2021/04/10国内シニア

昨季賞金王・寺西明が開幕戦制す 通算5勝目

、3ボギーの「72」とスコアを伸ばせなかった。今大会でシニアデビューを果たした細川和彦が清水洋一と並んで通算2アンダー3位に入った。 同じくシニアデビューした丸山大輔は伊澤利光と並んで通算1アンダー6
2021/10/24国内シニア

篠崎紀夫が「64」マークして逆転優勝 賞金王争いは白熱

伊澤利光と9月の「日本シニアオープン」を制した手嶋多一が並んだ。 今大会を終え、残り4試合となるなか優勝賞金1000万円を手にした篠崎は賞金ランキング1位(2497万9188円)に浮上。1位だった井戸木鴻樹は2位に順位を落とし、162万1452円差につけている。
2017/12/03国内男子

男子QTは最初の山場 90位タイまでが決勝へ/4日目

の決勝ラウンドに進出。現時点の暫定カットラインは通算イーブンパー(89位タイまでの101人)で、当落線上にいる選手たちにとっては最終日を前に命運を分ける1日となる。 49歳の伊澤利光、シードを喪失した
2017/05/11日本プロ日清カップ

5年ぶりVへ 49歳の谷口徹が首位発進!

陣一朗、梅山知宏、キム・スンヒョグ(韓国)の3選手。地元沖縄出身の宮里優作は、1アンダー27位。ここ喜瀬CCで行われた2007年大会の覇者、伊澤利光は6オーバー129位と出遅れている。
2017/11/30国内男子

近藤共弘は出遅れ 鍋谷太一ら好発進/男子最終QT 初日

徹らが好スタートを切った。 深堀圭一郎は2アンダーの15位、伊澤利光は1アンダーの32位とし、49歳のベテラン2人はアンダーパーで初日を滑り出した。 主なシード喪失組では、星野英正は1アンダー、増田
2019/09/16日本シニアオープンゴルフ選手権競技

丸山茂樹が右股関節痛のため「日本シニアOP」欠場

ニスパC)となった昨年に大会史上3人目の3連覇を達成したプラヤド・マークセン(タイ)をはじめ、中嶋常幸、倉本昌弘、室田淳ら歴代チャンピオンに加え、伊澤利光、谷口徹、シニアルーキーの深堀圭一郎、手嶋多一らが出場を予定している。
2018/07/10日本シニアオープンゴルフ選手権競技

谷口徹がシニアツアーデビュー “鉄人”マークセン3連覇に挑戦

功以来となる。 今年2月に50歳になった谷口徹はシニアツアーデビュー戦になる。レギュラーツアーでは今年5月に国内メジャー「日本プロゴルフ選手権」を制すなど健在だ。今年3月に50歳になった伊澤利光も出場する。 マークセンは尾崎直道、加瀬秀樹、谷口は鈴木亨、川岸良兼と予選同組になった。
2018/01/16国内シニア

国内シニアは3増2減の19試合 台湾で初の海外開催

、今年中に50歳に達する選手のうち、谷口徹(2月10日生まれ)と手嶋多一(10月16日)はシニアツアー登録を見送った。伊澤利光(3月2日)、深堀圭一郎(10月9日)らは登録済みで、50歳になった時点で出場が可能になる。
2017/12/02国内男子

来季出場権をかけた6日間バトル 3日目が開始/男子最終QT

抜け出せず、44歳の増田伸洋も同順位に並んでいる。 一方、来シーズンのシニア入りが迫る49歳コンビが元気だ。深堀圭一郎と伊澤利光が通算2アンダーの35位につけ、来季ツアー出場権が得られる当落線上でプレーを続けている。
2017/12/01国内男子

近藤共弘、増田伸洋は上位遠く/男子最終QT 2日目

圭太、初日首位の鍋谷太一の3人が続いた。 シード喪失組では、小池一平が通算3アンダーの28位。星野英正、市原弘大、平塚哲二らが通算2アンダーの35位に続き、ともに49歳の深堀圭一郎と伊澤利光もここに
2021/11/10国内男子

優勝者に全英出場権 2022年「ダイヤモンドカップ」の舞台は大洗GC

・アンドリュース オールドコース)出場権が付与される。 大洗GCでは松山のほか、1986年(三菱ギャラントーナメント)の中嶋常幸、1996年(同)の尾崎将司、2001年(ダイヤモンドカップトーナメント)の伊澤利光ら、名だたる選手が優勝している。
2020/10/11日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

中山正芳がツアー初優勝 シニアプロ日本一に

。 シニアルーキーの藤田寛之は伊澤利光らとともに通算1アンダー14位で終えた。 優勝/-9/中山正芳 2/-9/清水洋一 3/-6/岡茂洋雄 4T/-5/鈴木亨、溝口英二、桑原克典、深堀圭一郎、比嘉勉 9/-4/日下部光隆 10/-3/鴨林猛徳
2020/08/28国内シニア

藤田寛之がシニアデビュー 谷口徹、深堀圭一郎らも出場

選手層は豪華そのもの。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘を筆頭に、尾崎直道、井戸木鴻樹、御殿場を地元にする芹澤信雄らがエントリー。鈴木亨は2週連続優勝を狙う。近年、シニア入りした伊澤利光、谷口徹、深堀