2010/11/24スピード上達!

体が硬いと前傾姿勢が乱れがち

のに最適なエクササイズは何でしょうか?」(石井さん、ゴルフ歴1年未満) 【撮影協力】コナミスポーツクラブ武蔵境 猫背で腰が入っていませんね・・・ 正しい前傾姿勢を作ると、重心が低く下半身が安定します…
2020/02/18topics

スイングアバターで今平周吾の「安定感」を解き明かす

残せるスイングの秘密はどこにあるのか。今平のスイングを3DCG化した「スイングアバター」を使って、フィジカルトレーナー・菅原賢氏が体の動きを様々な角度から分析する。(以下、菅原氏の解説) 調子が悪くても…
2021/02/10ゴルフ・トライアウト無限大2

ティモンディ高岸が“飛ばし”の極意をゴルフテックで学ぶ

や腰の回転の角度、位置はプロのアベレージを超えるすばらしい数値が出ているようで、下半身の動きは変えずに手元の通り道をしっかりと改善していきます。 300yd目指して実戦 教わった動きを再現しながら…
2020/03/03“あるあるレッスン”に潜む罠

「ひざを動かさない」の罠

スイング時に身体が右方向に流れる動き)を防いで、上半身と下半身の捻(ね)じれ差を作り、捻転を使って飛ばすイメージですね。決してそれを否定するわけではなく、ゴルファーによって向き・不向きがあるという話です…
2014/05/26植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.8 テークバックでは肩を回転し体を捻る!

。ヘッドの動きだけを意識すると手先の動きが入ってしまうし、肩の回転だけを考えていると、腕の動きがおろそかになる。腰の高さまではアドレス時の両肩と腕の形を変えずに動かすのがポイントです。始動のきっかけは自分の…
2013/06/17中井学のフラれるゴルフ

Lesson.17 左足下がりのアプローチ

崩さないように広めにして、肩、腰など体のラインを傾斜に合わせます。ボール位置は右足寄りに置きすぎないように注意してください。クリーンにヒットしたくなると右足寄りに置きがちですが、右に置けば置くほど…
2020/12/18TECドリル

“体の傾き”を意識してスライスを改善する

【効能】 ・スライスの改善 ・飛距離アップ 【難易度】 ★★★★☆ ダウンスイングからフォロースルーにかけての体の傾き(主に腰や肩)は非常に重要です。この傾きが不十分だと、クラブヘッド軌道が…
2026/01/23振るBODYメソッド

スイングのキレが増し増しに!「足の入れ替えジャンプ」/冬の飛距離UPブートキャンプVol.2

ジャンプをする動きもやってみると、より負荷がかかっていいでしょう。 ジャンプ10回×3セット。飛距離アップには地面を蹴って地面の力をスピードに変えることがとても重要です。なかなかキツイですが、足のパワーを今以上にスイングに生かせるようになることをお約束します。…
2013/11/04中井学のフラれるゴルフ

Lesson.37 フェアウェイウッドの基本

は、神社の神主さんがお祓いをする動きを模倣してみてください。クラブを腰の高さで持ち、左右にクラブを繰り返し動かします。これを繰り返す内に、手元をヘッドが追い越す感覚がわかるはずです。これがシャフトを…
2022/05/28サイエンスフィット レッスン

持ち球がドローからスライスに…悩みの原因を探る

ダウンブロー。軌道に対してフェースが開いているので、左に出てスライスする状況です。 しかし、シャフト挙動とモーションキャプチャーによる体の動きを解析すると、抜群に良い結果が出ています。腕の使い方、腰…
2011/04/07スピード上達!

飛ばないのはテクニックの問題だけですか?

のですが、実はフィジカル的に困難な人もいるんです。まずは、それをチェックしてみましょう。 小さく前へならえから前腕を開いてみましょう 両肘を腰につけて、小さく前へならえの状態から、両肘を腰から離さずに…