2022/06/29LIV招待

日本勢4人が団体戦でチーム結成 LIV招待第2戦

上位2人のスコアを合算、最終日は同3人のスコアを合わせた3日間の通算ストローク数で競う。 大会初出場のブライソン・デシャンボーはピーター・ユーラインのほか、南アフリカ勢のショーン・ノリス、ジャスティン
2021/05/21国内男子

大槻智春が単独首位 石川遼「63」で3位浮上

差をつけた。 大槻と並ぶトップタイから出たショーン・ノリス(南アフリカ)が12アンダー2位。石川遼は東コースでこの日のベストスコアとなる「63」。出だし1番のボギーの後に8バーディを奪い返して通算11
2023/10/08国内男子

稲森佑貴がツアー5勝目 今平周吾は終盤失速で連覇逃す

ツアー5勝目。 通算14アンダー3位にショーン・ノリス(南アフリカ)がつけた。 首位から出た前年大会覇者の今平周吾は5バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「72」と伸ばせず。終盤に崩れ、通算13アンダー4位
2024/03/04欧州男子

世界ランク669位の28歳が欧州ツアー初V 星野陸也36位

・ドナルドソン(ウェールズ)、アンディ・サリバン(イングランド)ら6人が並んだ。 日本ツアー2勝のジェイビー・クルーガー(南アフリカ)は7アンダー10位。同ツアー5勝のショーン・ノリス(南アフリカ)は3アンダー
2024/03/06欧州男子

星野陸也が7戦連続出場 アフリカ3連戦目

。日本ツアー5勝のショーン・ノリス(南アフリカ)は地元Vを狙う。 日本勢は2月「カタールマスターズ」で優勝し、ポイントランキング2位の星野陸也が7戦連続出場。前週「SDC選手権」36位からの浮上を期す。
2024/03/11欧州男子

マッテオ・マナッセロが11年ぶり復活優勝 17歳で最年少V

勝のショーン・ノリス、スリストン・ローレンス(ともに南アフリカ)、ジョーダン・スミス(イングランド)の3人が続いた。 2週連続優勝がかかっていたジョーダン・ガンバーグ(米国)は通算9アンダーの51位で終えた。
2018/01/28国内男子

ピーターソンが日亜初V 小平は2週連続の2位 宮里5位

2位から出た宮里優作は序盤に単独首位に立ったが、後半2度のダブルボギーを喫するなど「71」にとどまり通算9アンダー。ショーン・ノリス(南アフリカ)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)と並んで5位に終わった。 通算8アンダーの8位タイに、川村昌弘と小鯛竜也が並んだ。
2018/01/27国内男子

宮里優作が1差2位 川村昌弘は3位で最終日へ

、池村寛世が通算7アンダーとし、日本ツアー2勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)、アージュン・アトワル(インド)と並び6位。 中島徹が通算6アンダーの10位、星野陸也が通算5アンダーの12位、堀川未来夢と山岡成稔が通算4アンダーの15位につけた。
2018/01/25国内男子

川村昌弘が日本勢トップの2位発進 石川遼は34位

」とし、後続に2打差の6アンダー首位の好スタートを切った。 日本勢トップの4アンダー2位タイにつけたのは、5バーディ、1ボギーの「67」でプレーした川村昌弘。日本ツアーメンバーのショーン・ノリス
2018/11/03国内男子

国内男子ツアーは悪天候で54ホール競技に短縮

月の「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」以来、今季2度目。規定により賞金加算は75%となる。第4ラウンドはあす4日午前8時30分にスタートする。 通算11アンダーのショーン・ノリス(南アフリカ)が首位。チョ・ミンギュとY.E.ヤンの韓国勢が2打差、今平周吾、片岡大育らが通算8アンダーで追う。
2018/10/30国内男子

賞金トップ今平周吾の独走を止められるか 2位の稲森佑貴が予選同組

稲森佑貴、キム・ヒョンソン(韓国)と予選ラウンドを同組でプレーする。 大会主催の「PGMホールディングス」とサポート契約を結ぶ沖縄出身の宮里優作は「日本オープン」から2試合連続の予選落ちを喫しており、復調のきっかけをつかみたい。予選は石川遼、ショーン・ノリス(南アフリカ)と同組になった。
2019/09/13国内男子

時松隆光が2打差首位 石川遼3位に浮上し週末へ

)。通算8アンダーの3位に、42位から「64」をマークした石川遼、時松と同じく17年大会はプレーオフで敗れた今平周吾、ショーン・ノリス(南アフリカ)、ピーター・カーミス(ギリシャ)、梁津萬(中国)の5人が
2019/11/05国内男子

宮里優作が帰国参戦 賞金レースは残り5戦

舞台に7日(木)に開幕する。賞金総額2億円、優勝賞金4000万円をかけて争われる。 前年大会は単独首位から最終日をスタートしたショーン・ノリス(南アフリカ)が1イーグル、1バーディの「69」とし、通算
2020/12/12欧州男子

リードが年間王者へ「64」で単独首位ターン 川村昌弘は35位

イングランド)と年間レースで上位につける2人も通算6アンダー5位。 単独首位から出たビクトル・ペレス(フランス)は「74」をたたき、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)、日本ツアーでもおなじみのショーン…