2022/01/05国内女子 日本ツアー1勝、29歳のペ・ヒギョンが現役引退「挑戦は誇り」 綴った。 イ・ボミや昨年10月に32歳で現役を引退したキム・ハヌルらと同じ、建国大(韓国)を卒業。2010年プロ転向し、11年に韓国ツアーに参戦。日本ツアーは14年の予選会を経て15年から参戦し、18
2018/04/28国内女子 新垣比菜が3打差首位 鈴木愛が3位に急浮上 真美子。通算5アンダーの6位に森田遥が続いた。 3位から出たイ・ボミ(韓国)は「73」と落として通算3アンダーの13位に後退。前年覇者のキム・ハヌル(韓国)は通算2アンダーの17位とした。
2018/10/18国内女子 今季4勝のアン・ソンジュが首位発進 木村彩子と岡山絵里が1差 た。 大会を主催する延田グループ所属のイ・ボミはキム・ハヌル、アン・シネ(いずれも韓国)、小祝さくらとともに1アンダー35位タイで滑り出した。 ツアー史上最長となるアマチュアでの11試合連続予選通過
2017/10/21国内女子 上田桃子が今季2勝目に前進 畑岡奈紗は2差2位 「69」とし首位と2打差の通算9アンダーの2位。首位で出た藤本麻子、申ジエ(韓国)が畑岡と2位で並んだ。 21歳の竹内美雪が通算6アンダーの5位になった。賞金ランク1位のキム・ハヌル(韓国)は3
2017/10/20国内女子 藤本麻子が首位浮上 畑岡奈紗、上田桃子ら2打差で追う た畑岡奈紗と笠りつ子、「65」で43位からジャンプアップした上田桃子の3人が続く。 賞金ランキング1位のキム・ハヌル(韓国)は通算3アンダーの8位。マスターズGC所属でホステスプロのイ・ボミ(韓国)は
2017/10/19国内女子 畑岡奈紗ら5人が首位発進 鈴木愛97位出遅れ 、小橋絵利子、ささきしょうこ、ベイブ・リュウ(台湾)の5人。さらに1打差の11位には14人がひしめき、マスターズGC所属でホステスプロのイ・ボミ、賞金ランキング1位のキム・ハヌル(ともに韓国)、今年の
2017/10/17国内女子 畑岡奈紗が2週ぶりに参戦 賞金女王争いも佳境へ 8000万円、優勝賞金3240万円をかけて4日間で行われる。昨年は4打差の4位から出た全美貞(韓国)が逆転で大会を制した。 賞金女王争いも残り6戦。同ランク1位のキム・ハヌル(韓国)、2位の鈴木愛、3位のイ
2017/04/28国内女子 全美貞がノーボギーで首位発進 木戸愛らが追う を量産。同じくノーボギーで5バーディを奪った木戸が1打差で続いている。 4アンダーの4位には、昨年大会でプレーオフ負けを喫したキム・ハヌル(韓国)。3アンダーの5位に、有村智恵、森田遥、ユン・チェヨン
2016/07/19国内女子 リオ五輪日本代表の大山志保が再び「首痛」で欠場 次の通り。上田(背中痛のため)、キム・ハヌル(体調不良のため)、カン・スーヨン(首痛のため)、リ・エスド(右大腿部痛のため)。
2017/06/16国内女子 山田成美がコース記録「64」で首位 4連覇へ申ジエは15位 ・ソレンスタム(スウェーデン)が「ミズノクラシック」(2001~05年)で達成して以来の快挙に向けて、上位に近いポジションで滑り出した。 前週優勝で賞金ランキング1位を独走するキム・ハヌル(韓国)、今季1勝目が遠いイ・ボミ(韓国)はともに1オーバーの52位で終えた。
2018/05/09国内女子 バースデーウィークの鈴木愛 前週の雪辱を果たせるか? つける比嘉真美子と、渡邉彩香の2人。その前組では、注目の若手・三浦桃香と新垣比菜に、キム・ハヌル(韓国)を加えた3選手がペアとなった。 前週優勝の申ジエや、今季初優勝を目指す菊地絵理香、成田美寿々も
2015/10/17国内女子 テレサ・ルーが今季5勝目へ王手 4打差で渡邉彩香 。そこからさらに4打離れ、賞金ランクトップのイ・ボミ(韓国)が通算4アンダーの3位につけた。キム・ハヌル、申ジエの韓国勢が通算3アンダーとして、4位で続いた。 森田理香子が「67」と伸ばし、笠りつ子
2018/02/23米国女子 ジェシカ・コルダが「62」で抜け出す 成田美寿々は崩れて47位 。 通算10アンダーの4位にミンジー・リー(オーストラリア)。ミッシェル・ウィ、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、モリヤ・ジュタヌガン(タイ)が通算9アンダー5位につけた。キム・ハヌル(韓国)が通算1
2018/02/22米国女子 成田美寿々が11位発進 イ・ボミ31位、首位にトンプソンら から3連続バーディで飛び出し、序盤で流れを築いた。 2018年初戦をタイで迎えたイ・ボミ(韓国)は1アンダーの31位。キム・ハヌル(韓国)はイーブンパーの40位。 ほかの日本勢は、上原彩子が2オーバーの57位。野村敏京は6オーバーの67位、堀琴音は最下位の10オーバー69位で終えた。
2018/02/21米国女子 イ・ボミが米ツアーで始動 予選落ちなしの4日間に成田、堀ら参戦 前週「ISPSハンダ オーストラリア女子オープン」からの連戦になる。 日本ツアーからは成田美寿々、堀琴音が推薦出場。さらに2015、16年の日本ツアー賞金女王イ・ボミ(韓国)、キム・ハヌル(同)も推薦
2017/05/02世界ランキング 野村敏京が7ランク上昇で自己最高17位 コー80週連続首位/女子世界ランキング 、8位に上がった。大会を4位で終えたパク・ソンヒョン(韓国)が2ランクアップして、トップ10に滑り込んだ。 国内ツアー「サイバーエージェントレディス」で優勝したキム・ハヌル(韓国)は前週35位から、6
2018/02/27国内女子 デサントが新垣ら5人とウェア契約 三浦は異例の2ブランド デサントは26日、新垣比菜(19)、小祝さくら(19)、田村亜矢(20)、植竹希望(19)、三浦桃香(19)との新規ウェア契約を発表した。鈴木愛、イ・ボミ、キム・ハヌル(ともに韓国)ら賞金ランク上位
2016/12/21国内女子 “地産地消”のアクサレディスは来年5回目 永峰咲希「初日からエンジン全開で」 、今年は約1000万円を宮城県に寄贈する予定。 歴代チャンピオンは堀奈津佳、渡邉彩香、笠りつ子、キム・ハヌル。地元宮崎県勢の優勝はまだない。21日に宮崎県庁で開かれた記者会見で、地元出身の永峰咲希は「初日
2017/10/18国内女子 「先週はアマチュアみたいだった」鈴木愛はショット復調に期待感 10アンダーはいけるように頑張りたい」。賞金ランク1位のキム・ハヌル(韓国)の背中を約269万円差で追う立場。目の前の一打に集中する。(兵庫県三木市/玉木充)
2016/05/05ワールドレディスサロンパス杯 国産飛ばし屋・渡邉彩香が脱帽…トンプソンとの飛距離差は? 選手名 平均飛距離(yds) 1 L.トンプソン 287.5 2 渡邉彩香 275.5 3 パク・ソンヒョン 269.0 4 イ・ボミ 267.5 5 キム・ハヌル 267.0 6 森田理香子 265