2019/06/12国内女子

宮里藍さんが4日間72ホールのピン位置を設定「大きなチャレンジ」

。 プロアマ戦後には、4月「アジアパシフィック女子アマチュア選手権」優勝者の安田祐香(大手前大1年)を含むアマチュア15人を交えた座談会も行われた。「ゴルフはどうしてもメンタルのスポーツ。自分を知ることが大事になる」とアドバイスを送った。(神戸市北区/玉木充)
2018/04/08国内女子

鈴木愛が逃げ切りで今季2勝目 2位の葭葉ルミに4差

スケジュールの中でツアー通算7勝目をマークした。 4打差の通算6アンダー2位に葭葉ルミ。3アンダー3位に比嘉真美子が続いた。 昨年の「日本女子アマチュア選手権」を制した17歳の安田祐香(兵庫・滝川第二高3
2018/10/10国内女子

シーズンは残り7戦 鈴木愛ら賞金トップ5がそろって復帰

日本代表として予選リーグ敗退に終わった同4位の比嘉真美子、同5位の成田美寿々も復帰する。 前週「スタンレーレディス」で優勝したささきしょうこ、昨季から出場した9試合すべてで予選通過するアマチュアの安田祐…
2018/06/08国内女子

森田遥が首位浮上 19歳・小滝水音は2位で決勝へ

アマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)、アン・ソンジュ(韓国)、有村智恵、木戸愛の4人が続いた。 直近2試合で連続2位フィニッシュの勝みなみは、通算8アンダーの9位。前年覇者のキム・ハヌル(韓国
2017/06/22アマ・その他

新垣比菜が首位快走 5打リードで決勝へ/日本女子アマ

アップツアー「ルートインカップ 上田丸子グランヴィリオレディース」で優勝した吉本ひかる。通算4アンダーの3位に、佐渡山理莉(沖縄県立名護高2年)、安田祐香(滝川第二高2年)、14歳の平木亜莉奈(御代田中3年)の3人が続く
2023/08/10国内女子

吉田優利がコーセーとスポンサー契約

てプレーする。 <女子プロゴルファー契約選手> 有村智恵、金田久美子、河本結、北田瑠衣、木戸愛、香妻琴乃、斉藤愛璃、原江里菜、松田鈴英、松森彩夏、森田遥、安田祐香、吉田優利、笠りつ子
2018/09/18世界ランキング

香妻琴乃は127ランク上昇で205位/女子世界ランク

絵里が9ランクアップの100位、同じく2位の新垣比菜は22ランクアップの114位になった。通算12アンダー6位でベストアマに輝いた安田祐香は30ランクアップで224位につけた。 1位のパク・ソンヒョン
2023/04/09国内女子

山下美夢有が逃げ切りで今季初優勝 岩井千怜との接戦制し7勝目

た。 前年大会覇者の上田桃子は西郷真央、ルーキーの鶴瀬華月とともに通算4アンダー8位。通算3アンダー11位には鈴木愛、菅沼菜々、林菜乃子、小倉彩愛ら9人が並んだ。 小祝さくらは通算1アンダー25位。地元・兵庫出身の安田祐香は新垣比菜、比嘉真美子、笠りつ子らと並んで通算イーブンパー28位で終えた。
2023/04/08国内女子

山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜

11人がグループを形成している。 2週連続優勝がかかる穴井詩は、横峯さくら、山内日菜子らと並んで1オーバー37位。小祝さくら、吉田優利、地元・兵庫出身の安田祐香はカットライン上の2オーバー48位で予選を
2024/09/03ソニー日本女子プロ選手権

古江彩佳は竹田麗央、神谷そらと予選同組/日本女子プロ組み合わせ

(韓国)、同じく米ツアーで戦う稲見萌寧は高橋彩華、森田遥とともにプレーする。 5月「サロンパスカップ」をツアー史上最年少(15歳176日)で制したイ・ヒョソン(韓国)はプロ転向を経て、ツアーメンバーに登録してから初めての参戦となる。蛭田みな美、安田祐香と同組となった。
2020/03/03国内女子

西村優菜が「サニクリーン」とスポンサー契約

コメントを寄せた。 同学年の安田祐香や古江彩佳、吉田優利らとともにナショナルチームで活躍し、日本アマチュアランキングで1位に輝いたこともある19歳。昨年11月のプロテストで一発合格し、続く最終予選会(QT)でも21位に入って今季前半戦の出場権を獲得している。