2026/09/02国内女子 みずなみ開催時の優勝者&年間ランクトップ10中4人不在 今季5人目の初優勝者誕生も? ・皆吉愛寿香、38位・大出瑞月、47位・福山恵梨、49位・神谷桃歌、50位・都玲華ら。いずれもすでに上位争いを経験しており、“実力者が少ない3日間大会”で注目の存在になりそうだ。 予選組み合わせが発表され、荒木は安田祐香、神谷そらと同組になった。佐久間朱莉は菅楓華、河本結との組で回る。
2026/10/06lesson-topics “ショートウッド”が夢の懸け橋「ドライバーとアイアンをつなぎました」/政田夢乃スイングトーク#1 いろいろ調整していただいて、自分好みな飛距離になるようにしてくださって、それがすごくはまって、いい感じに打ててます。 ◇◇◇ 第2回では、専属コーチをつけていない政田が「菅楓華にインスパイアされた」というエピソードを語る。 写真:相田克己
2025/03/28国内女子 「私には“引退”の言葉はないかも」 大山志保が14年ぶりにクラブを替えたワケ 初日は「73」で1オーバー48位。前半8番(パー5)では3mのバーディパットを沈め、得意のガッツポーズを披露できた。 2006年の賞金女王は冬のあいだ、プロ2年目の菅楓華とプライベートで練習をともにし…
2026/09/03topics 【男子禁制シリーズ】「まつパ派」or「まつエク派」? 女子プロの“まつ毛事情”最前線 パ」に通う菅楓華は、「まつエク」を選ばない理由について、「通っているサロンにまつパしかないんです。まつエクの良さを知らないだけかもしれません」と素直に話す。「まつパ」を続ける最大の理由は「とにかくラク…
2025/07/31国内女子 佐久間朱莉、小祝さくら、三十路、ルーキー… 国内女子ツアー真夏の“通信簿” ツアー第一人者”としての活躍が期待される。 プロ2年目の菅楓華が7位と健闘し、3月の開幕戦から4試合連続でトップ10に入るなど上位の常連となっている。60台のラウンド数で1位タイ(23回)につけるなど…
2025/06/22国内女子 吉川桃が出場2試合で滑り込み 荒木優奈、吉田鈴らルーキー勢も続々/第1回リランキング結果 。 <第1回リランキング結果 上位40人> 順位/選手名 ※カッコ内は今季開幕時のQTランク 1/菅楓華(20) 2/荒木優奈(37) 3/葭葉ルミ(29) 4/仲村果乃(30) 5/山城奈々(19…
2025/03/09国内女子 「今までにない経験が積めた」 岩井千怜が痛恨のエントリーミスから大会連覇 (の結果)はないと思うようなショット。パーフェクトでした」 もう少しでエースのOKバーディ。同じ最終組の菅楓華がボギーを打ち、残り2ホールで4打差。後続と2打差にして「本当に大きかった」という…
2024/09/22国内女子 ひと頑張り必要だった横峯さくらはセカンドカット 第2回リランキングが終了 (30)、15/宮田成華(12)、16/岡山絵里(11)、17/沖せいら(34)、18/菅楓華(33)、19/大出瑞月(35)、20/高木優奈(10)、21/仲宗根澄香(56)、22/高木萌衣(25…
2024/03/20国内女子 史上初“2度目の3週連続優勝”に挑む鈴木愛は山下美夢有、櫻井心那と同組 に“10代4勝”を飾った櫻井心那、双子の岩井明愛・千怜らに加え、開幕戦から好調をキープする菊地絵理香、藤田さいきらベテラン勢も目の離せない存在になりそう。 また、前週プロデビュー戦7位の地元選手・菅楓…
2024/09/01国内女子 竹田麗央が今季5勝目「全英が良い経験に」 1打差2位に山内日菜子 アンダーの3位に、仲宗根澄香、安田祐香、佐藤心結、後藤未有、首位から出たささきしょうこの5人が続いた。 通算7アンダー8位に小林夢果、菊地絵理香、原英莉花、永井花奈、ルーキーの政田夢乃と菅楓華が並んだ
2024/06/18国内女子 ツアー最高の賞金総額3億円をかけた戦い 鶴岡果恋が3週ぶりに出場 復帰する。第1回リランキングで上位に入り中盤戦の出場権をつかんだ大出瑞月、政田夢乃、ルーキー菅楓華らの活躍にも注目だ。 18日に予選ラウンドの組み合わせが発表され、小祝は三ヶ島かな、大須賀望と、佐久間は渡邉彩香、平井亜実と同組になった。
2024/09/15国内女子 「自分らしく」岩井明愛が4打差逆転で30年ぶり大会連覇 山下美夢有は今季7度目の2位 「65」で10アンダー4位。柏原明日架が「68」で小林光希と並び9アンダー5位に入った。 米ツアー1勝の宮里美香が3バーディ、1ボギー「70」で8アンダー7位。2位から出た19歳ルーキーの菅楓華は1
2024/11/12国内女子 シード争い最終戦 上田桃子はラストマッチ回避へ小祝さくら、川崎春花と予選同組 (61位)、菅楓華(64位)といったルーキーを含めた争いはし烈。来季前半戦に出場できる51~55位もにらんだ4日間になりそうだ。 今季限りでツアーの第一線から退くことを表明したツアー17勝の上田桃子
2024/10/05国内女子 河本結と佐藤心結が首位で最終日へ 竹田麗央は4打差8位 アンダーの5位に19歳のルーキー菅楓華、吉本ひかる、高橋彩華が続いた。 今季3度目の2週連続Vで史上3人目の年間8勝を狙う竹田麗央は7アンダーで4打差8位にいる。 米ツアーからスポット参戦の古江彩佳
2024/07/18国内女子 2度目のプロテストを控える荒木優奈 ツアー13戦目で自己ベスト「66」 下見を済ませた。残りも視察して、どのコースでエントリーするかを決めるつもりだ。 この日は宮崎・日章学園高で3年間、同じスポーツ進学コースで過ごした菅楓華と一緒に回った。ツアーでは3月「アクサレディス
2023/11/30国内女子 ルーキー吉澤柚月が裏街道から17位 “プロの試合”で自信の「68」 ないよう気をつける。 今年のプロテスト合格組、同期が頑張っている。吉澤より上位には2位の菅楓華(すが・ふうか)、9位の宋佳銀(韓国)、15位のベイブ・リュウ(台湾)の3人。「すごいなって思います。でも
2026/03/26国内女子 勝利を呼んだ!? 笠りつ子が優勝5日前に書いていた“謎のメモ” 開幕2日前の17日(火)、時間は早朝5時42分。最終日最終18番までもつれ込んだ激闘の末、佐久間朱莉、神谷そら、菅楓華という昨季年間ポイントレース1、2、4位の“最強トリオ”に競り勝ったのだから、実に
2026/03/21国内女子 佐久間朱莉が今季2勝目へ首位浮上 神谷そらと笠りつ子が1打差2位 。 1オーバー7位に、三井住友銀行とスポンサー契約を結ぶホステスプロの吉田鈴、青木香奈子、イ・ミニョン(韓国)、荒木優奈がつける。 2週連続優勝が懸かる前年2位の菅楓華は「73」でプレーし、金田久美子
2025/10/03日本女子オープン 出場決定は4日前 開幕前日に現地入りの15歳アマ廣吉優梨菜が5位発進 思っていました」。ところが国内ツアーは今季、複数回優勝者が2人だけという大混戦。前週「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で、メルセデスランキングによる今大会出場権を持っていた菅楓華が今季9人目の初
2025/10/04日本女子オープン 堀琴音が首位キープ 15歳アマ廣吉優梨菜が畑岡奈紗以来2人目の快挙へ1打差2位 争い、1打差2位だった堀は2日目に続くノーボギーラウンド「68」。スタート時と同じ1打のリードを守り、国内メジャー初優勝に王手をかけた。 ツアー未勝利の高木優奈が12アンダー3位。前週初優勝の菅楓華