2024/09/05国内シニア 平塚哲二が首位発進 宮本勝昌は“デビュー戦”のルーキーと並び37位 、塚田好宣、内田勝也、横田真一、寺西明の7人が並んだ。 前週「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」を制した伊澤利光は「70」で、片山晋呉、藤田寛之らと同じ2アンダー16位。 賞金ランキング1位の宮本勝昌は
2010/01/13アジアン 今井が首位タイ発進!矢野、久保谷はグリーン攻略に苦戦 、S.ハンの4選手。4人ともスプリングフィールドでプレーした選手だ。その他の日本人選手では、菊池純が68で12位タイ、塚田好宣、内藤寛太郎、そして矢野東が69で20位タイにつけている。 「1.5m
2010/01/14国内男子 矢野東が2位タイへ浮上!/アジアンツアーファイナルQT 、片岡大育、清田太一郎(63位T)、和田眞彦(78位T)、久保谷健一、宮里聖志、伊佐専禄、塚田好宣(89位T)が決勝ラウンドへと駒を進めた。
2022/06/27全米シニアオープン選手権 パドレイグ・ハリントンが逃げ切りでシニア初優勝/全米シニアオープン 。マーク・ヘンズビー(オーストラリア)が通算4アンダー3位に入った。 日本勢は田村尚之と塚田好宣が出場し、予選落ちだった。
2013/06/25国内男子 松山、小平らが参戦!全英出場権を掴むのは? 位の金亨成(韓国)が圏内。同4位の塚田好宣と金の差は1300万円超となっている。 その他の有資格者は、昨年の賞金ランキング上位2名の藤田寛之と谷口徹、昨年の「日本オープン」優勝者の久保谷健一、昨年の
2014/04/15国内男子 国内開幕戦!日本男子ツアーの新しい主役は誰? カントリークラブ・名古屋。国内女子ツアーから遅れること1ヶ月半、いよいよ本格的なシーズンインを迎える。 昨年大会はプロ20年目の塚田好宣がツアー初勝利をマーク。丸山茂樹、藤田寛之と同世代の遅咲きのゴルファーが
2021/11/27国内シニア 鈴木亨がPO制してシニア最終戦V 篠崎紀夫が初の賞金王 平塚哲二、塚田好宣が通算5アンダー3位に入った。 賞金王には年間3勝を挙げた篠崎紀夫が初めて輝いた。篠崎は久保勝美、小山内護と並び通算4アンダー5位で大会を終えた。
2020/07/31国内シニア 柳沢伸祐が3カ月遅れの開幕戦制し通算3勝目 シニアデビューの佐藤信人は43位 ツアー通算3勝目を挙げた。 3打差2位で篠崎紀夫と河村雅之が並んだ。谷口徹は通算9アンダー4位タイ。 6月に50歳を迎えたばかりの小山内護は鈴木亨、塚田好宣らと並ぶ通算5アンダー14位。倉本昌弘、伊澤利光
2018/09/05日本オープン 63歳・室田淳らが本戦出場権を獲得/日本オープン最終予選会 CC総武C) 大田和桂介、嘉数光倫、岩田寛、竹安俊也、木下裕太、室田淳、永澤翔、S.ストレンジ、桂川有人(アマ)、杉山知靖、深堀圭一郎、塚田好宣、塩見好輝、大槻智春、松本将汰、岩男健一、チョ・ミンギュ
2022/04/22国内シニア 兼本貴司が「びっくり!」シニア初優勝 清水洋一とのプレーオフ制す なかったというか。55歳までになんとか1勝できれば良いかなと思っていました。そういうのもあって、少し早いかなと思いますけど、気持ちいいです」と喜んだ。 単独首位から出た塚田好宣は「69」で11アンダー
2019/10/27国内シニア 伊澤利光が逆転でシニアツアー初優勝 起用した。“地元”で父子タッグを組んでシニアツアー参戦2年目での悲願達成に、「息子が初めて担いで一番いい結果が残せたのでうれしい」と喜んだ。 この日ベストの「67」をマークした塚田好宣が1打差の通算7
2019/10/11日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 白潟英純が首位 3日目は競技中止で短縮へ 「競技者を減少して実施する場合がある」とし、13日の朝にカットラインを変更する可能性を示唆した。 通算10アンダーの2位にシニアルーキーの塚田好宣。通算9アンダーの3位にタワン・ウィラチャン(タイ)。通算
2019/09/17日本シニアオープンゴルフ選手権競技 マークセン4連覇なるか 谷口、手嶋、深堀が参戦 塚田好宣がデビュー。注目選手が続々と新しいステージに階段を上っている。 前週の「コマツオープン」に出場した丸山茂樹は右股関節痛でエントリーを取り消した。
2019/09/13国内シニア 丸山茂樹はシニア初のアンダーパー 盧建順が単独首位 目に王手をかけた。 1打差の2位に賞金ランクトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)と冨永浩がつけた。今大会がシニアツアー3戦目の塚田好宣が五十嵐雄二らと並ぶ9アンダー4位から、最終日の逆転を狙う
2021/04/09国内シニア 羽川豊が首位発進 昨季賞金王・寺西明ら1打差2位/国内シニア開幕戦 5位に昨季1勝の水巻善典はじめ、真板潔、中山正芳、塚田好宣、冨永浩ら8人が並んでいる。 いずれも今大会でシニアデビューを果たした、細川和彦が1アンダー13位、丸山大輔はイーブンパーの20位、兼本貴司は
2021/08/28国内シニア 倉本昌弘、森田徹が「66」で首位発進 著名人トップは日本ハムOB田中幸雄氏 、宮瀬博文、塚田好宣が続いている。 太平洋クラブ創立50周年を記念した今大会にはプロ野球界を中心とした一流アスリートも参加。日本ハムOBの田中幸雄氏が3バーディ、4ボギーの「73」でプレーし、1オーバー
2025/03/30国内シニア 片山晋呉が開幕戦制す 国内シニア2勝目 オーバー27位。昨年「日本プロシニア」優勝の増田伸洋、昨年シニア最終戦「いわさき白露シニア」を制した塚田好宣はともに通算6オーバー31位だった。
2025/11/21国内シニア 宮本勝昌がシニア最終戦を2位発進 賞金王争うスリロット18位 。 3アンダー5位にレギュラーツアー10勝の田中秀道、増田伸洋、ダニー・チア(マレーシア)が続く。大会連覇のかかる塚田好宣は2アンダー8位。 ただひとり逆転賞金王の可能性を残し、宮本を約460万円差の
2025/11/07国内シニア シニア残り3戦で賞金王争いの行方やいかに 片山晋呉は半年ぶりの復帰なるか ・マークセン(タイ)、ルーキーで同4位の岩本高志は逆転賞金王の可能性を残すべく次なる勝利がほしい。 ディフェンディング大会で今季初優勝を狙う増田のほか、23年大会覇者の塚田好宣、レギュラー30勝で永久シード
2025/10/10国内シニア 今季第11戦が長崎で開幕 賞金ランク2位の岩本高志は今季3勝目なるか チャンピオンでは塚田好宣(2023年)、井戸木鴻樹(21年)、秋葉真一(19年)、高橋勝成(17年)がエントリー。賞金ランク6位で未勝利勢トップの飯島宏明、同7位の海老根文博は今季初優勝なるか。永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道も参戦する。