2017/03/03国内女子

「もやもやの1日」宮里藍は歓喜の指笛から後退

たまる一日」と肩を落とした。 昨年の米国ツアー最終戦から、パッティングをクロスハンドに変更した。大会前には「変えたばかりだから決まらないと割り切る」と語っており、この日は「感覚は悪くない」としたものの
2017/07/08国内女子

日本初V遠のくアン・シネ 追撃ムード断ち切る痛恨ダボ

感があった」と、2番(パー3)で1打目を奥のラフにこぼし、アプローチも寄らずに20mのパーパットを残して3パット。追撃ムードを断ち切るミスに「ここから難しくなってしまって…」と肩を落とした。 その後は
2017/08/05国内女子

イ・ボミが今季3度目の予選落ち

ボギーとし、初日45位の出遅れを取り戻せなかった。 「(ショットは)練習日までは良かったのに。3パットも多かったし、バーディがほしいところでチャンスにつけられなかった」。ディフェンディングチャンピオンは肩を落としてコースを去った。(北海道北広島市/糸井順子)
2024/05/10米国男子

松山英樹がスタート前に棄権「背中に強張り」

トレーニング中に背中に強張りを感じ、第1ラウンドをスタートできるほどには回復しませんでした」とコメントした。 午後1時28分スタートの約1時間前に会場に現れたものの、最初の練習グリーンからトレーナーの肩に
2014/08/26国内男子

シーズン後半戦へ突入 福岡の芥屋で熱戦が幕を開ける

勇太、宮本勝昌らにも注目だ。 6月の「~全英への道~ミズノオープン」のラウンド中に足首を捻挫した武藤俊憲と、「日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯」の試合前日に肩を痛めてから戦列を離れていた片山晋呉がエントリーし、今週からの復帰を予定している。
2014/04/26国内女子

【2日目速報】横峯さくらは通算3オーバーで終了 予選突破は?

しまい、寄らず入らずのボギーフィニッシュとして肩を落とした。 予選カットラインを「1オーバー」と予想していた横峯。「今の調子では(予選落ちも)仕方ない。でも手応えはあるので、我慢していくしかない」とコメント。今大会の予選カットラインは50位タイまでで、全組ホールアウトを待つ。
2013/08/01国内女子

20人の新人プロ誕生/女子プロテスト

伸ばしたが、後半はバーディに見放され、最後の最後でトップを明け渡した。「(テスト前は)合格できればいいって言っていましたが、正直悔しいですね。緊張とかは無かったけど・・・」と肩を落とした。 通算6
2012/04/29国内男子

谷原秀人、開幕から3戦連続トップ10入り

追い詰めることはできなかったが、後半も1バーディ、1ボギーと静かなゴルフで上位フィニッシュを決めた。 肩痛からの復帰直後と言うこともあり「いまはまだ毎日練習ラウンドのようなもの。ピンを狙っていない」と
2011/09/25国内男子

“パナソニックOP男”の丸山大輔はパットに泣く

パットでイーグルチャンスから痛恨のパー。悪循環を抜け出せず6番(パー3)も3パットボギーとして後退した。 結局通算4アンダーの4位タイ。一昨年は優勝、昨年は3位タイと好相性を誇ってきた大会だったが「このゴルフで4位なら仕方がない」と肩を落とした。(滋賀県栗東市/桂川洋一)
2015/09/25国内女子

表純子が3打差の首位発進 宮里藍は出遅れ

「67」でプレーした表純子が、後続に3打差をつける5アンダーで首位に立った。 スタート前、首から肩にかけて痛みが出て棄権も検討する中で、練習で手応えを得られ、出場に踏み切った。「振れなかったのが(逆に
2013/03/21国内女子

前年大会優勝の李知姫 右肩痛のため欠場

に途中棄権し、そのまま本戦の欠場も表明した。 4位タイで終えた先週の「ヨコハマタイヤゴルフトーナメントPRGRレディスカップ」から肩に痛みがあり、今週月曜日、火曜日と2日間は完全静養。しかし、昨日の
2013/07/23GDOEYE

松山英樹の歩む道

勝っている分、相手に与える損害の方が大きくなる。 日本が誇る若武者・松山英樹が歩く姿を見て、「あれは入り身だ」といった人がいる。肩より頭を前に突き出し、肩で風切るように歩いて行く。「ずっとこういう勝負を…