2022/03/08世界ランキング 西郷真央が32位浮上 渋野日向子は44位に後退/女子世界ランク 7日付の女子ゴルフ世界ランキングが発表され、米国女子ツアー「HSBC女子チャンピオンズ」で2位に入ったミンジー・リー(オーストラリア)が7位から4位に浮上した。同大会を制したコ・ジンヨン(韓国)が1
2022/03/07米国女子 渋野日向子は米本格参戦初陣47位 4つ伸ばして終える 、18ホール中17ホールでグリーンをとらえた。 数字上は納得できる最終ラウンドになったとは言え、優勝したコ・ジンヨン(韓国)とは16打差がついた。 昨年末のQシリーズ(予選会)をギリギリで通過した渋野
2022/01/25世界ランキング 畑岡奈紗7位、笹生優花9位とともに後退/女子世界ランク 出場した畑岡奈紗は7位、笹生優花は9位とともに1ランク後退した。前週11位のブルック・ヘンダーソン(カナダ)がトップ10に返り咲いた。 1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位リディア・コー
2022/02/01世界ランキング 笹生優花7位 畑岡奈紗は9位に ネリー・コルダ首位陥落/女子世界ランク 。 畑岡と同じく20位だったネリー・コルダが12週続けてきたトップから陥落して2位となり、コ・ジンヨン(韓国)が1位に返り咲いた。同大会で優勝したリディア・コー(ニュージーランド)は3位のままだった。 米
2019/06/25世界ランキング グリーン85人抜き 比嘉40位で「エビアン」出場権/女子世界ランク に急浮上した。 同大会2位のパク・ソンヒョン(韓国)が2つ上げて2位、最終日の追い上げで14位だった畑岡奈紗は1つ上げて5位となった。上位は1位がコ・ジンヨン(韓国)、3位ミンジー・リー
2019/05/14世界ランキング 渋野日向子が初のトップ100入り 畑岡奈紗5位/女子世界ランク 。181位から97位にジャンプアップし、初めてトップ100に食い込んだ。 米国女子ツアーはオープンウィークのため海外勢に大きな動きはなく、5位の畑岡奈紗を含む上位21人に変動はなし。韓国のコ・ジンヨンは6週
2019/04/04国内女子 岡山絵里 初クロスハンドの先生はスピースにリディア・コー なかなかわからない」。自らのパッティングをスマートフォンで撮影し、ストロークや握り方をジョーダン・スピースや女子元世界ランク1位リディア・コー(ニュージーランド)、米女子3勝コ・ジンヨン(韓国)らの動画
2019/07/23世界ランキング 小祝さくらが18ランクアップ 畑岡奈紗は6位/女子世界ランキング 。 トップのパク・ソンヒョン、2位のコ・ジンヨン(ともに韓国)、3位のレキシー・トンプソン、4位のミンジー・リー(オーストラリア)に変動はなかった。イ・ジョンウン6(韓国)が2ランクアップの5位。畑岡
2022/10/18米国女子 渋野日向子はタバタナキットらと同組/BMW女子選手権組み合わせ 現役最後の試合となるツアー9勝のチェ・ナヨン(韓国)は午前8時35分、大会連覇がかかるコ・ジンヨン(同)は午前10時47分にいずれも1番からティオフする。
2022/10/18世界ランキング 古江彩佳が19位浮上 岩井明愛は51ランクアップ/女子世界ランキング 通で今季最高の2位に入ったルーキーの岩井明愛が前週171位から120位へ大きくジャンプアップ。今季2勝を挙げてランク79位の双子の妹、岩井千怜を追いかける。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位アタヤ・ティティクル(タイ)、3位ミンジー・リー(オーストラリア)らトップ5に変動はなかった。
2022/10/11世界ランキング 笹生優花が6ランクアップして日本勢5番手に 渋野は36位キープ 上がった。 1位のコ・ジンヨン(韓国)と2位のアタヤ・ティティクル(タイ)は変わらず。ミンジー・リー(オーストラリア)が順位を1つ上げて3位になり、ネリー・コルダが入れ替わって4位にランクダウンした
2022/10/25世界ランキング 川崎春花が36ランクアップの62位浮上 佐藤心結トップ100入り/女子世界ランキング 上げて3位に浮上した。5月以来のトップ3返り咲き。1位はコ・ジンヨン(韓国)、2位がアタヤ・ティティクル(タイ)で、ともに変動はなかった。
2022/04/29米国女子 古江彩佳が4打差8位で発進 笹生&渋野は大きく出遅れ ・リー(オーストラリア)が8バーディ「63」をマークし、8アンダーの単独首位で発進した。1打差2位にツアー13勝で世界1位のコ・ジンヨン(韓国)がつけた。 6アンダー3位にモリヤ・ジュタヌガン(タイ
2022/04/30米国女子 古江彩佳が18位で週末へ 渋野&笹生は予選落ち ボギーの「73」とスコアを2つ落とし、世界1位のコ・ジンヨン(韓国)、リディア・コー(ニュージーランド)、メーガン・カンと並んで通算6アンダーの2位につけた。通算5アンダーの6位にはモダミー・ルブラン
2022/05/01米国女子 前週2位のグリーンが首位 1打差にコー 古江彩佳は56位 。 ムービングデーのベストスコア「66」をマークしたレキシー・トンプソンが朴仁妃(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア)らと同じ通算5アンダー3位に浮上した。 世界ランキング1位のコ・ジンヨン(韓国
2022/05/02米国女子 マリナ・アレックスが逆転で4年ぶりV 古江彩佳は49位 コ・ジンヨン(韓国)が12位から「66」として9アンダー2位、今季2勝目をかけたプレーオフには1打及ばなかった。 首位から出た世界3位のリディア・コー(ニュージーランド)は8アンダーで、初優勝を狙った
2022/04/27米国女子 LAでの2連戦目は新規大会 笹生優花、古江彩佳、渋野日向子が出場 。「LAオープン」で今季初勝利を飾った畑岡奈紗はエントリーしなかった。 賞金総額は1500万ドル(約1億9000万円)と年間スケジュールで低額といえる大会だが、世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国
2022/03/28米国女子 ティティクルが初V 畑岡16位 古江32位 渋野「80」で72位に沈む 、19歳でツアー初優勝を遂げた。 アン・ナリン(韓国)が通算15アンダー3位。コ・ジンヨン(韓国)ら3人が14アンダー4位で終えた。 6位から出た2019年大会覇者の畑岡奈紗は3バーディ、4ボギーの「73
2022/11/01米国女子 19歳ティティクルが初の世界ランク1位「意味のあること」 10代では2人目 31日付の女子世界ランクが更新され、韓国のコ・ジンヨンに代わって、タイの19歳アタヤ・ティティクルが2位から自身初の1位に浮上した。 10代で1位に上り詰めたのは2015年のリディア・コー(17歳9
2022/11/13米国女子 24歳ルーキーが初優勝へ単独首位 笹生優花20位 古江彩佳36位 20位に順位を上げた。 初日78位と出遅れた古江彩佳は4バーディ、1ボギーの「67」とカムバックを決め、2アンダー36位で予選を通過した。 世界ランキング2位のコ・ジンヨン(韓国)は3オーバー86位で予選落ちを喫した。