2013/06/25米国女子 宮里美香が13位、有村も6ランクアップ/女子ランキング 16戦「ニチレイレディス」で優勝した吉田弓美子は、世界ランクポイント17.5点を加算してランク73位に上昇(13ランクアップ)。最新の世界ランクで25位に入ることができれば今週の全米女子オープンに出場…
2018/06/17記録 「ニチレイレディス」歴代優勝者 開催年 優勝者 2018年 鈴木愛 2017年 テレサ・ルー 2016年 申ジエ 2015年 申ジエ 2014年 申ジエ 2013年 吉田弓美子 2012年 辛炫周 2011年 李知姫 2010年
2021/09/17国内女子 「山陽新聞レディース」は台風で第1ラウンド順延 36ホールに短縮 36ホールに短縮される。 2週前の「カストロールレディース」からの2戦連続優勝を狙う岩井千怜、賞金ランキングトップのリ・ハナ(韓国)、2位の小野祐夢のほか、香妻琴乃、吉田弓美子らが出場する。 18日午前8時から予選ラウンドを行い、60位タイまでが19日の決勝ラウンドに進む。
2012/10/20国内女子 横峯さくら、今季初勝利に王手!後続に3打差 視界にとらえた。 プロ転向後の自己ベストを1打更新し、新たなコースレコードとなる「64」をマークした金田久美子が通算8アンダーの単独3位。7アンダーの4位に森田理香子。6アンダー5位タイに吉田弓美子
2013/07/23米国女子 前週Vの吉田が63位に浮上 藍は13位に後退/女子世界ランク ズコレクション・レディーストーナメント」で今シーズン2勝目を挙げた吉田弓美子は世界ランキングポイント19.5点を獲得、世界ランクは自己ベストとなる63位と、前週に比べて13ランク上昇を果たしている。単独2位の…
2016/03/25国内女子 キム・ハヌルが3試合連続の首位発進 渡邉彩香が3位 アンダーの3位に2014年大会覇者の渡邉彩香。さらに1打差の3アンダー4位に吉田弓美子、成田美寿々、茂木宏美、永田あおい、14年プロテスト合格の保坂真由の5人が続く。 3試合連続の出場となるアマチュア
2013/11/26LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ 森田理香子 VS 横峯さくら 女王争いがついに決着 単独15位以下)となる。 最終戦で女王争いが決着するのは、優勝した横峯さくらが約580万円差を追う諸見里しのぶを逆転した2009年以来。逃げる森田と、追う横峯。前週を終えて吉田弓美子(同3位)以下の女王
2016/08/17国内女子 イ・ボミが2試合ぶりに出場 服部真夕が連覇を狙う 。 初日の組み合わせでは、イ、渡邉、服部の3人が午前10時5分スタートのアウト最終組を構成。前週優勝の笠は、ともに前週を5位で終えた全、吉田弓美子と同組でアウトコースから9時47分にティオフする。
2012/11/20LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ 今季の主役たちが集結 最後のメジャータイトルは誰の手に を手にし、初めての最終戦に臨む斉藤愛璃、大江香織、木戸愛、吉田弓美子、永井奈都、成田美寿々らフレッシュな面々に加え、ツアー史上最年少記録となる16歳で「サントリーレディス」を制したキム・ヒョージュ
2011/04/01アマ・その他 LPGAが全国5ヵ所で一斉に街頭募金活動を実施! 、野澤むつこ、原田香里、日蔭温子、東尾理子、肥後かおり、松澤知加子、村口史子、安田記子、吉田弓美子、和田委世子 【名古屋会場】寺澤範美、入江由香、岡田彩子、金田久美子、河野はるみ、國松万友美、小松亜有…
2025/08/28国内女子 大西葵とルーキー古家翔香が首位発進/女子下部 勝の天良枝里子、ルーキーで2017年に下部アマチュア優勝を遂げた平塚新夢、レギュラーツアー7勝の吉田弓美子の3人が並ぶ。吉田は前週のレギュラーツアー「CAT Ladies」を制した櫻井心那のキャディも
2023/06/16国内女子 山下美夢有が首位発進 前週Vの岩井千怜は3打差7位 イン(台湾)。5アンダーの3位に三ヶ島かな、東浩子、吉田弓美子、石川明日香の4人が続く。 4アンダーの7位に、前週優勝の岩井千怜、前日に37歳の誕生日を迎えた上田桃子、福田真未、阿部未悠、安田彩乃…
2014/06/21全米女子オープン ウィが単独首位 6差7位に横峯さくら 16歳アマが日本人最年少予選通過 。 渡邉彩香(10オーバー)、有村智恵(11オーバー)、吉田弓美子、上原彩子(以上12オーバー)、宮里藍、穴井詩、城間絵梨(以上13オーバー)、宮里美香(17オーバー)は予選落ちとなった。
2012/11/06国内女子 「日韓女子対抗戦」の日本代表メンバー13人が発表 、服部真夕、笠りつ子、吉田弓美子、井芹美保子、成田美寿々、推薦枠で大江香織の計7人。メンバーでは最多となる7度目の出場を決めた不動裕理と横峯さくらのほか、佐伯三貴、茂木宏美、若林舞衣子、馬場ゆかりが出場
2012/12/01国内女子 日韓女子プロ対抗戦/大会2日目のペアリングとキャプテンコメント 第7試合 森田理香子 vs ホ・ユンギュン 9:49 第8試合 若林舞衣子 vs ヤン・スジン 9:56 第9試合 笠りつ子 vs 朴仁妃 10:03 第10試合 吉田弓美子 vs リュー・ソヨン
2014/04/04国内女子 笠りつ子が単独首位で決勝へ 森田理香子は6位に後退 吉田弓美子、ヤング・キム(韓国)、アン・ソンジュ(韓国)ら3選手。通算4アンダーの5位にイ・ボミ(韓国)、通算3アンダーの6位に、首位から出た森田理香子ほか、井芹美保子、原江里菜、キム・ヒョージュ
2013/10/01日本女子オープンゴルフ選手権競技 宮里藍、美香が出場! 女子ゴルファー頂上決戦「日本女子OP」 、今シーズンの台頭が著しい若手たちの初メジャー獲りにも注目したい。賞金ランキングトップを独走する森田理香子、今季3勝を挙げるなど同3位の吉田弓美子、同5位で19歳のツアールーキー比嘉真美子。また、地元・神奈川県の出身で、昨年最終日は首位スタートから涙の大崩れとなった木戸愛も目が離せない存在となりそうだ。
2015/06/02米国女子 コーと朴仁妃 次戦で世界ランク首位入れ替わりも に「65」を叩き出し、単独3位フィニッシュとした吉田弓美子は6.8点を獲得し、前週から5ポジション上がり84位になった。 日本人最高位の上田桃子は1ランクダウンで50位、大山志保は3ランクダウンの53…
2015/05/26国内女子 上田桃子が日本勢最高の49位に/女子世界ランク 国内女子ツアー第12戦「中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン」では、通算15アンダーまでスコアを伸ばした吉田弓美子が今シーズン初優勝を遂げた。2013年9月以来となるツアー通算5勝目で、世界…
2022/06/19国内女子 フェービー・ヤオがツアー初優勝 2位に村田理沙/女子下部 。 2打差2位に「67」をマークした26歳の村田理沙。通算2アンダー3位に吉田弓美子、宮澤美咲、篠原まりあ、成澤祐美の4人が入った。 篠崎愛が通算1アンダー7位、19歳の尾関彩美悠は通算イーブンパー8位だった。