2023/07/18国内女子 シーズン後半戦がスタート 山下美夢有、岩井ツインズら上位選手が勢ぞろい 日本勢で3番手の13位になった木下彩は初シード奪取に弾みをつけた。ツアー未勝利の佐藤心結、国内前半戦で奮わなかった川崎春花、三ヶ島かなも予選通過をしての“凱旋出場”になる。 昨年大会優勝の菊地絵理香は
2023/11/17国内女子 岩井千怜が首位ターン 金田久美子らのシード落ちが確定 、MR49位の川崎春花(来季は特別シード行使可能)が7アンダー6位。MR54位の脇元華、MR86位の大里桃子が6アンダー10位。 一方、途中棄権した金田久美子、予選落ちしたセキ・ユウティン(中国)、黄
2023/08/01優勝セッティング 櫻井心那は初優勝と同じギアで2勝目 練習ラウンドでの“予感”的中 前のルーティンで、グリップの先を目標方向を指してライン読みをする仕草については「1年ぐらい前からかな。きっかけは(同世代の)川崎春花がそうやっていて、一緒に回った時に“それいいな”って。微妙なパー
2023/09/09日本女子プロ選手権 “31分の遅延”で「持ちこたえた」 神谷そらは史上6人目の初出場Vへ 回り、通算8アンダー。首位の小祝と2打差で迎える最終日は、前年大会の川崎春花に続く史上6人目の大会初出場初優勝がかかる。「そこまで意識とかはない。やることはいつもと一緒」と冷静に話した。(長崎市/内山孝志朗)
2024/08/20AIG女子オープン(全英女子) 全英女子で日本勢史上最多19人 古江彩佳、渋野日向子らセントアンドリュース挑戦 を結んだ。前週は左股関節からでん部に痛みが出て途中棄権。コンディションを整えて“大一番”に臨みたい。 2週前の「パリ五輪」でメダルに迫った山下美夢有、前週「CAT Ladies」優勝の川崎春花と国内
2024/08/23AIG女子オープン(全英女子) 【速報】渋野日向子は3つ落として後半へ/全英女子2日目 ランキング1位のネリー・コルダが通算8アンダーとして首位に立っている。 日本勢では、岩井明愛が通算イーブンパー、河本結、佐久間朱莉、川崎春花が1オーバー、大里桃子が2オーバーでホールアウトした。 畑岡
2022/11/11国内女子 史上最年少女王へ首位発進 山下美夢有「伸ばし合いの戦い」 ようにしていきたい」 同じ関西出身の川崎春花とのラウンドも「話しやすかった。かわいい」とリラックスムードが好スコアにつながった。フェアウェイキープ率100%(14/14)、パーオン率83%(15/18
2024/08/23AIG女子オープン(全英女子) 西郷真央が2打差4位発進 大里桃子10位 渋野日向子は大きく出遅れ 大里桃子が5バーディ、3ボギー「70」として、2アンダー10位につけた。 6月の「全米女子オープン」で9位に入った小祝さくら、2年連続出場の川崎春花が1アンダー12位で並んだ。 “ゴルフの聖地”セント
2023/06/15国内女子 同期に先を越されても… 調子の波に苦しむ佐藤心結「焦りはない」 入り3回。メルセデスランキング29位で初シードを獲得した。 上出来のルーキーシーズンだったが、同期合格の川崎春花は昨季、国内メジャーを含む2勝を挙げ、尾関彩美悠もツアー初優勝を飾った。 先に名をあげた
2023/05/29全米女子オープン 岩井明愛、佐藤心結、木下彩、脇元華、三ヶ島かなが全米女子オープンへ は2年前のチャンピオンである笹生優花、米ツアーでプレーする畑岡奈紗、古江彩佳、渋野日向子、西村優菜、勝みなみが出場予定。日本からも山下美夢有、西郷真央、稲見萌寧、岩井千怜、川崎春花、吉田優利、上田桃子
2023/07/07全米女子オープン 【速報】渋野日向子は7オーバーの出遅れ/全米女子OP 。 早朝に出た川崎春花は2オーバー、佐藤心結は3オーバーで初日を終えた。 日本ツアー年間女王の山下美夢有は午後2時2分(同6時2分)、世界ランキング日本勢最上位の17位につける古江彩佳は午後2時13分(同
2023/07/06全米女子オープン 【速報】全米女子オープンが開幕 馬場咲希は午前0時17分 渋野5時51分スタート 開始する。 <日本勢の初日スタート時間>(カッコは日本時間)※は10番スタート 07:11(6日23:11)佐藤心結 07:44※(6日23:44)川崎春花 08:17(7日00:17)馬場咲希(アマ
2022/10/28国内女子 「どんどん下の選手が出てきている」 畑岡奈紗が2年ぶり日本ツアーで感じた変化 寄せてバーディフィニッシュ。「伸び悩んだけど、最後にアンダーにできたのは大きい」とうなずいた。 同組の西郷真央が6アンダー「66」をマークし、前週優勝のルーキー川崎春花もトップで並ぶリーダーボード
2024/04/23全米女子オープン 全米女子オープン5枠目は木村彩子が獲得 入谷響は“補欠”1番手 自分のゴルフでどこまでいけるか挑戦です」と意気込んだ。 22日の時点で、上位4人に入った尾関彩美悠、河本結、藤田さいき、サイ・ペイイン(台湾)がすでに出場枠を獲得。入谷は補欠1番手、補欠2番手には川崎春花が入った。
2024/08/03国内女子 「全部受け入れていいゴルフを」 濱田茉優が初優勝へ首位浮上 渋野日向子は予選落ち と並ぶ6位に浮上した。 永久シード保持者の不動裕理は3アンダー19位で最終日を迎える。 83位から巻き返しを狙った今季国内初参戦の渋野日向子は「71」止まりで、前年覇者の鈴木愛と並ぶ2オーバーの62位で予選落ち。3試合連続優勝がかかっていた川崎春花は4オーバーの80位で決勝進出を逃した。
2022/09/17国内女子 イーグル奪取の大会は“勝率100%” 尾関彩美悠が2週連続のルーキーVへ 一回やめるとか、自分の打つタイミングを大事にしてマネジメントをしっかりやりたい」と反省をきっちり生かす。 前週、プロテスト同期の川崎春花がツアー初優勝を果たし、「気持ちはすごく強くなった」と2週連続の
2022/09/26国内女子 ルーキー竹田麗央が自己最高2位 リランキングも20位に「出られることに感謝」 プロテストに合格した同じくルーキーの川崎春花、尾関彩美悠に続く94期生3連勝を狙っていたが、5打及ばなかった。 それでもメルセデスランキングで105ポイントを獲得。出場優先順位(※シード選手らを除く
2023/07/06国内女子 初シードシーズンのスランプ 尾関彩美悠は旧アイアンと新パターで復調へ な自信に変えたい。「普通にコースがすごく難しいので、しっかりマネジメントして、上位で終われるように頑張りたい」。初優勝は昨年9月、同学年の川崎春花が「日本女子プロ選手権」で初優勝した翌週「住友生命
2023/04/15国内女子 申ジエが今季2勝目へ首位キープ 1打差に岩井明愛 込めた。 通算6アンダー3位には、この日のベストスコア「67」でプレーした葭葉ルミがつけた。 通算4アンダー4位に川崎春花、明愛の妹・岩井千怜、高橋彩華の3人。通算3アンダー7位に安田祐香、昨年の
2024/09/06ソニー日本女子プロ選手権 「耐えていい流れにできた」竹田麗央が3打差首位ターン 山下美夢有が「65」で3位浮上 戦の15歳、イ・ヒョソン(韓国)は1アンダー58位で予選を通過した。 前年覇者の神谷そらはイーブンパーの71位、今季3勝の川崎春花は1オーバー78位、6月「全米女子プロ」以来の復帰戦だった稲見萌寧は5