選手コメント集/ヨネックスレディス 最終日

■笠りつ子 5バーディ2ボギー「69」、通算7アンダー3位 「今週は3日間のボギーが全部3パットだったので・・・、やっぱりパッティングですね。でもバーディも沢山とれたので、入ったり、入らなかったり
2011/09/02国内女子

佐伯、竹末が1打差を追う!金ナリが単独首位

2選手。 4アンダーの4位タイには、イエ・リーイン(中国)、森田理香子、押谷直子、ヤング・キム、酒井美紀の5選手が並んでいる。先週の「ニトリレディス」でツアー初優勝を飾った笠りつ子は3アンダーの9位…
2015/06/20国内女子

李知姫が首位に浮上 松森彩夏が3打差3位

の6位に鈴木愛。さらに1打差の7位に、笠りつ子、茂木宏美、ペ・ヒキョン(韓国)の3人が続く。 2位から出た斉藤愛璃は「79」と大きく崩れ、通算3オーバーの63位で予選落ちに終わった。
2016/03/05国内女子

西山ゆかりが混戦を抜け出す 松森、ルー、申が2打差追う

ボギー、1ダブルボギーの「72」とスコアを伸ばせず、通算4アンダーで松森彩夏、申ジエ(韓国)と並ぶ2位に後退した。 通算3アンダー5位で笠りつ子と、この日のベストスコア「69」をマークした藤田さいきが続いた。昨季賞金女王のイ・ボミ(韓国)は表純子と並び、通算1アンダーの7位タイで最終日を迎える。
2016/05/15国内女子

申ジエが逆転で今季初勝利 イ・ボミは3連覇逃す

2番目の速さの137試合目で6億円を突破した。 笠りつ子とフェービー・ヤオ(台湾)が、通算4アンダー4位。アマチュアの勝みなみ(鹿児島高3年)は通算3アンダーの6位で、今季初めてのトップ10入りを決め
2017/03/12国内女子

【速報】V争い混沌 青木、大山が首位タイで後半へ

と同じく最終組の藤崎莉歩は、10ホールを終えている全美貞(韓国)、15ホールを終えて5つ伸ばしている柳澤美冴と並び通算5アンダーとしている。 2週連続優勝を狙うアン・ソンジュ(韓国)、笠りつ子、上田
2016/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

テレサ・ルー連覇へ首位 海外勢の連勝阻止へ酒井美紀が並ぶ

美貞(韓国)と並び、通算2オーバーの4位に後退した。 笠りつ子、大山志保、森田遥、イ・ナリ(韓国)が、通算3オーバーの6位から逆転を狙う。賞金ランク1位のイ・ボミ(韓国)は「77」で、通算8オーバー26位に沈んだ。
2016/09/24国内女子

香妻琴乃2位に後退、2打差を追う 申ジエが首位浮上

「70」と伸び悩み、通算9アンダーの2位に後退した。ツアー初優勝がかかる最終日は、2打差を追いかける。 李知姫(韓国)が通算8アンダーの3位に続いた。今季2勝の笠りつ子、木戸愛、キム・ハヌル(韓国)が
2013/10/18国内女子

馬場、井芹が首位タイ さくらは63位と出遅れ

首位の座を分け合った。 4アンダーの3位タイには笠りつ子、吉田弓美子、藤本麻子の3選手、3アンダーの6位タイには中山三奈、山本薫里の2選手が並んだ。 賞金ランク首位の森田理香子はイーブンパーの21位
2013/11/28LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

大山ら4人が首位発進 森田と横峯はともに14位

、1ボギーの「69」で回り、吉田弓美子、韓国勢のイ・ナリ、アン・ソンジュと同じく3アンダーの首位タイでスタートした。 トップから2打差、1アンダーの5位タイに笠りつ子、一ノ瀬優希、リ・エスド、イ・ボミ
2008/11/28国内女子

サミットGCでの3rdクオリファイは2日間で打ち切り!

日のラウンドがスタート。2日目を終了して、新井麻衣、宅島美香、笠りつ子、金田久美子などが上位につけている。逆に青山加織、辻村明須香、東尾理子、横山恭子などは最終日の巻き返しが必要な状況だ。
2008/11/28国内女子

森田理香子、金田久美子などがファイナルQT進出!!

ため、練習場でボール運びなどの雑務をこなしながら世界レベルの選手たちの練習をチェックしていた。 主な通過選手は笠りつ子、森田理香子、金田久美子、東尾理子、天沼知恵子、青山香織など。総勢42名が、茨城県
2010/10/29国内女子

服部とキャンベルが首位発進! 横峯が3打差で追う!

、「パットが良かった」という茂木宏美と、「ショットが自分の思うところに打てるようになってきた」という飯島茜。2アンダーの5位タイには、藤本麻子、青山加織、笠りつ子、12番パー3でホールインワンを達成した
2016/11/15世界ランキング

笠が自己最高の37位、畑岡は146位/女子世界ランキング

つランクを上げた以外、世界のトップ20に動きはなかった。 伊藤園レディスに出場した選手では、イとプレーオフの接戦を演じ2位に入った笠りつ子が2ランク上げて自己最高の世界37位。大会3位に入った服部真夕