2011/09/11国内男子 藤田寛之が5試合ぶりのトップ10入り 回り通算13アンダー。7位タイとして、6月の「ミズノオープン」以来となるトップ10入りを果たした。 8位タイからスタートした藤田の最終ラウンドは3パットボギーから始まった。すると2番(パー3)でも
2018/02/26世界ランキング ウッズ155人抜き トーマスはトップ3に返り咲き カ月ぶりのトップ3入り。1位のダスティン・ジョンソンや6位の松山英樹に変わりはなかった。 大会2位のルーク・リストは124位から73位に浮上した。大会12位のタイガー・ウッズは155ランク上がって
2017/10/10世界ランキング 宮里優作がトップ100目前/男子世界ランク 6ランク上がって43位。大会を3位で終えたフィル・ミケルソンは29位に1ランク上昇した。 上位陣は出場せず、3位の松山英樹らトップ5に変動はなかった。 国内ツアー「ホンマ・ツアーワールド・カップ」で
2017/01/29米国女子 上原彩子、5度目のトップ10へ「まだまだ伸ばせる」 アンダー13位につけた。10打差ある首位の背中は遠いが、1打差で9位タイの4選手がいる。自身5年目のシーズン開幕戦で、5度目のトップ10入りに向け「まだまだ伸ばせる感覚はある」と話した。 「チャンスはきのう
2016/03/19米国男子 【速報】松山英樹は「69」 トップ10圏内でホールアウト ピンチを回避。2アンダーで前半を折り返した。 1打目を左ラフに曲げた1番をボギーとしたが、3番では3m弱のチャンスを決めて3つ目。6番(パー5)でも伸ばしてトップ10に食い込み、2日目のラウンドを終えた
2016/06/06米国女子 宮里美香 今季初のトップ10に「上出来です」 トップ10フィニッシュを果たした。 「今日はショットもパットもかみ合った。スタートするときに、2ケタ(アンダー)に行きたいと思っていたので上出来です」と納得の表情で振り返った。「最終日にこういうスコア
2016/04/30国内女子 日本勢が9試合ぶりトップ3独占発進 女子ツアー「サイバーエージェントレディス」の第1ラウンドを終え、トップ3を日本勢が占めた。昨年11月の「大王製紙エリエールレディスオープン」以来、9試合ぶりだ。今季は7戦中、海外勢が4試合を制して
2019/06/15国内女子 悪天候のためサスペンデッド 鈴木愛が暫定トップ のため同3時43分にサスペンデッドとなった。全選手が第3ラウンドをホールアウトできなかった。16日午前7時から競技を再開し、最終ラウンドは同8時10分のスタートを予定している。 暫定でトップに立つのは
2010/10/10米国男子 H.スローカムが12アンダーで単独トップ! が着実なプレーで単独トップに立った。上位陣がスコアアップに苦しむ中、前半から淡々とバーディを積み重ねる。前半3つ、後半2つのバーディと安定したゴルフを展開。5バーディ1ボギーでスコアを4つ伸ばし通算
2007/06/02米国男子 A.スコットが単独トップ! タイガー、今田竜二ともに低迷 オハイオ州にあるミュアフィールドビレッジGCで開催されている、米国男子ツアー第22戦「ザ・メモリアルトーナメント」の2日目。通算12アンダーで、アダム・スコット(オーストラリア)が単独トップに立った
2006/02/11米国男子 M.ウィアが抜け出し単独トップ!P.ミケルソン後退 。一気に3連続バーディを奪ってこの日のプレーを終えた。結局、5つスコアを伸ばし、通算14アンダーで首位に躍り出た。 トップからスタートしたルーク・ドナルド(イングランド)は、ボギーが先行する苦しい展開
2013/06/15国内女子 横峯さくら、予選落ちの危機からトップ10へ アンダーの9位タイに浮上。予選落ちの危機にも瀕していた2日目から、一気にトップ10に飛び込んできた。 「ショットの状態は変わっていない」とこの日のラウンドを振り返る横峯。つまりは、予選ラウンドとの違いは
2009/11/08米国男子 賞金トップキープも池田の表情は冴えず 差まで詰め寄られたが、かろうじてトップをキープ。しかし、痛めている右手の状態は芳しくなく、その表情は険しい。 <ホールアウト後の池田の一問一答> (今大会の成績について)仕方ないでしょ、終わったことだ
2002/04/10米国男子 初出場者のスコアは「伊沢」がトップ!? ・カプルスの17年連続予選通過。3位はジョン・ヒューストンの12年連続。果たして、ランガーの記録更新なるか? ◇初出場者のスコアは「伊沢」がトップ!? 今年「ザ・プレーヤーズ選手権」優勝者のクレイグ
2023/07/08米国男子 PGAツアートップが病気療養から職務復帰 米PGAツアーは7日、経営トップであるコミッショナーのジェイ・モナハン氏が17日から職務に復帰すると発表した。 モナハン氏は「家族のサポートとワールドクラスの医療のおかげで、私の健康状態は劇的に改善
2011/05/06欧州男子 初優勝を狙うS.ジェイミソンが単独トップ! マークして6アンダーで単独首位発進した。 昨季まで欧州のチャレンジツアーを主戦場としていたジェイミソンは、米国オーガスタ大学出身の27歳。ルーキーイヤーの今季は2度のトップ10入りを果たしており、初優勝に
2006/09/01欧州男子 D.ハウエルら4人がトップにひしめく混戦! (イングランド)、ゲーリー・ヒューストン(ウェールズ)、デビッド・ハウエル(イングランド)の4人がトップに並ぶ大混戦となった。 首位の4人が最後まで攻撃的なプレーを見せた。なかでも、大会2連覇を狙う
2006/08/12欧州男子 サスペンデットになる中、I.ガリードが暫定トップ! (スペイン)が暫定トップに立った。 インスタートのガリードは、16番から18番にかけて3連続バーディを奪うなど、前半で4つスコアを伸ばすことに成功。後半に入ってからも2番でバーディを奪取。このホール
2005/10/30欧州男子 S.ガルシアとC.モンゴメリーがトップに並ぶ! 、上がりの4ホールで3つのバーディを奪うチャージを見せ、遂に首位モンゴメリーと並んだ。 賞金ランキングトップのモンゴメリーが首位にいるだけに、奮闘したい同ランキング2位のマイケル・キャンベル(ニュージーランド)は、3つスコアを伸ばし通算4アンダーの8位タイに浮上している。
2006/03/17欧州男子 D.ハウエルが抜け出し単独トップに! 中国にあるヤロンベイGCで開催されている、欧州男子ツアー第13戦「TCLクラシック」の2日目。デビッド・ハウエル(イングランド)が、通算17アンダーまで伸ばし2位に2打差をつけ、単独のトップに躍り出