2008/07/19国内女子

ツアー記録に並ぶハイスコアでの戦い。上原が単独首位!

最終組に入った。なお、今大会のカットラインは通算1アンダー。LPGAツアー記録タイとなるハイスコアで、2年前の覇者・古閑美保は通算2オーバーで約1年ぶりの予選落ち。「一生懸命やった結果なので、しょうがないです」と肩を落とした。
2009/11/13国内女子

横峯さくらが単独首位!全、上原らが続く

狙う古閑美保をはじめ三塚優子、茂木宏美など7名が並んでいる。 賞金ランキングで首位に立つ諸見里しのぶは、この日1バーディ以外すべてパーという静かなプレーで12位タイにつけている。先週まではショットに納得の行かなかった諸見里だが、この日はショットが安定していた。
2009/11/15国内女子

横峯さくら、2位に4打差の圧勝で今季5勝目!

正確性の高いショットで攻めた横峯が、10アンダーの大台に乗せた。 追いかける立場の全美貞(韓国)は11番でダブルボギーを叩くなどスコアを大きく崩し優勝争いから脱落。古閑美保が14番から3連続バーディを
2009/11/25LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

いよいよ迎えるツアー最終戦! 賞金女王を手にするのは!?

迎える。 また、ほかの出場者も最終戦に相応しい豪華なメンバーが揃った。5年ぶりの出場となる宮里藍を始め、上田桃子、大会3連覇がかかる古閑美保、不動裕理ら、いずれ劣らぬ実力者たち。今年はどのような結末が待ち構えているのか、開幕前から期待が高まるばかりだ。
2008/12/06国内女子

桃子、ジャンボとフィルから技を盗む!

トレーニング重視で来季に備えるつもりだという。 それでも、「12月中には、ジャンボ(尾崎)さんの所に行ってアプローチを教えて貰いたい」と、スケジュールの合間を縫って、石川遼や古閑美保と同じように偉大な
2010/03/30国内女子

混戦必死! 青山、森田ら若手勢にも初勝利のチャンス!

。 その中でも優勝候補は、開幕戦を制すなど3試合全てでトップ10入りしているアン・ソンジュ(韓国)か。2年ぶりの勝利が待たれる古閑美保、先々週に2年ぶりの勝利を飾った北田瑠衣ら中堅勢の活躍にも期待したい
2010/06/05国内女子

13歳の高橋恵が4アンダーで予選を突破!

を振り返る。 「予選通過が一番の目標だったので、明日は、これまで2日間のゴルフを忘れて、ボギーを叩いてもバーディをたくさん取れるようにしたいです」と、攻めのゴルフを誓う。最終日は古閑美保らと同じ組で、最終組の6つ前から、さらに上位を目指す。
2010/06/04国内女子

3連覇は無理か!?全が痛恨のOBで43位タイの出遅れ

ため、競技委員を呼び、計測用の紐を杭の内側の線で結び、同じ組でラウンドする古閑美保なども加わって確認したが、わずか2センチ程度外側にあることが判明し結果はOB。 ティショットを打ち直す(3打目)ために
2004/11/16国内女子

来季のシード権を賭けた最後の戦い!

ツアーも佳境に入っている。 昨年は、古閑美保と東尾理子が7アンダーで並び、勝負はプレーオフに突入。決着ホールとなった1ホール目、古閑が6メートルのバーディパットを沈め、アイドル対決を制した。今季の古閑は…
2011/08/07GDOEYE

フォン、オリンピック出場を目指し日本ツアーへ

22歳の若人とはいえ、やはり米国ツアーでしのぎを削ってきた実力は伊達ではなかった。「meijiカップ」最終日、中国出身のフォン・シャンシャンが古閑美保をかわして逆転勝利。日本ツアー今季2試合目の出場
1998/03/22国内女子

服部道子、逆転のプレーオフ勝利!

。「やっぱり勝つ人はパットを入れます。服部さんは本戦もプレーオフも、よく決めていました。今日は私の日ではなかったという感じでしょう」 これも話題の中学生・古閑美保。大人のプロの中で大健闘しての13位タイ
2011/10/02日本女子オープンゴルフ選手権競技

笠りつ子、古閑の意志を継げず涙の惜敗

。今週の火曜日に引退を表明した、同じマネジメント事務所で同郷の古閑美保から、「日本女子オープン」タイトルへの想いを託されていたという。“私が一番獲りたかったタイトルだから、りつ子が獲ってきて”。 「勝ち
2010/10/22国内女子

単独2位の成田いづみ「明日は80なんて叩かない!」

ですよ。笠親子に。今日も、明日は80叩くなよってお父さんに言われちゃいましたから、明日は80なんて叩かないようにします」。成田は、ジュニア時代に熊本県で坂田塾の一期生として、古閑美保や紫垣綾花とゴルフ
2017/01/17国内男子

小平智は機中でキュンキュン!?ハワイから20時間の長旅

のトトロ以来の傑作だ』って言っていました。自分的にも『もののけ姫』以来のヒット作。DVDを買いますね」と絶賛は止まらなかった。 恋人・古閑美保との交際も順調な様子だが、自身のロマンスについては「あんな出会いじゃないっすよ」と照れ笑いするばかりだった。(シンガポール・セントーサ/今岡涼太)
2008/12/25国内女子

混沌が生んだ、若手の台頭と新賞金女王の誕生

異なる選手が優勝カップを手にする戦国時代の様相を呈した。 不動裕理が2戦目の「アコーディア・レディース」で、古閑美保が8戦目の「クリスタルガイザーレディス」で早々と1勝目を挙げるが、その後は勝ち運に…