2024/10/09米国女子 原英莉花ら出場予定の米ツアー予選会がハリケーンで延期 プレクオリファイングトーナメント(1次予選会)を通過した山口すず夏、深谷琴乃、アマチュアの伊藤二花と横山翔亜(とあ)、下部ツアーのポイントランキング125位以内の長野未祈、谷田侑里香が出場資格を持つ。 予選会はハリケーンが
2025/06/04国内女子 世界ランク9位が新潟に登場 「全米女子」帰りの小祝さくららも参戦 による長期離脱から3月「アクサレディス」で復帰した元賞金女王・大山志保が小林夢果の欠場により繰り上げ出場する。 初日組み合わせは佐久間と小祝とキム、稲垣と高橋彩華と山口すず夏、新垣と若林と稲見萌寧が同組となった。
2021/03/25国内女子 渡米前最後の国内試合 渋野日向子は「集大成で」 ある。「(畑岡)奈紗ちゃんもそうだし、結ちゃん、山口すず夏ちゃんと、私よりも先に米国で戦っている子がいて、(米国を目指す)きっかけになりました」とした。 ツアーでは2019年最終戦以来のプロアマ戦が
2020/10/01米国女子 シーズン最短6190yd 畑岡奈紗のポイントは「コントロールショット」 火事による大気汚染の影響を懸念して欠場。拠点のあるフロリダ州オーランドで調整しながら、同じ舞台で戦う河本結や山口すず夏、さらに小平智も加えた4人でラウンドするなどリフレッシュもできた。 この大会は
2018/02/24ニュース 西村優菜はプレーオフでメジャー切符逃す「1位と2位では雲泥の差」 アンダーの5位、吉田優利(千葉・麗澤高2年)は通算1オーバーの10位。山口すず夏(東京・共立女子第二高 2年)と古江彩佳(滝川第二高2年)は通算2オーバー11位、稲見萌寧(茨城・日本ウェルネス高3年)は通算4オーバー18位で終えた。
2023/09/19米国女子 アマチュア馬場咲希が米女子ツアー挑戦へ 2次予選会を受験 な出場資格が付与される。 2次にはすでに8月末の1次を通過した山口すず夏、山路晶、谷田侑里香、長野未祈、伊藤真利奈が出場予定。世界ランク400位以内の資格で1次を免除された原英莉花も挑戦を明言している
2013/06/27アマ・その他 14歳の松原由美が貫禄のメダリスト/日本女子アマ3日目 、永峰咲希 9位/-4/藤田光里、永井花奈、勝みなみ、篠原真里亜 13位/-3/川岸史果、濱田茉優、古川茉由夏、臼井麗香 17位/-2/辻岡愛理、北村響、河本結、保坂真由、工藤優海 22位/-1/山口…
2021/11/03国内女子 高久みなみ首位キープ 尾関彩美悠ら2位/女子最終プロテスト2日目 黎明高)らが1オーバー19位。 山口すず夏は5オーバー44位。4月の「オーガスタ女子アマ」を日本勢として初めて制覇した梶谷翼(兵庫・滝川第二高)は10オーバー82位と苦しい位置。 72ホール4日間で争わ
2016/05/30全米女子オープン 今年はピンクのリボンの澤田知佳 3年連続でアマが全米女子へ 中学校ゴルフ選手権春季大会で優勝した。 全米女子オープンは2014年から日本でも予選会を開催するようになった。同年は橋本千里、翌15年は山口すず夏が本戦出場権を獲得。今年は69人(プロ38人、アマ31人
2016/10/02日本女子オープン 世界ジュニア2連覇の逸材 メジャー最年少V畑岡奈紗の足跡 「ヒルズゴルフトミーアカデミー」の2期生選考テストに合格。同期には長野未祈、山口すず夏、蛭田みな美ら多くの有望アマたちが集い、ライバルたちに刺激を受けながら、恵まれた環境の中で腕を磨いていった。 国内ツアー
2023/12/17国内女子 「やっぱり狙いたい」 阿部未悠は“聖地”全英に行きたい 3年目のシーズンを終えた女子プロゴルファーの阿部未悠が17日、新宿高島屋(東京都渋谷区)で行われた「サマンサタバサ」のイベントに出席した。 ともに同社と契約を結ぶ香妻琴乃、山村彩恵、石井理緒、山口…
2024/12/12米国女子 国別最多5人が最終予選会突破 米女子ツアー日本勢の2025年出場資格&選手一覧 戦の限定的な出場機会を得られる「カテゴリー14」に入った。 27カ国の計99人が挑戦し、ほかに日本勢は山口すず夏(61位)と原英莉花(予選落ち)が参加。7人の出場者は国別で米国(14人)、中国(9人
2024/10/04米国女子 山下美夢有と竹田麗央も挑戦表明 米女子ツアーの予選会とは? 機会が与えられる。 1次予選会は世界ランキング401位以下の選手や下部エプソンツアーの下位選手らが参加。4日間72ホールのストロークプレーで、日本勢はアマチュアの伊藤二花をはじめ、山口すず夏、横山翔亜
2024/10/05米国女子 来季米女子ツアーの日本勢は15人前後? 一大勢力になるかも ・プランテーションG&CC)には国内シード選手の原英莉花、神谷そらが挑戦。現段階では1次予選会を突破した山口すず夏、深谷琴乃、アマチュアの伊藤二花、横山翔亜の出場が見込まれる。 今季の米ツアーメンバーで来季の
2023/11/03国内女子 馬場咲希2位で突破 清本美波がトップ合格/最終プロテスト 女子ツアーを主戦場にする山口すず夏は4オーバー68位で合格はならなかった。 <2023年度 プロテスト合格者> 1/-17/清本美波(誉高) 2T/-12/馬場咲希(代々木高)、石田可南子 4
2023/10/21米国女子 「しんどかった」初挑戦 馬場咲希が最終予選会へ/米女子2次予選会 なかった。谷田侑里香は2オーバー72位、山路晶は5オーバー95位。ツアーメンバーの上原彩子は6オーバー104位に終わった。9オーバー133位の伊藤真利奈、14オーバー158位の山口すず夏を含め、4日間
2019/12/17アマ・その他 神奈川レディースOP 女子プロ12人で立ち上げた地区オープン 弓美子をはじめ、米ツアーを主戦場にする19歳の山口すず夏らが大会を活気づけた。 今大会をモデルケースに20年に熊本県で初開催する「九州地区オープン」の運営会社が会場視察に訪れ、将来的に地区オープンの開催を
2014/06/26国内女子 権藤可恋がメダリスト 橋本、勝、森田らマッチプレーへ/日本女子アマ 第2R 、瀬賀百花 27T/+1/西山美希、山口すず夏、政田夢乃、安藤京佳、中川梨華、森田遥 (プレーオフ敗退)山田水萌、篠原真里亜、工藤優海、吉本ひかる、天本遥香 ※27位タイで11選手が並んだ為、競技規定により、競技委員会の指定ホールでプレーオフを行い進出者を決定
2024/10/30米国女子 米ツアー予選会コースは体力勝負? 西郷真央が考える日本勢の“増殖” 米ツアー出場を目指して最終予選会(ファイナルクオリファイイングトーナメント)に参戦する。2次予選会を突破した原英莉花と山口すず夏、プロ1年目を米下部ステップアップツアーで過ごした馬場咲希もエントリー
2024/11/02国内女子 合格率3.7%、一発合格は2人だけ やっぱり難関な女子プロテスト 、23年「日本女子アマ」優勝の飯島早織ら6人は不合格に終わった。 一方で、2次免除にならなかった22年「日本女子アマ」優勝の寺岡沙弥香、14歳で「全米女子オープン」に出場した山口すず夏、22年「オーガスタ