2010/08/31マーク金井の試打インプレッション

アキラプロダクツ TM ドライバー(2010年モデル)

~312gぐらい。30~55歳ぐらいで、体力が平均的、もしくは平均以上なゴルファーにちょうどいいスペックだ。 リアルロフトが多めだが、見た目ほどボールは空高く上がらない。ボールが上がりづらい人やチー…
2009/08/04マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP CRAFT S-1 ドライバー

チーピン弾道になりづらい。反面、フェースを開いてテークバックしてアウトサイド・イン軌道で打つと、強めのスライスボールが出やすかった。 インパクトの感触はアスリート向けにしては球離れが早め。そして音は
2011/08/24サイエンスフィット

球がつかまる腕の使い方を徹底指導!!

タイミングが遅ければスライスし、早ればチーピンという泥沼に陥ります。意識するのは、シャフトを立てるように使うことだけ。そのスイングで自然にボールがつかまるのを、焦らずに待ちましょう。
2011/08/23マーク金井の試打インプレッション

ピン G20 ドライバー

、シャットフェースに上げてインからあおって打ってもつかまり過ぎない。スライサーがドローを打つには適さないが、左右の曲がりを抑えたい人や、クラブでチーピンや引っかけを軽減した人には、ミスに対する許容範囲が非常に
2012/05/30サイエンスフィット

40代からガッツリ飛距離をアップ!

ボディーターン フェースをクローズにキープしているのに、体の正面でインパクトしようとすれば、リストが返ってチーピンは必至ですよ。花井さんのスイングは、まだ体の回転が中途半端で、フォローでは右足のかかと
2012/05/23サイエンスフィット

腰は回すのではなく回るもの!

ヘッドが入り、プッシュアウトやチーピンを招きやすいスイングに…。軌道が不安定になる根本的な原因は腰の回転にありました! 今回の受講者は・・・ ヘッドスピードは平均45m/sくらいで、50m/s近くに
2012/05/15マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド ロケットボールズ ドライバー

。 引っかけ、チーピンに悩む人はノーマルポジションでちょうどいいが、右にスッポ抜けるのを解消したい人は捕まるポジションに調整してから使った方が、ヘッドの挙動をコントロールしやすいし、方向性も安定してくるだろう。 純正Sシャフトのヘッドスピードのストライクゾーンは40~44m/sぐらいか。
2012/01/04サイエンスフィット

左の壁が上達の壁!!

がスムーズに振れるタイプなんです。そういう方が、左の壁を強く意識してしまうと、インパクトで体が止まってしまい、意識して使わなくて良かったリストが強く返ってしまいチーピンに。返すタイミングが遅れて、開い
2013/08/21サイエンスフィット

自分に最適なフェースの向きを探る!

フェース向きが一定するグリップの決め方、手元の浮かない腰の回転。この2つのポイントを押さえたことで、弾道はより安定してきました。少し、掴まらない感じがありますが、もうチーピンは出ないはずです。あとは
2011/09/21サイエンスフィット

いかにボールを掴まえる?それがスイングの分かれ道

ターンスイングのように、ストロンググリップでシャットフェースにしてしまうと、チーピンばっかりになってしまいますからね。グリップエンドをおへそに向けて、体の真正面にクラブをセットして、そこでフェースをスクエアに
2017/10/12サイエンスフィット レッスン

プロとアマ、決定的なインパクトイメージの違い

てしまいます。シャフトが寝れば、ダフリやトップ、プッシュアウトやチーピンといった不安定な要素を招きます。インパクトでシャフトを寝かせてはいけないのです。上の写真のようにインパクトに向かってシャフトを
2019/03/23クラブ試打 三者三様

ミズノプロ モデル-E ドライバー/ヘッドスピード別試打

ほど操作性の高さを感じることができました。この見た目とのギャップに、驚く人は多いと思います。僕も最初はチーピンばかりでした…(悲)」 ―それほどギャップがある? 「はい。見た目と試打の印象でかなり
2015/04/28マーク金井の試打インプレッション

コブラ FLY-Z+ ドライバー

インサイドからあおってもチーピンが出づらいという安心感もある。 弾道調整機能が付いているとはいえ、明らかに左へのミスは出づらい。同時に直進性がある弾道がオートマチックに打てる。重心距離の長さも影響し
2015/02/04サイエンスフィット

スライスをすぐ直すルーティン

は、極端なチーピンはありませんが、1000回転以上のスライス回転がかかる場合が見られますね。伸び伸びと振りきれておらず、野球のバッティング体験と比べると、詰まったスイングで、ゴルフではかなり不完全燃焼
2013/06/25マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン TOURSTAGE X-DRIVE 709 D430

、インパクトゾーンでフェースが急激に返って引っかけ、チーピンが出やすくなる。 長さはメーカー値が45インチで実測値も45インチ。クラブ重量は311.1グラムでバランスはD2。30~55歳ぐらいで、体力
2013/11/05マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 モトーレ スピーダー 661(2013年)

、その分だけ飛距離も伸びている。 初代661に比べると、シャフトの挙動がややマイルド。ピーキーさが影を潜めチーピンが出づらくなっているのも好印象である。ただし、シャフトがタメを作ってくれるタイプでは
2016/07/26マーク金井の試打インプレッション

コブラ キングコブラ F6+ ドライバー

。振り遅れるとボールは右に飛び出しやすいが、一方でインサイドからあおってもチーピンが出づらいというタイプだ。 弾道調整機能が付いているとはいえ、ノーマルポジションでは明らかに左へのミスは出づらい。同時に
2016/09/06マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ ATTAS PUNCH

よりも中弾道のフェードを打ちたくなるシャフトだ。左へのミスが出づらいので、インからあおってもヘッドが急激に返らない。引っかけ、チーピンが出づらいシャフトでもある。 メーカーの意図通り、ATTASパンチは
2010/11/02サイエンスフィット

コースでなぜミスる?コースの落とし穴 アドレス編

はせず、右を嫌う心理がスタンスだけに現れます。つまり、インテンショナルにスライスを打つようなセットアップにしてしまっているのです。 左を嫌えば左へまっしぐら 左を避けたいところで、フックや強烈なチー…