2014/03/21米国女子

上位は混戦 日本勢は野村敏京が最上位の11位タイ

出身のルーキー、イ・ミリムが8アンダーをマークして単独首位に立った。09年に韓国でプロ転向を果たしたイは、今季から米ツアーに参戦し今大会が3試合目となる。 7アンダー2位はモーガン・プレッセル、6…
2011/03/22米国女子

藍、美香、桃子、大山の日本勢4人が出場!

タイまでの上位5人をアジア勢が占め、その強さを見せつけた。 今年もソ・ヒキョンをはじめ、昨年2位の朴仁妃、同3位タイの申智愛、イ・ジヨン(いずれも韓国)らが出場を予定。再びアジア勢が猛威を振るうかに…
2018/09/27日本女子オープン

ユ・ソヨンが単独首位 3連覇かかる畑岡奈紗は17位発進

合格した20歳の高橋彩華。高橋は上がり3ホールを連続バーディで締めくくり、終盤のリーダーボードを駆け上がった。 4アンダー3位にイ・ナリ(韓国)と渡邉彩香。3アンダー6位に葭葉ルミ、丹萌乃、テレサ…
2019/03/07国内女子

松田鈴英が首位発進 諸見里しのぶら1打差2位/女子開幕戦

、永峰咲希、原江里菜、小貫麗、山戸未夢、エイミー・コガの9人が続く。 イーブンパーの15位にイ・ボミ(韓国)、上田桃子、新垣比菜ら。1オーバーの27位に畑岡奈紗、宮里美香、鈴木愛、横峯さくら、不動裕理らが並んだ。 前年覇者のイ・ミニョン(韓国)は2オーバーの47位で終えた。
2015/06/15全米女子オープン

14歳山口すず夏が最年少「全米女子オープン」へ! 鈴木愛ら6人が本戦出場

はほかに、昨季の年間賞金ランク上位5人の資格により、アン・ソンジュ(韓国)、テレサ・ルー(台湾)、イ・ボミ(韓国)、申ジエ(韓国)、成田美寿々が出場権を持つ。海外組では、前年大会トップ10の資格による横峯さくら、予選会を通過した宮里美香や森田遥が出場権を得ている。
2026/06/23全米女子プロ

2026年「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」出場選手&資格

、リン・グラント、イ・ミヒャン 2025年または26年「ダウ選手権」優勝者 イ・ソミ、イム・ジンヒ、ヤナ・ウィルソン、ジーナ・キム 2025年シーズンの欧州女子ツアー、韓国女子ツアー、日本女子ツアー…
2018/07/13米国女子

宮里美香、横峯さくらは94位の出遅れ タイの25歳が首位

・スワンナプラが10バーディ、4ボギーの「65」でプレーし、6アンダーの単独首位で発進した。1打差2位に前年覇者のキム・インキョン、イ・ミリム、チョン・インジの韓国勢、ツェン・ヤニ(台湾)カロリーネ…
2015/02/26米国女子

宮里美香14位発進 ルイス、ツェン・ヤニら3人首位

・ヤニ(台湾)の3人が「66」をマークし、6アンダーで首位に並んで発進した。 ツアールーキーのアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、ルーキーイヤーの昨年2勝を挙げたイ・ミリム(韓国)ら6人が、5アンダーで追って…
2021/12/07米国女子

トップ20が“ノルマ” 予選会突破へ古江彩佳と渋野日向子のライバルは

カリス・デイビッドソン(オーストラリア)が9アンダー11位、今季米女子ツアー平均飛距離2位(284.846yd)のビアンカ・パグダンガナン(フィリピン)は7アンダー19位で2週目に進んだ一方、米女子ツアー2勝のイ・ミヒャン(韓国)はカットラインに1打及ばず敗退となった。
2017/09/18エビアン選手権

「いつもと同じ」現役最終ラウンドで宮里藍が貫いた流儀

オーバーへとスコアを落とし「欲を言えば、もう少しバーディを獲りたかったし、アンダーパーで上がりたかった」と、ちょっぴり悔しさも口にした。 14番(パー3)では、前組を待つ間に同組の若いイ・ミヒャン(韓国
2014/10/02日本女子オープンゴルフ選手権競技

東浩子が首位発進!穴井、菊地、鈴木愛が1打差で追う

10を外しておらず、メジャーでの戦いには定評がある。 3アンダーの5位タイには、アマチュアの永井花奈(日出高校2年)、ディフェンディングチャンピオンの宮里美香、アン・ソンジュ(韓国)、大山志保、金田…