2005/12/05国内男子

2005年JGTO表彰式 片山晋呉がMVPに輝いて、部門別各賞の6冠も達成!

Player賞/片山晋呉 ゴルフ記者賞/片山晋呉 フェアウェイキープ率賞/井戸木鴻樹 ドライビングディスタンス賞/小山内護 イーグル率賞/宮本勝昌 パーオン率賞/今野康晴 パーキープ率賞/S.K.ホ 平均パット賞/S.K.ホ サンドセーブ賞/中嶋常幸
2007/12/03国内男子

5年ぶりの賞金王を手にした谷口徹が4冠に輝く!

・スメイル ●イーグル率賞/プラヤド・マークセン ●バーディ率賞/ブレンダン・ジョーンズ ●フェアウェイキープ率賞/井戸木鴻樹 ●ドライビングディスタンス賞/佐藤えいち ●サンドセーブ率賞/深堀圭一郎 ●MIP賞/石川遼 ●ゴルフ記者賞/石川遼 ●特別賞/青木功、石川遼
2021/08/21国内シニア

伊澤、田村、崎山、阿原の4人が首位で最終日へ

首位で並んだ。混戦状態であすの最終日を迎える。 通算6アンダー5位に井戸木鴻樹、久保勝美、原川光則、堤隆志の4人がつけた。 大会2連覇中のプラヤド・マークセン(タイ)は「74」とスコアを落とし、通算7オーバーの65位。中嶋常幸は9オーバー71位で2日目を終えた。
2017/10/01国内シニア

加瀬秀樹が6打差を逆転 シニア通算3勝目

スコアを叩き出し、6打差を逆転する通算11アンダーで今季初優勝を飾った。シニアツアー通算は3勝目。 通算10アンダーの2位にツアー未勝利の清水洋一。通算7アンダーの3位に高見和宏が続いた。通算6アンダーの4位に井戸木鴻樹と早野健。賞金ランキング3位の室田淳は通算5アンダーの6位で終えた。
2017/08/31国内シニア

昨年覇者のP.マークセンが首位 3週連続Vかかる米山剛は30位

育男、呂文徳(台湾)に並んで首位発進を決めた。 首位と1打差の3アンダーの6位に冨永浩、フランキー・ミノザ(フィリピン)、井戸木鴻樹、河村雅之、柳沢伸祐、渡辺司、真板潔、清水洋一の8人が並んだ。 3週連続優勝がかかる米山剛は1オーバーの30位。
2009/07/26国内男子

藤田寛之が逆転優勝!石川遼は10位タイ

果たした。 1打差の15アンダー2位は、最終日を首位でスタートした井戸木鴻樹。14アンダー3位には宮本勝昌と谷口徹が並んだ。 6アンダー22位タイからスタートした石川遼は、5ストローク伸ばし通算11アンダー。予選通過時は46位タイだったが、決勝2ラウンドで10位タイまで順位を上げた。
2013/08/07全米プロゴルフ選手権

【藤田寛之専属キャディ・梅原敦の全米プロレポート2013<2>】

井戸木鴻樹プロとアウトコースを回りました。ご存知の方もたくさんいらっしゃるとは思いますが、井戸木さんは今年の「全米プロシニア選手権」で優勝されたんです。男子の海外メジャーで日本人プレーヤーが優勝した…
2012/09/06国内シニア

佐野修一が単独首位!倉本、中嶋が追走・・・

「65」をマークして7アンダー、単独首位の好発進を切っている。 首位と1打差の6アンダー、2位タイには倉本昌弘、伊藤正己、5アンダーの4位タイには中嶋常幸、井戸木鴻樹、飯合肇の3選手が並んでいる。 その
2013/07/14全米シニアオープン選手権

M.アレンが首位堅守 井戸木は浮上ならず35位

単独5位にロコ・メディエイトが続いている。 日本からは尾崎直道と井戸木鴻樹が出場し、揃って35位タイで予選を通過。井戸木は3バーディ、3ボギーのイーブンパーでラウンドし、通算3オーバーをキープし順位も
2013/07/13全米シニアオープン選手権

井戸木、尾崎直は揃って決勝R進出 単独首位にM.アレン

◇米国シニア◇全米シニアオープン選手権 2日目◇オマハCC(ネブラスカ州)◇6,659ヤード(パー70) 日本からは尾崎直道、井戸木鴻樹の2選手が出場している米国シニアメジャーの2日目。首位と2打差…
2009/07/26国内男子

宮本が3連続バーディ!石川遼も優勝争いに参入中

、宮本勝昌と井戸木鴻樹が14アンダーで首位タイとなっている。 13アンダーの単独首位からスタートした井戸木は、バーディパットが決まらず5番で1ストローク伸ばしただけ。一方の宮本は、4番でバーディを奪う
2023/10/14国内シニア

田村尚之が首位発進 藤田寛之は4打差6位で最終日へ

に賞金ランキング3位の藤田寛之、井戸木鴻樹、横尾要ら8人が並んだ。 賞金ランキング1位の宮本勝昌は1イーグル4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「69」で回り、3アンダー14位で最終日に入る。
2017/08/24国内シニア

米山剛が2週連続Vへ首位発進 川岸良兼が1差3位

試合中トップ10が6回と好調の清水洋一も同じく「65」でまわり、6アンダーで首位を分け合った。 首位と1打差、5アンダーの3位に井戸木鴻樹、キム・ジョンドク(韓国)、川岸良兼、グレゴリー・マイヤー
2018/08/18国内シニア

原辰徳さんは最下位に マイヤーが首位

8アンダー2位に2016年「富士フイルムシニア」以来の2勝目を狙う田村尚之がつけた。 7アンダー3位で張本茂が続き、3打差の6アンダー4位に初日首位の伊澤利光、プラヤド・マークセン(タイ)、井戸木鴻樹