2023/07/28日本プロ

平田憲聖が2打差首位 石川遼はトリプルボギーから後退8位

チャンスが訪れたが、「緊張しちゃうので余計なことは考えないようにして頑張りたい」と冷静に言った。 49歳のブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ハン・ジュンゴン(韓国)が2打差の2位。小鯛竜也、上井邦浩
2023/07/29日本プロ

ボギーに発奮しカムバック メジャー初Vへ平田憲聖「自分のゴルフと向き合う」

方が好きなので、今週の難しいセッティングで自分の持ち味を生かせている」とコースとの相性が良い自負もある。 2位の上井邦浩と1打差で迎える最終日は「自分のゴルフとうまく向き合いながら。緊張も大事だと思うので、適度に緊張しながらプレーできたら」。淡々と“いつも通り”を貫く。(北海道恵庭市/内山孝志朗)
2018/09/20旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.37 国内ぶらぶら編

カントリークラブで谷口徹選手&上井邦裕選手に勝負を挑んできました。埼玉に来る途中には静岡の川奈ホテルGC富士コースで初めてプレー。アップダウンがあり、手作り感もあって本当に楽しめるコースでした。日本に帰ってきて
2018/04/28国内男子

秋吉翔太が単独首位 宮里優作3位、石川遼は4差8位

「66」で回った宮里優作、単独首位から後退した今平周吾、上井邦裕、プラヤド・マークセン(タイ)、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が続いた。 首位と3打差の5位から出た石川遼は「69」とし、時松
2019/11/29国内男子

小林伸太郎が単独首位で決勝へ 谷口徹ら賞金シード喪失

ランキング上位65人を争う来季シード争いは、圏外で決勝ラウンドに進めなかったプラヤド・マークセン(70位)、上井邦裕(75位)、竹安俊也(76位)、セン世昌(77位)、谷口徹(99位)、大堀裕次郎(111位
2018/09/25国内男子

小平智が前年覇者として登場 “魔の16番”を攻略せよ

なった。シーズン終盤に向けた挽回が期待される。 小平智、秋吉翔太、池田勇太、石川遼、出水田大二郎、市原弘大、今平周吾、岩田寛、尾崎将司、片岡大育、片山晋呉、上井邦裕、川村昌弘、タンヤゴーン・クロンパ、谷口徹、時松隆光、藤田寛之、星野陸也、Y.E.ヤン
2021/08/23優勝セッティング

比嘉一貴 ブリヂストンの未発売ドライバーでコースレコード

ですごく良かった。球がねじれない、きれいな縦回転というかサイドスピンが少なくて。ミスに強く、風に強いと思います。良い回転で飛べば、横風の影響も少ない」と、早々に好印象を持った。 上井邦裕と競り合った
2021/08/21国内男子

52歳の藤田寛之 世代の“狭間”で感じるモノ

◇国内男子◇長嶋茂雄招待セガサミーカップ 3日目(21日)◇ザ・ノースカントリーGC(北海道)◇7178yd(パー72) “チーム芹沢”の後輩・上井邦裕に並ばれるまでは、この日ただひとりの
2014/09/13ネスレ日本マッチプレー

所属コースで戦った藤田寛之はベスト8で散る

たが、初日の1回戦は無難に勝ち上がった。 「自分でも思っていた以上に緊張しました。やはり、負けられないというか最終日まで残りたいです」。そう意気込んで臨んだ2日目は、2回戦で同じ芹沢信雄門下の上井邦浩
2009/08/22国内男子

藤田寛之、コースレコードの「61」で首位に並ぶ

はある」と、逆転優勝への手ごたえを感じていた。 通算13アンダーの単独4位は平塚哲二、通算12アンダーの単独5位に上井邦浩が続いている。イーブンパーからスタートした石川遼は、前半は4つスコアを伸ばしたものの、後半は逆に一つスコアを落として、この日「68」。通算3アンダーの38位タイで3日目を終えている。
2018/04/29国内男子

老いてもなお強し Y.E.ヤンが貫録の逆転V

逆に集中力が高まった」という。 2つ目のボギーをたたいた10番で同組の上井邦裕にひっくり返されたが、2.5mの下りのパットを沈めた11番から2連続バーディとしてすぐに逆転した。最終18番では8mの高速