2016/12/22サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

リリースについてです。飛距離アップ&コースでのさまざまなライへの対応力がググッと高まるお話です! リリースが分かるとタメが自然に深まる 前回(90をコンスタントに切るためのスイング改善【1】)では、コック…
2017/12/30ゴルフと筋肉

<ゴルフと筋肉>脇腹のストレッチ

は、飛距離アップにも、スコアアップにも重要になります。 腹斜筋のストレッチ:その1 椅子に座り、足を左右に広げ、両腕を胸の前で組む。息を吐きながら上体をひねり、止まったところで、15秒キープ×2
2015/02/18女子プロレスキュー!

フェアウェイウッドを得意クラブに! 小橋絵利子

。 “指3本”が目安! では、そんな難しいFWを克服するにはどうしたらよいのか。まずはクラブを短く持つこと。私も飛距離より方向性を重視したいと考える状況では、グリップエンドから指3本分くらい余らして…
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

軽いフェードで、飛距離も大きくロスしている感じではありません。スイング軌道はVゾーンの中を下りていますし、ビデオ分析で見る限り、際立った問題点が分かりにくい感じですね。アイアンも十分な飛距離が出ています…
2013/06/18フィッティングでゴルフは変わる

インパルス堤下さん ドライバー編 理想の高弾道で飛距離UP!

、最近では安定感に欠け、それを意識するあまり理想の飛ばしも見る影をなくしつつあるとのこと。自分に合ったクラブを見つけ、飛距離アップを狙うのが、今回最大のテーマ。果たして、堤下さんに最適なドライバーの…
2014/01/21スコアアップに繋がる13の法則

第11回 迷いがミスを生む

ないため、さらに迷いが深まります。この状態になると、飛距離も不安定になり、コース内ではクラブ選択にも迷うこととなります。 とにかく「迷い」を進行させないこと ゴルフは迷うゲームです。迷うこと自体は…
2012/11/14サイエンスフィット

スムーズな腰の回転を完全マスターする極意!

に守っていけば、安定性を両立させた飛距離アップが実現できると思います。 【フェアウェイウッドも改善されすはず】 Aゾーンでアッパーブローが過剰であると、フェアウェイウッドが苦手となるケースが多いんです…
2013/01/23サイエンスフィット

球が飛ばない、上がらない!

上がるだけでも飛距離は伸びますし、アウトサイド軌道のカット気味のインパクトが解消されれば、インパクトのロスも減ってきます。速く振ろうとしなくても、今より20ヤード以上は楽に飛距離アップできるはずです…
2013/09/09トップアマのコース攻略

Vol.13 宍戸ヒルズカントリークラブ コースレイアウトがホールごとに異なるため、単調な攻め方では攻略できないコース。最大の飛距離を出しながらコントロールが必要なコース

に池が横たわるパー4。ティショットはやや打ち下ろしのシチュエーションになります。レギュラーティからは220ヤード程度で池に入ってしまうので、飛距離が出るプレーヤーは、左サイドの池に注意してセンターから…
2011/11/16スピード上達!

スライスの洗礼から、いかに脱却するか?最終回

掴み、右に大きく曲げることはなくなってきました。カットに当たるパワーロスが減っただけでも、かなり飛距離がアップしましたよ。 しかし、コースでは景色によるアドレスの狂いや疲労によって、いままで慣れ親しんで…
2022/03/09女子プロレスキュー!

意識だけでは両わきは締まらない 植手桃子

「アイアンのミート率アップ」をレスキュー♪ 意識だけでは両わきは締まらない 植手桃子がレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーNさんの悩み】 「アイアンの当たりが悪く、番手通りの飛距離が打てません。常に
2021/12/22女子プロレスキュー!

アイアンが劇的にうまくなる3つの練習法 山田彩歩

位置につけることができません。どのような練習をすれば良いでしょうか?」 【山田彩歩のレスキュー回答】 アイアンの飛距離と方向性が安定しない理由は、クラブの入射角が一定でないことが挙げられます。私はヘッド…
2020/04/30プラス1

運動不足解消に! 自宅でできるゴルフクラブを使ったトレーニング

はパワーを生み出し飛距離アップに、そして体幹の可動域を広げるトレーニングです。 これらは身体にかかる負担が大きいので、各メニューは1日10回3セットを目安にすると良いでしょう。在宅時間が増えている今だからこそ、ぜひ行ってみてください。 (協力/ケアくる)
2020/12/09女子プロレスキュー!

スタート前にやっておくべき即効ドリル 森美穂

目はマットや段差に、右足の外側のみを踏み上げた状態で行うドリルです。右足に傾斜をつけることで、体の外側ではなく、内側で踏ん張る意識が強くなります。内側を使うことでスウェーを防ぎ、飛距離アップにも
2018/01/28女子プロレスキュー!

フェアウェイウッドの練習でティアップする理由 川崎志穂

した状態では、ダフった場合はティに当たり、思うように飛距離が出ません。また体が突っ込んで当たりが薄い場合は、わかりやすいスライスボールとなってくれます。このように明確に結果が出てくれるので、スイングを…