2024/01/19米国女子 爆音BGMにセルフィーをねだるギャラリー 稲見萌寧「ミスしたけど、楽しいな」 かけられ、2ショットでセルフィーに収まった。 ゴルフのスキルを高めてくれる環境であることも、18ホールで改めて感じられた。前半14番、ピンそばにキャリーしたセカンドのウェッジショットが傾斜で右サイドの
2024/01/22米国男子 プロ転向は「ちょっと待って」 ダンラップのアマ優勝で賞金&ポイントはどうなる? でなかろうが、とにかく学ぶつもりでいたんだ」。ウェッジショットはピンを1.8mオーバー。緊張感いっぱいで放ったウィニングパットがカップに沈むと、「カモン!」の雄たけびと一緒にガッツポーズを作った
2024/01/26米国女子 ずれたパター、プレータイム計測…西郷真央は米ツアーの“洗礼”も「楽しんでできた」 だったのでビックリ(笑)」。89ydをピン下1mに絡めたウェッジショットはパーフェクト。「やっとうまくラインが出せた」とうなずく。 後半3、4番で連続ボギーをたたいた時は、プレータイムの計測が入って
2023/12/12欧州男子 ウーストハイゼンがLIV移籍を挟んで5年ぶり10勝目 もある同組のシャール・シュワルツェル(南アフリカ)と通算16アンダーで並んで8番からプレーを再開。いきなり相手のボギーで単独トップに立つと、ウェッジショットをピンに絡めた11番でこの日最初のバーディ
2023/11/11米国女子 バーディ締めで滑り込みも「ひどい流れ」 渋野日向子はラスト2日間で浮上必須 たのは良かったとは思いますけど、反省が多すぎて何とも言えない」とうつむいた。 ウェッジショットをピンに絡めた1番でバーディ発進。グリーン手前から寄せワンでしのいだ2番の後は2パットのパーを並べる中
2023/11/12米国女子 渋野日向子は逆転シードへラスト1日「最後の最後、もう攻めるしかない」 からのウェッジショットが「“普通に”トップした。ビックリするようなミス」。奥にこぼし、砲台グリーンへの難しい寄せを何とか成功してパーを拾う出だしとなった。 手前に外した2番でボギーが先行しても、この日
2023/11/17米国女子 アクセル踏まずに最終戦自己ベスト 畑岡奈紗が3億円ゲットへ好スタート 手前の低いところに行ってしまって、パットで神経を使う。それだったら、レイアップで3打目勝負の方がストレスがないかなって」。93ydから54度のウェッジショットは、あと少しでイーグルという一打となり
2024/02/22米国女子 【速報】渋野日向子「72」で初日ホールアウト 原英莉花「68」で上位 と、3打目のウェッジショットをピン奥6mにつける。下りのバーディパットを左に外してパーとした。 8人が出場する日本勢は定刻通りに順次スタート。畑岡奈紗と原英莉花は同組で1番からティオフし、ともにパーで
2015/10/16米国男子 イーブンパー出遅れも 石川遼は攻めて「1Wは合格点」 は、むしろ自信を持っていたはずのショートアイアン、ウェッジショットの低い精度だった。「スイングを変えている影響がある。フルスイングの時は良い感じになっているが、あとは距離感」と課題を挙げた。 周囲の
2017/05/25米国男子 7年前のリベンジ 池田勇太は再び伝統のコロニアルへ ラウンドでは特にグリーン周りからのウェッジショットに考えを巡らせる様子も見られた。「“ねちっこい”ラフで、ボールが埋まることも多いが、ウェッジも抜けやすいので、自信を持って距離感を出せるかがキー」という
2023/03/10米国男子 一時は5オーバー 松山英樹は「もったいない」2ダボから必死の挽回 グリーンは午前中からスピード感たっぷり。前半14番、右手前から3打目のウェッジショットは、奥に立つピンの向こうのフェアウェイまでこぼれ落ちた。「グリーンが速くなっているのは分かっていたが、うまく対応でき
2014/06/25PGAコラム 復帰戦のウッズが会見 「人生を取り戻したかのような気分」 の痛みが膝に走った。そのケガから、いつも行っているような十分な練習が行えなくなってしまった。ウッズは強い張りのあった腰が十分に曲げられなかったため、ウェッジショットの練習は行わずドライバーショットの
2014/08/03ヨーロピアンツアー公式 ガルシアが首位堅持 のバーディパットを外し、昨日からの8連続バーディとはならなかったが「黄金のタッチ」は健在だった。 2番で見事なウェッジショットから難なくバーディを奪った後、トリッキーな4番では3.5メートルの
2014/11/02米国男子 松山英樹、後半にショット復調「10段階で言ったら…」 こぞって参加し層は厚くなるが「早く優勝争いがしたい。それを求めるのは、まだまだ酷な状態ですけど、パッティングが今週くらい良ければあるのかなあと。あとはウェッジショット、グリーン周りの感覚がつかみ切れて
2014/07/05PGAコラム マッテソン、19パット&「61」の猛チャージで予選を突破 な状態で2日目を迎えていた。だがこの日は最初の5ホールだけで4バーディと快調な滑り出しを見せ、トータル9バーディと挽回した。 パー3の18番ホールではウェッジショットを決めたマッテソン。2度目の「ザ
2024/05/08米国男子 “ビトゥイーン”に苦しんだマスターズ 松山英樹は仕切り直しの復帰戦 ラウンドをした松山は、「ショットに関しては止まりそうだなという感じでしたが、逆に100yd以内のウェッジショットが全然止まらない。そこらへんがすごく難しい」と硬く締まったグリーンに警戒感を強めた
2024/08/29米国男子 イーストレイクが変ぼう 松山英樹は改修コースに「助かるホールもある」 自分にとっては助かるホールもいっぱいある」 気になったのは改修直後とあって、芝の根付きが十分でないのか「すごく硬い」グリーンだという。練習ラウンドでは砲台グリーンを目がけたウェッジショットを何度も
2024/06/15全米オープン 松山英樹は10年前のダボも忘れない フィールドベストで首位と3差接近 た2014年大会、最終日のスタートホールのことだ。 ウェッジで、パターでのアプローチを失敗したあの時から10年。砲台グリーンに向けたウェッジショットはこの日、スロープを伝ってピンの反対側3mでなんとか
2024/06/21全米女子プロ 「最っ高!」なバーディ締め 渋野日向子は恐怖心に負けず全ホール1W たという。「でも、長めのヤツの“際”とかじゃなくて、間に(クラブを)入れるところがあったから、まだ良かった」。54度のウェッジショットはイメージ通り。ピン手前にキャリーしてトン、トン、キュッと左横1m
2024/06/08米国女子 西郷真央は悩みに悩む「今の技術じゃ…」 不満のスタッツとやりたいゴルフ 環境のおかげもあって、ウェッジショットの向上を実感している。 それでも「『今の自分のアプローチじゃ…』と思うと、なかなかピンをデッドに狙えなかったり、セーフティに打つしかなくなってしまう」と、いつも