2016/02/16マーク金井の試打インプレッション

ナイキ ヴェイパー フライ ドライバー

落ちづらく、球筋も安定している。フェースの左右だけでなく、上下のミスに対しても強さ、寛容性が感じられる。そして、フェースの弾き感も心地良い。 ヘッドスピードを46m/s前後まで上げて弾道を計測する…
2010/11/10マーク金井の試打インプレッション

本間ゴルフ パーフェクトスイッチ460

ポジションで13.75度とかなり多め。フェースアングルはフックの度合いが強く+1.75度。ヘッドをポンと置くと、フェースが明らかに左を向いた感じになる。ライ角はフラットな状態で59度、アップライトに調整すると…
2016/04/12マーク金井の試打インプレッション

ピン G LS TEC ドライバー

が少ない。見た目は似ているが、打ち比べると『G ドライバー』よりも200~300回転ぐらい少ないスピン量の弾道がオートマチックに打てる。 ヘッドスピードを46m/sまで上げて弾道計測すると、打ち出し…
2016/07/19マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド M1 フェアウェイウッド

かのような強い弾道になり、キャリーだけでなくランでも飛距離を稼げる3Wである。 ヘッドスピードを44m/sぐらいに上げて弾道計測すると、やや低めの弾道で距離が伸び、低スピン。芯で捕らえると、打出し角は…
2020/11/30優勝セッティング

完全Vでメジャー2勝目を挙げた原英莉花の優勝ギア

最終日に6番で4m、10番で7m、13番で1.5mを沈めてバーディを奪取。「どっちに行くか分からないので、50㎝くらいを真っすぐに(打ち)出す練習をずっとやっていました。ショットは本当に頼りなく、今まで
2009/11/05ギアニュース

6代目『ゼクシオ』がデビュー!

。ボール初速0・5mの上積みを果たしたと言う。 この新規性が総合的にドライバーとしての完成度を高め、ヘッドスピード40m/sのヒューマンテストで、平均6・8ヤード、最大で13・8ヤードの飛距離アップに…
2011/04/08ギアニュース

フォーティーンの2011年新製品4モデル

。適正ヘッドスピードは43m/s以上とのこと。 シャフト: ①MD‐335gfカーボンシャフト(S/65g、SR/60g、R/55g) ②受注生産/TS‐75fカーボンシャフト(X/77g、S/75g…
2019/07/08優勝セッティング

キャロウェイ契約 石川遼の「日本プロ」初制覇を支えた14本

シリーズの中でもヘッド体積が445㏄とやや小ぶりのモデル。4mのウイニングパットを沈め大歓声を巻き起こしたパターは市販されていないプロトタイプだった。 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:エピック…
2017/07/06ギアニュース

つかまるけれど引っかけにくい“赤マナ”4代目

シャフト「ディアマナ」シリーズ3部作(“青マナ”“白マナ”“赤マナ”)の“赤マナ”シリーズの後継にあたる。初代「ディアマナ M(赤マナ)」、2代目「ディアマナ イリマ」、3代目「ディアマナ R」に続く…
2019/08/06優勝セッティング

新アイアンを武器に 成田美寿々の優勝ギア

勝目、ツアー通算13勝目を飾った。1勝目を挙げてから「調子がずっと悪くて、自分の武器を見つめ直した」と、高い球を打つことにこだわらず、本来得意とする低い球でラインを出すコントロールショットへ切り替えた…