2021/04/10国内シニア 昨季賞金王・寺西明が開幕戦制す 通算5勝目 、3ボギーの「72」とスコアを伸ばせなかった。今大会でシニアデビューを果たした細川和彦が清水洋一と並んで通算2アンダー3位に入った。 同じくシニアデビューした丸山大輔は伊澤利光と並んで通算1アンダー6
2021/10/24国内シニア 篠崎紀夫が「64」マークして逆転優勝 賞金王争いは白熱 伊澤利光と9月の「日本シニアオープン」を制した手嶋多一が並んだ。 今大会を終え、残り4試合となるなか優勝賞金1000万円を手にした篠崎は賞金ランキング1位(2497万9188円)に浮上。1位だった井戸木鴻樹は2位に順位を落とし、162万1452円差につけている。
2018/12/02国内男子 小斉平優和が3位 ツアー5勝・松村道央が予選落ち/男子最終QT アンダーの81位タイ(93人)までが残った2日間の決勝ラウンドに進んだ。 ツアー通算5勝の松村道央、同3勝の丸山大輔は1アンダーの108位。同16勝で50歳の伊澤利光は4オーバー158位、2013年
2020/11/26国内シニア シニア賞金王レースは30万円差で残り2戦 谷口徹、深堀圭一郎らも出場 伊澤利光、谷口徹、深堀圭一郎、手嶋多一、今季から参戦の佐藤信人といった“フレッシュ”な面々も名前を連ねた。 大会は入場時の検温やマスク着用など感染対策を施した上でギャラリー入場を許可。YouTubeチャンネルでのライブ配信も行う。
2020/08/20国内シニア “有観客”ガリガリ君付きでシニア第2戦 倉本、谷口らが群馬・赤城に参集 総額は開幕戦の2500万円から5000万円(スーパーシニア500万円)に増額されている。 出場選手はシニア104人(スーパーシニア40人)。開幕戦を制した柳沢伸祐のほか、倉本昌弘や谷口徹、伊澤利光
2020/07/30国内シニア 3カ月遅れの開幕戦 柳沢伸祐が首位発進、シニアデビューの佐藤は8打差 並んでいる。 レギュラーツアー9勝でシニアデビュー戦の佐藤信人は、伊澤利光らと並び、首位と8打差のイーブンパー32位で初日を終えた。
2019/07/10アマ・その他 浅地洋佑・池村寛世が優勝、丸山・伊澤は17位 「日本プロ」を制した石川遼は、星野陸也とペアを組み12アンダー3位。2002年「ワールドカップ」優勝コンビの丸山茂樹と伊澤利光組は6アンダー17位だった。
2017/12/03国内男子 男子QTは最初の山場 90位タイまでが決勝へ/4日目 の決勝ラウンドに進出。現時点の暫定カットラインは通算イーブンパー(89位タイまでの101人)で、当落線上にいる選手たちにとっては最終日を前に命運を分ける1日となる。 49歳の伊澤利光、シードを喪失した
2017/05/11日本プロ日清カップ 5年ぶりVへ 49歳の谷口徹が首位発進! 陣一朗、梅山知宏、キム・スンヒョグ(韓国)の3選手。地元沖縄出身の宮里優作は、1アンダー27位。ここ喜瀬CCで行われた2007年大会の覇者、伊澤利光は6オーバー129位と出遅れている。
2017/11/30国内男子 近藤共弘は出遅れ 鍋谷太一ら好発進/男子最終QT 初日 徹らが好スタートを切った。 深堀圭一郎は2アンダーの15位、伊澤利光は1アンダーの32位とし、49歳のベテラン2人はアンダーパーで初日を滑り出した。 主なシード喪失組では、星野英正は1アンダー、増田
2019/09/16日本シニアオープンゴルフ選手権競技 丸山茂樹が右股関節痛のため「日本シニアOP」欠場 ニスパC)となった昨年に大会史上3人目の3連覇を達成したプラヤド・マークセン(タイ)をはじめ、中嶋常幸、倉本昌弘、室田淳ら歴代チャンピオンに加え、伊澤利光、谷口徹、シニアルーキーの深堀圭一郎、手嶋多一らが出場を予定している。
2018/07/10日本シニアオープンゴルフ選手権競技 谷口徹がシニアツアーデビュー “鉄人”マークセン3連覇に挑戦 功以来となる。 今年2月に50歳になった谷口徹はシニアツアーデビュー戦になる。レギュラーツアーでは今年5月に国内メジャー「日本プロゴルフ選手権」を制すなど健在だ。今年3月に50歳になった伊澤利光も出場する。 マークセンは尾崎直道、加瀬秀樹、谷口は鈴木亨、川岸良兼と予選同組になった。
2018/01/16国内シニア 国内シニアは3増2減の19試合 台湾で初の海外開催 、今年中に50歳に達する選手のうち、谷口徹(2月10日生まれ)と手嶋多一(10月16日)はシニアツアー登録を見送った。伊澤利光(3月2日)、深堀圭一郎(10月9日)らは登録済みで、50歳になった時点で出場が可能になる。
2017/12/02国内男子 来季出場権をかけた6日間バトル 3日目が開始/男子最終QT 抜け出せず、44歳の増田伸洋も同順位に並んでいる。 一方、来シーズンのシニア入りが迫る49歳コンビが元気だ。深堀圭一郎と伊澤利光が通算2アンダーの35位につけ、来季ツアー出場権が得られる当落線上でプレーを続けている。
2017/12/01国内男子 近藤共弘、増田伸洋は上位遠く/男子最終QT 2日目 圭太、初日首位の鍋谷太一の3人が続いた。 シード喪失組では、小池一平が通算3アンダーの28位。星野英正、市原弘大、平塚哲二らが通算2アンダーの35位に続き、ともに49歳の深堀圭一郎と伊澤利光もここに
2022/09/10国内シニア 深堀圭一郎がPO制しシニア2勝目 倉本昌弘エージシュート「64」 た。 前日に67歳となった倉本昌弘がベストスコア「64」と自身初めてのエージシュートをマークして伊澤利光、手嶋多一、藤田寛之らと同じ6アンダー14位でフィニッシュした。
2021/11/10国内男子 優勝者に全英出場権 2022年「ダイヤモンドカップ」の舞台は大洗GC ・アンドリュース オールドコース)出場権が付与される。 大洗GCでは松山のほか、1986年(三菱ギャラントーナメント)の中嶋常幸、1996年(同)の尾崎将司、2001年(ダイヤモンドカップトーナメント)の伊澤利光ら、名だたる選手が優勝している。
2020/10/11日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 中山正芳がツアー初優勝 シニアプロ日本一に 。 シニアルーキーの藤田寛之は伊澤利光らとともに通算1アンダー14位で終えた。 優勝/-9/中山正芳 2/-9/清水洋一 3/-6/岡茂洋雄 4T/-5/鈴木亨、溝口英二、桑原克典、深堀圭一郎、比嘉勉 9/-4/日下部光隆 10/-3/鴨林猛徳
2020/08/28国内シニア 藤田寛之がシニアデビュー 谷口徹、深堀圭一郎らも出場 選手層は豪華そのもの。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘を筆頭に、尾崎直道、井戸木鴻樹、御殿場を地元にする芹澤信雄らがエントリー。鈴木亨は2週連続優勝を狙う。近年、シニア入りした伊澤利光、谷口徹、深堀