2009/09/09サイエンスフィット

今回の成果「飛距離のビッグロス、その原因を究明!!」

なる、原因を究明!球筋は安定し、飛距離アップをも、もたらしたその理由とは?? インパクト時のフェースの進入角を見てみると、Dゾーンに位置しています。ここは、インサイドアウトで、ダウンブローでインパクト
2009/11/11サイエンスフィット

今回の成果「プロのような理想的スイングプレーンに変身!」

、スイングプレーンを見てみると、ややアウトサイドインのダウンブロー傾向なので、Cゾーンに位置しています。理想としては、これをインサイドアウトのアッパーブローという、ほとんどの男子プロが位置するAゾーン
2009/10/28サイエンスフィット

今回の成果「恐るべき飛距離のポテンシャルを引き出す!」

。あってはならないダウンブローです。これを-2度から0度くらいに持って行きたいですね。 回っているようで回っていない体 「右肘を真下に降ろすようなイメージで振っている」と言っていましたが、上半身の真正面
2009/11/04サイエンスフィット

今回の成果「長年のスライス傾向から脱出!」

を見ると、ややアウトサイドインのダウンブロー傾向です。時折、悩まされる引っかけは気になるところですが、根本的に改善したいのは、インパクト時に+10度くらい開くフェース角。長年、スライス傾向から脱出でき
2019/09/12サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(前編)

クラブが下りてくる、典型的なアウトサイドイン軌道です。アウトサイドイン軌道にも2パターンあって、すくい上げるタイプと、上から打ち込むタイプです。小田さんは打ち込むタイプなので、ダウンブローで打ったほう
2018/08/23サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【前編】

います。当然、テークバックでも適切なフェースの開きにとどまっています。ドライバーのアッパー軌道に対して、アイアンがダウンブローになっていることもプロと同様です。 現代のクラブに合わないスイング
2019/12/05サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(前編)

挙動の分析では、アウトサイドイン&ダウンブロー軌道でインパクトしていて、飛距離のロスがとても大きいと言えます。テークバックでフェースが開かないようにコントロールできているので、大きくスライスすることは
2019/09/26サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(後編)

、小田さんは、左足体重のまま上体が突っ込んで、ダウンブローが強くなるタイプです。そのイメージがあるので、リバースが解消して軌道が変わると、トップしやすくなります。今までのショットのイメージを改善するため
2017/09/28サイエンスフィット レッスン

球がつかまらないときは基本を見直そう!

をチェックして、左足よりだったアドレス時の体重配分を、左右5:5に正すレッスンをしました。そのままでは、いつも左足下がりから打っている状態で、ドライバーのダウンブローが強くなるからです。今回は
2020/06/11クラブ試打 三者三様

G710アイアンを筒康博が試打「G700より打ち応えアリ」

、ダウンブローではなく払い打つタイプの人にマッチしそうです」 ―どのような人向き? 「格好良さとやさしさ、両方をアイアンに求めている人。見た目は黒のカラーリングで、締まって見えることで、格好良さが引き立ってい
2019/09/03マーク金井の試打インプレッション

飛び系アイアンと好相性「日本シャフト NSプロ 950GH neo」

に関しては、どのフレックスもニュートラルでヘッドの性能を素直に引き出してくれる。先端側の動きはやや大きめだが、ダウンブローに打っても、払うように打っても、ヘッドの挙動は安定していた。 「950GH」の
2022/05/28サイエンスフィット レッスン

持ち球がドローからスライスに…悩みの原因を探る

ダウンブロー。軌道に対してフェースが開いているので、左に出てスライスする状況です。 しかし、シャフト挙動とモーションキャプチャーによる体の動きを解析すると、抜群に良い結果が出ています。腕の使い方、腰
2022/07/16クラブ試打 三者三様

TRI-HOT 5K パターを大本研太郎が試打「オフセット強め」

、オデッセイの強みといえます」 ―どのような人向き? 「重心が浅めの設計になっているので、アッパー軌道というよりは、ボールを真ん中からやや右寄りに置き、レベルかダウンブローで打っていきたい人向き。ヘッド前方の
2019/01/28topics

HS40m/s前後でもプロ仕様ボールが一番飛ぶの?

「ディスタンス系」 ―「入射角」の判断基準は? 「ある程度ダウンブローに鋭角に入る人は、スピン量が増えすぎてしまうので、ディスタンス系が適していると言えます。アベレージゴルファーで多いのが、このスピン量