2013/08/15国内男子

河瀬、青木、笠原が首位タイ/チャレンジ初日

、岩井亮磨、中川勝弥、ベテランの鈴木亨と5人が並んでいる。2週前の「大山GC・JGTOチャレンジ II」で優勝した河村雅之は、4アンダーをマークしたが全体的にスコアが伸びたこともあり21位タイとなった
2017/08/06国内シニア

秋葉真一が今季初勝利 プレーオフで羽川豊破る

アンダーで並び、プレーオフに突入。1ホール目をバーディとした秋葉が羽川を振り切り、今季初勝利を挙げた。 通算9アンダーの3位にプラヤド・マークセン(タイ)。川岸良兼、鈴木亨、渡辺司の3人が通算7アンダーの4位で並んだ。
2019/05/25全米シニアプロ選手権

手嶋多一は「77」 38位で決勝へ/全米シニアプロ

後退し、決勝ラウンドに進んだ。 109位でスタートした鈴木亨は3バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「70」とし、通算7オーバーの50位に浮上した。 エステバン・トレド(メキシコ)とポール
2017/10/08日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

盧建順が初V マークセンはメジャー4連勝ならず

「71」でプレーし、通算14アンダーで逃げ切りツアー初優勝をメジャータイトルで飾った。 2打差の通算12アンダー2位に久保勝美、鈴木亨。倉本昌弘は通算11アンダーの4位に続いた。 前年覇者でシニアメジャー4連勝を狙ったプラヤド・マークセン(タイ)は「67」と伸ばしたが、通算10アンダーの5位で終えた。
2018/10/05日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

P.マークセンと米山剛が首位浮上

が「66」でプレーし、通算9アンダーとして首位に並んだ。 1打差の3位に柳沢伸祐。鈴木亨、リチャード・バックウェル(オーストラリア)の2人が通算6アンダーの4位で続いた。 初日首位の廣田恭司のほか、川岸良兼、高橋勝成、清水洋一、フランキー・ミノザ(フィリピン)、飯塚信太郎が5アンダーの6位につけた。
2014/05/03GDOEYE

半世紀前と変わらない「中日クラウンズ」の魅力

が優勝争いに名を連ね、鈴木亨、桑原克典といったベテラン勢も上位をうかがっている。飛距離だけではない、技術や経験が必要なコースだからこその顔ぶれと言えるだろう。 米国オーガスタで開催される「マスターズ
2014/03/28国内シニア

川岸良兼が2日間競技を制し300万円獲得

/-6/川岸良兼 2位/-5/加瀬秀樹 3位/-2/尾崎直道、宮瀬博文、桑原克典 6位/ 0/深堀圭一郎、横田真一 8位/+1/芹澤信雄 9位/+2/米山剛、鈴木亨 11位/+3/倉本昌弘、東聡 13
2008/05/02国内男子

石川遼、プロ初の予選落ち! 上位は混戦を極める

、鈴木亨の5人。川岸は1アンダー19位タイからスタートし、5バーディ、ノーボギーで、スティーブン・コンラン、広田悟と並び通算6アンダーの首位タイに浮上した。 川岸は5番から3連続バーディを奪い、後半もパー
2020/08/25GDOEYE

誕生100周年 多様化するプロゴルファーのあり方

ていることに加え、増大するティーチング需要に応えられる人材が少ないことも改定の背景にあるという。 いったい、プロゴルファーとはなんなのだろう?今大会を制した鈴木亨は恥ずかしそうにこう定義する
2023/11/26国内シニア

宮本勝昌が初のシニア賞金王 最終戦で今季3勝目

プレー。通算9アンダーで逃げ切って10月「福岡シニアオープン」に続く今季3勝目をあげた。 優勝賞金1200万円を獲得してシニア参戦2年目で初の賞金タイトルを手にした。 通算8アンダーの2位に鈴木亨。通算6
2021/10/30国内シニア

篠崎紀夫が2連勝へ王手 2打差2位に桑原克典ら4人

位は前週大会からの2連勝、シーズン3勝目に王手をかけた。 5アンダー2位に高見和宏と桑原克典、崎山武志、相澤敏弘が並んだ。4アンダー6位に室田淳、丸山大輔、鈴木亨ら5人が続く。 賞金ランキング2位の井戸木鴻樹はイーブンパーの34位。前年大会を制した伊澤利光は1オーバー41位と出遅れた。
2019/05/26全米シニアプロ選手権

手嶋多一は「69」で15位に再浮上/全米シニアプロ

た。通算5オーバーとし、15位タイに順位を上げた。 鈴木亨は2バーディ、6ボギーの「74」とし、通算11オーバーの56位で3日目を終えた。 首位タイで出たポール・ブロードハースト(イングランド)が