2023/09/29国内男子 木村太一がプロ初優勝 19年「日本アマ」覇者/男子下部 、後続を1打差で振り切る通算11アンダーでプロ初優勝を飾った。 木村は金谷拓実、桂川有人、清水大成、大西魁斗らと同じ1998年度生まれで、大会2日目(28日)に誕生日を迎えたばかりの25歳。日大3年時に
2023/06/06全米オープン 桂川有人が「全米オープン」出場権を獲得/米国最終予選会 回り、通算12アンダーのトップタイで通過した。 同会場で参加した大西魁斗は通算8アンダーに終わり、出場権が得られる上位5枠に入れなかった。 他会場では、LIVゴルフを主戦場とするカルロス・オルティス
2023/08/31国内男子 竹安俊也が首位発進 1打差に中島啓太やアマ中野麟太朗ら 石川遼7位 。 大会2勝の石川遼は3バーディ、1ボギーの「68」で回り、2021年大会覇者の今平周吾、賞金ランク2位の金谷拓実らとともに2アンダー7位で滑り出した。 昨年大会覇者の大西魁斗は3バーディ、4ボギー1
2023/09/02国内男子 金谷拓実が単独首位 石川遼は2打差3位、中島啓太は8位に後退 果は通算3オーバーで、河本力らと並ぶ28位。前回覇者の大西魁斗は58位。米下部ツアーから帰国、参戦した桂川有人が1オーバー23位。米ツアーが主戦場の小平智は5オーバー38位にいる。
2018/10/05アマ・その他 中島啓太が7位に浮上 首位はフィリピンと中国の2人 2アンダー15位に丸山奨王(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)と金谷拓実(東北福祉大2年)、通算イーブンパーの28位に呉司聡(イーストテネシー州立大)とした。 一方、通算7オーバーとした大西魁斗(南カリフォルニア大)は、カットラインに1打届かず予選落ちに終わっている。
2019/09/27アマ・その他 桂川有人は5位に浮上「伸ばせるところは伸ばしたい」 」でプレーし、通算5アンダー5位に浮上した。右に池がある最終18番(パー5)ではグリーンの外から10mをパターで沈めて、バーディを奪った。 大会出場が決まったのは開幕1週間前のこと。当初、大西魁斗(南
2021/09/02国内男子 初日は濃霧で順延 首位は前週覇者のビンセント 首位に並んでいる。 1打差3アンダー6位にはいずれもホールアウトしたアマチュアの杉浦悠太、H・W・リュー(韓国)、古川雄大、大西魁斗、ジャスティン・デロスサントス、幡地隆寛に加え、14ホール終えた金谷
2021/10/08国内男子 桂川有人が3日間ボギーなしで初優勝 /男子下部 「日本オープン」の2日目に単独首位に立って注目を浴びた。2019、20年にはナショナルチームメンバーにも選出されている。 通算12アンダー2位は森本雄。通算11アンダー3位に大西魁斗が続いた。 2019年
2017/08/16ニュース 「全米アマ」元メジャーリーガーの長谷川滋利は予選敗退 は、通算9アンダーのヘイデン・ウッド。また、東京都出身の18歳・大西魁斗が、通算1オーバーの29位で決勝マッチプレーへの進出を決めている。
2023/07/25国内男子 松坂大輔氏のプロトーナメント挑戦に密着 ABEMAでリアリティ番組 の部で2日連続「79」を出す腕前の持ち主。海外メジャー「全米オープン」や「全英オープン」も現地観戦するほどの“ゴルフ好き”だ。 番組には大西魁斗や丸山奨王らを教える内藤雄士コーチをはじめ宮里優作、宮里
2023/10/28米国男子 川村昌弘が2位通過でセカンドステージへ/米ツアー予選会 、19位タイまでのボーダーラインをクリアした。 今季コーンフェリーツアーでプレーした大西魁斗はテキサス州の別会場、ウォルデン・オン・レイク・コンローで受験したが、3日目に途中棄権した。 11月の2次
2023/12/11国内男子 杉浦悠太、米澤蓮、杉原大河らが特別制度でPGA入会 認定プロテストを免除して入会が可能となるもの。過去に石川遼や松山英樹、小平智、金谷拓実らが利用し、昨年は中島啓太、蝉川泰果、大西魁斗、河本力らが同制度で入会した。
2023/11/26国内男子 【速報】中島啓太は首位で後半プレー中 後退の金谷拓実は4打差でターン 終えて4つ伸ばし、中島と首位に並ぶ通算11アンダーでプレー中。 大西魁斗、トッド・ペク、鍋谷太一も首位を並走する大混戦が続いている。
2023/11/25国内男子 首位に金谷拓実ら5人の混戦 中島啓太は2打差で最終日へ バーディ「68」でプレーした。9月「フジサンケイクラシック」以来となるツアー6勝目へ通算10アンダー首位に浮上した。 細野勇策、大西魁斗、鍋谷太一、トッド・ペクも「68」で回り、金谷と並ぶ首位の混戦で残り
2023/01/16世界ランキング キム・シウー41位でトップ50に韓国勢4人 松山英樹21位/男子世界ランク 121位(5ランクダウン)、大西魁斗は148位(8ランクダウン)、蝉川泰果は288位(10ランクアップ)、中島啓太は300位(12ランクアップ)となっている。
2022/10/13米国男子 前年優勝の松山英樹は41位発進 比嘉一貴が首位スティールに3打差6位 桂川有人と久常涼が1アンダーの21位。松山と同じく米国を主戦場にする小平智、プロ転向後初のPGAツアー出場となった中島啓太、41歳の岩田寛がイーブンパーの29位で初日を終えた。 今季日本で2勝を挙げている河本力は金谷拓実、大西魁斗と並び2オーバー55位で2日目を迎える。
2023/01/10世界ランキング 松山英樹は21位で変動なし 上位も安泰/男子世界ランク 有人は116位、大西魁斗は140位、蝉川泰果は298位で続く。 その他の日本勢上位では星野陸也109位、稲森佑貴118位となっている。
2023/01/13米国男子 ジョーダン・スピースらが暫定首位発進 前年覇者・松山英樹4打差 ・ソンヒョンが2ホールを残し、同スコアとしている。 前年大会覇者の松山英樹は5バーディ、3ボギーの「68」でプレーし、2アンダー暫定41位で滑り出した。 大西魁斗は1アンダー、中島啓太はイーブンパー、蝉川泰果
2022/11/25国内男子 チャン・キムが首位堅守 2打差2位に岩崎亜久竜 石川遼27位 なかったが、今年は初めていい感じでプレーできている」と大会初制覇に前進した。 ツアー初優勝を目指す岩崎亜久竜が2打差2位につけた。ともに「65」をマークした大西魁斗とブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア
2022/10/27国内男子 星野陸也が「63」で単独首位発進 大岩龍一ら1打差 石川遼は16位 。 4アンダー9位には中島啓太、岩田寛、時松隆光、宮本勝昌、片岡尚之ら7人が並んだ。 石川遼は4バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、大会連覇がかかるチェ・ホソン(韓国)、今季1勝の大西魁斗らと並ぶ3