2023/07/06全米女子オープン 【速報】全米女子オープンが開幕 馬場咲希は午前0時17分 渋野5時51分スタート 開始する。 <日本勢の初日スタート時間>(カッコは日本時間)※は10番スタート 07:11(6日23:11)佐藤心結 07:44※(6日23:44)川崎春花 08:17(7日00:17)馬場咲希(アマ
2022/10/28国内女子 「どんどん下の選手が出てきている」 畑岡奈紗が2年ぶり日本ツアーで感じた変化 寄せてバーディフィニッシュ。「伸び悩んだけど、最後にアンダーにできたのは大きい」とうなずいた。 同組の西郷真央が6アンダー「66」をマークし、前週優勝のルーキー川崎春花もトップで並ぶリーダーボード
2024/04/23全米女子オープン 全米女子オープン5枠目は木村彩子が獲得 入谷響は“補欠”1番手 自分のゴルフでどこまでいけるか挑戦です」と意気込んだ。 22日の時点で、上位4人に入った尾関彩美悠、河本結、藤田さいき、サイ・ペイイン(台湾)がすでに出場枠を獲得。入谷は補欠1番手、補欠2番手には川崎春花が入った。
2024/08/03国内女子 「全部受け入れていいゴルフを」 濱田茉優が初優勝へ首位浮上 渋野日向子は予選落ち と並ぶ6位に浮上した。 永久シード保持者の不動裕理は3アンダー19位で最終日を迎える。 83位から巻き返しを狙った今季国内初参戦の渋野日向子は「71」止まりで、前年覇者の鈴木愛と並ぶ2オーバーの62位で予選落ち。3試合連続優勝がかかっていた川崎春花は4オーバーの80位で決勝進出を逃した。
2022/09/17国内女子 イーグル奪取の大会は“勝率100%” 尾関彩美悠が2週連続のルーキーVへ 一回やめるとか、自分の打つタイミングを大事にしてマネジメントをしっかりやりたい」と反省をきっちり生かす。 前週、プロテスト同期の川崎春花がツアー初優勝を果たし、「気持ちはすごく強くなった」と2週連続の
2022/09/26国内女子 ルーキー竹田麗央が自己最高2位 リランキングも20位に「出られることに感謝」 プロテストに合格した同じくルーキーの川崎春花、尾関彩美悠に続く94期生3連勝を狙っていたが、5打及ばなかった。 それでもメルセデスランキングで105ポイントを獲得。出場優先順位(※シード選手らを除く
2023/07/06国内女子 初シードシーズンのスランプ 尾関彩美悠は旧アイアンと新パターで復調へ な自信に変えたい。「普通にコースがすごく難しいので、しっかりマネジメントして、上位で終われるように頑張りたい」。初優勝は昨年9月、同学年の川崎春花が「日本女子プロ選手権」で初優勝した翌週「住友生命
2023/04/15国内女子 申ジエが今季2勝目へ首位キープ 1打差に岩井明愛 込めた。 通算6アンダー3位には、この日のベストスコア「67」でプレーした葭葉ルミがつけた。 通算4アンダー4位に川崎春花、明愛の妹・岩井千怜、高橋彩華の3人。通算3アンダー7位に安田祐香、昨年の
2024/09/06ソニー日本女子プロ選手権 「耐えていい流れにできた」竹田麗央が3打差首位ターン 山下美夢有が「65」で3位浮上 戦の15歳、イ・ヒョソン(韓国)は1アンダー58位で予選を通過した。 前年覇者の神谷そらはイーブンパーの71位、今季3勝の川崎春花は1オーバー78位、6月「全米女子プロ」以来の復帰戦だった稲見萌寧は5
2024/10/15国内女子 復調したい昨年覇者の菅沼菜々 畑岡奈紗が今季国内初参戦 3位の桑木志帆、櫻井心那、22年大会覇者の川崎春花らも調子を上げており、上位争いに絡んできそうだ。 「メルセデスランキング50位以内」の来季シード争いも佳境に入った。ボーダー近辺の選手がポイント増を
2024/10/11国内女子 野澤真央が首位発進 1差2位に櫻井心那 馬場咲希7位 打差の6アンダー2位につけた。 前週「スタンレーレディス」の第1ラウンド途中で発熱のため棄権した山下美夢有は7バーディ、1ボギー「66」でプレー。今季3勝の川崎春花、阿部未悠、高橋彩華と6アンダー3位
2024/11/17国内女子 山下美夢有「とてもうれしい」 ツアー新記録の“完全V”で今季2勝目 更新した。 通算15アンダーの5位に小祝さくらと臼井麗香。年間ポイントレース61位のルーキー政田夢乃は2位スタートから2バーディ、3ボギーの「72」とスコアを落とし、川崎春花、桑木志帆と並ぶ通算14
2024/09/11国内女子 竹田麗央が3人目の3週連続優勝に挑戦 山下美夢有、古江彩佳、西村優菜らも参戦 5月「サロンパスカップ」以来の国内戦に臨む。 初日の組み合わせが11日に発表され、竹田と岩井明愛と桑木志帆、山下と古江と西村、小祝と岩井千怜と川崎春花がそれぞれ同組となった。 なお次週「ミヤギテレビ杯
2024/11/14国内女子 山下美夢有、ルーキー政田夢乃ら4人が首位発進 上田桃子は出遅れ のルーキー政田夢乃と工藤遥加も山下と並んだ。 すでに今季の年間女王に輝いている竹田麗央は「66」。高橋彩華とともに1打差5位につける。 鈴木愛、桑木志帆、岩井千怜、川崎春花、小祝さくらら12人が4
2025/10/25国内女子 佐久間朱莉は64も“初ボギー”が悔しい 「今から練習に行きます」 ・いい部屋ネットレディス」で川崎春花が記録した72ホールのツアー最少ストローク優勝(260ストローク/通算28アンダー)の更新にも期待がかかる。「2位と何打差だろうと自分の一打に集中して。毎日4つ
2025/12/04国内女子 プロ3年目の奥山純菜が「63」で独走 政田夢乃3位で最終日へ/国内女子ツアー最終予選会 シード落ちした川岸史果、六車日那乃らが通算6アンダー11位。ツアー5勝の川崎春花、68位から「67」と伸ばした金田久美子羅らが通算5アンダー16位につける。 16位から出た元賞金女王で39歳の横峯
2025/12/19国内女子 都玲華がJLPGA新人セミナー参加「ゼロから一生懸命頑張って、応援していただけるように」 セミナーは20日まで4日間の日程で行われ、SNSとの向き合い方やコンプライアンスについても学ぶ。今年は既婚者の男性キャディとの不倫を3月に『週刊文春』で報じられ、厳重注意処分を受けた川崎春花、阿部未悠、小林夢果も3日目までの受講を義務付けられた。(編集部・亀山泰宏)
2026/03/13国内女子 史上初の開幕2連勝へ 女王・佐久間朱莉が単独首位 フィールド唯一のアンダーパー 決めた。 同コースで行われた2024年「台湾プレーヤーズ選手権」(TLPGA)を制した川崎春花は6番でトリプルボギーを喫するなど「83」と崩れ、通算12オーバー65位で予選落ちとなった。 54人が出場する日本勢は37人が決勝ラウンドに進んだ。
2026/03/07国内女子 佐久間朱莉「タフなコンディション」乗り越え4打リードで最終日へ 永井花奈2位、小祝さくら5位 。 2位から出た永井花奈は「71」で回り、10アンダーで同順位をキープ。9年ぶりツアー2勝目に向けて最終日に臨む。川崎春花が8アンダー3位、小林光希が7アンダー4位で続く。 左手首のけがによる離脱から7
2026/07/21国内女子 “全英組”不在で菅楓華ら女王レース首位浮上も 西村優菜が帰国参戦 懸かる阿部未悠、2024年覇者でツアー史上最少ストローク(通算28アンダー)を樹立した川崎春花、17、19年覇者の成田美寿々もフィールド入り。後藤未有、吉田鈴、都玲華ら同社所属選手も真夏の福岡を盛り上げる。 組み合わせも発表され、菅は倉林紅、吉田と同組。渡邉は大里桃子、小祝と同組となった。