2025/02/06クラブ試打 三者三様 Qi35 ドライバーを筒康博が試打「これを買えば失敗しない! テーラーで断トツ曲がらないコア」 ですが、急に打ち出し角とスピン量が激増することはなかったです。『Qi35 LS ドライバー』は、当然打ち出し角もスピン量も抑えめですが、ある程度フェースローテーションが入れられる方なら、誰でも十分扱える…
2025/06/06東五反田ギア総合研究所 タイトリスト「GT2/3/4」を一斉計測 飛ぶクラブでなく“飛ばせる”クラブ/外ブラ1W研究#10 テーラーメイド、キャロウェイ、ピン、コブラ、タイトリスト、5メーカーの最新ドライバーを徹底研究。ヘッド計測をクラブ設計家でジューシーを主宰する松吉宗之氏に、試打を野仲茂プロに依頼した。今回は…
2025/02/05PGAツアーオリジナル マキロイは59度→61度へ ペブルビーチで目撃されたギア変更を一気見 2023年以来の復調となった。新しいスリクソンZXi LSドライバーへの乗り換えの賜物だった。グラバーは前述の2勝時に使っていた古いスリクソンZ785ドライバーが不運にも割れて以降、その後継を探し続けてい…
2023/11/10PGAツアーオリジナル YouTubeでフォロワー20万人超え ジョージ・ブライアン4世がPGA初戦 ドライバー」のシリーズで寛容性の高いオプションである「ローグSTマックス ドライバー」を使用している。ローグSTマックスは、低スピンの「トリプルダイヤモンド」や「マックスLS」(ロースピン)モデルに…
2025/01/17PGAツアーオリジナル 「長い時間をかけて、ようやく」スリクソンの新シリーズ「ZXi」を解説 ・スリクソンでドライバーからアイアンまでの新シリーズ「ZXi」が発表された。最新クラブの詳細を紹介する。 ボールへのエネルギー伝達を最適化 新しい「ZXiドライバー」で核となるのは、スリクソンの「i…
2021/07/12PGAツアーオリジナル 20ヤード近く飛距離を伸ばした「ジョンディアクラシック」歴代覇者 ? 答えは前回2019年「ジョンディアクラシック」を制したディラン・フリッテリ(南アフリカ)。ドライバーのヘッドスピードは今や驚愕の時速118.7マイル(53m/s)に達している。 「10yd飛距離を伸ばす…
2025/04/16PGAツアーオリジナル マキロイ、ローズ、カプルス…「マスターズ」のマスターたちのオーガスタ・ギアレポート ワイドソールがベース。彼はこのバウンスが好きで、好んでバンカーで使っています」と語る。 最後はドライバー。今季はタイトリスト GT2とテーラーメイドの最新作Qi35 LSを使用してきたが、古いタイトリスト…
2025/08/11新製品レポート 見た目は「昭和」も中身は「令和」 MOIだけに頼らない進化系ドライバー ブリヂストン「BX1ST/BX2HT」 アイアンの売り上げが好調なブリヂストンから、この秋新ドライバーが登場する。「BX1ST」「BX2HT」「BX1LS」「BX1★ツアー」の4機種。吉田優利や桑木志帆ら、すでに実戦投入しているツアープロ…
2023/05/26中古ギア情報 最近よく勝つよね 「スリクソン ZX シリーズ」の中古相場をチェック 「スリクソン ZX5 Mk II LS ドライバー」の10.5度。近年は各社がカーボンとチタンの複合ヘッドを製造しているが、「スリクソン ZX Mk II」シリーズではあえてフルチタン構造にこだわり…
2026/06/18#深夜試打 タイトリスト「GTS3」 左を無視して振れる“攻めの3”。なのに扱いやすい/谷口拓也 #深夜試打 ツアーレベルの初速スピードと弾道コントロール性を高次元で両立させたタイトリスト「GTS3 ドライバー」。プレーヤーに合わせた精密なパフォーマンス調整と最適化されたスイートスポット、進化した空力設計を…
2022/12/19PGAツアーオリジナル この親にしてこの子あり? ジョン・デーリー2世のワイルドな3番アイアン 。 ドライバー:テーラーメイド ステルスプラス(9度) シャフト: プロジェクトX RDX スモーク70 6.5 フェアウェイウッド:テーラーメイド ステルスプラス(3番15度) シャフト: プロジェクト…
2024/02/15PGAツアーオリジナル 3Wが2本 ウッズは復帰戦で「Qi10 ツアー」を握るか? .comはウッズがグラファイトデザイン ツアーAD-VF 7Xシャフトを装着したテーラーメイド Qi10ツアー 3番ウッドをテストしているところを目撃した。このシャフトはQi10 LS ドライバーに
2018/07/20全英オープン メジャー最悪の滑り出し 松山英樹はパット難で出遅れ 。 迷っていた1Wは6月の「全米オープン」と同じピン G400 LSテック ドライバーを握った。「ショットに関しては最後の方に良いショットが何回か打てた」と後半14番(パー5)以降は、フィニッシュも決まり
2024/07/18PGAツアーオリジナル “錆びたウェッジ”が話題に!? タイガー・ウッズの「全英」ギアに変化 スイートスポットの打痕は、はたから見てかなりクールである。 <タイガー・ウッズの最新クラブセッティング> ドライバー:テーラーメイド Qi10 LS シャフト:グラファイトデザイン ツアーAD-VF(重さ60
2017/10/06国内男子 ジャンボ自ら「全盛期を彷彿」と破顔 こだわりのクラブ調整でAS! 大きく胸を張った。スタート前に、前日までよりもピンの1W『G400 LSテック ドライバー』のロフト角を7.5度から8.5度に大きめに調整したことで「きのうよりも弾道が高いし距離も出た」という。 前回の
2024/04/25PGAツアーオリジナル マキロイに続きモリカワもテーラーメイド“プロト”4Iに乗り換え ギア変更について振り返ってみよう。マスターズの週の早い段階で、モリカワはドライバーを今年の大半の大会で使用してきたテーラーメイドの「SIM」モデルから、同社の「Qi10 LS」(9度)に変更した
2025/01/07PGAツアーオリジナル 松山英樹の記録的Vに貢献したセンターシャフトパター II LS ドライバー」(9.5度)、テーラーメイド「Qi10 3番ウッド」、コブラ「キング ラッドスピードツアー 5番ウッド」、「スリクソン ZフォージドII アイアン」(4~9番)、クリーブランド
2025/11/06米国女子 驚異の平均284.9yd! 米女子ツアーイチの飛ばし屋に聞いた飛距離アップのコツ 回はトレーニングしているそうで、遠征はいつもジム探しから始まる。「もうちょっと体重を増やして筋肉をつけて強くしたい」とまだまだ飛ばしたいようだ。ちなみにドライバーはテーラーメイド「Qi35 LS」の
2026/03/06国内女子 ヤマハ “撤退”以前に契約フリーを決めていた永井花奈 新セッティングで9年ぶりVへ 。それって出てみないとわからない」 ドライバーはテーラーメイド 「Qi4D LS」(9度)を選択した。「ミスヒットしたときでも距離が落ちずに曲がらずに飛んでくれる。当たったときは距離が出る
2024/08/18PGAツアーオリジナル コリン・モリカワがプレーオフ投入ギアを徹底解説 」 テーラーメイド Qi10 LS ドライバー(9度:三菱ケミカル ディアマナD+ 60TXシャフト) 「僕はちょっとした可変ウエートの装着された『Qi10 LS』ヘッドを使っている。完全にセンターにセットしている…