2011/11/25米国男子

アイルランドが首位タイに浮上! 日本は10位

位タイにオランダ、イングランド、メキシコが続く。平塚哲二と池田勇太の日本は、4バーディ、2ボギーの「70」でラウンドして通算8アンダー。前大会優勝国のイタリアらと並び、初日と同じ10位タイにつけている
2011/11/24米国男子

日本は5打差の10位発進! オーストラリアが首位奪取

タイに、コロンビア、デンマーク、スペイン、ドイツの4カ国が続く。池田勇太と平塚哲二が組む日本は、6バーディ、ノーボギーの「66」でホールアウト。韓国、イングランドらと並び6アンダーの10位タイで続いて
2010/02/04アジアン

谷原 首位と1打差4位発進!矢野東は早々にリタイヤ

、スウェーデン、シンガポール、フィリピン、そして地元タイの選手と、大会名の通り世界各国の選手が名を連ねている。その他の日本勢は、2アンダー12位タイに市原建彦、1アンダー24位タイに貴田和宏、菊池純、平塚…
2012/02/10アジアン

矢野は後退 M.ママットが躍進!/アジアンツアー2日目

。 初日同じくトップタイでスタートした矢野東は「75」で通算イーブンパーの11位タイに後退。小林正則は通算1オーバーの17位タイ。初日98位タイと出遅れていた平塚哲二、丸山大輔はいずれも「72」でまとめ
2011/04/26欧州男子

L.ウェストウッド、E.エルス、Y.E.ヤンらが出場!アジアラウンド最終戦

)、南アフリカのアーニー・エルス、イアン・ポールター(イングランド)、Y.E.ヤン、キム・キョンテ(ともに韓国)など、各ツアーで活躍する国際色豊かな面々が一堂に会し、熱い戦いを繰り広げる。 日本からは、平塚哲二が出場予定。キム・キョンテも出場を予定しており、母国でビッグタイトル獲得に挑む。
2011/04/19欧州男子

Y.E.ヤンが連覇に挑む!日本勢は平塚が出場

)、コリン・モンゴメリー(スコットランド)、セルヒオ・ガルシア(スペイン)ら、久々の優勝を狙う欧州のタレントも参戦する。 日本からは今季海外ツアーで安定した成績を残している平塚哲二が出場。昨年大会は出入りの激しい4日間で67位タイに沈んだだけに意地を見せたいところだ。
2010/08/01国内男子

高山が5年ぶりの勝利! 石川遼は14位タイ

バーディを奪って引き離し、最終的に3打差をつけ、5年ぶり通算3勝目を達成した。 通算14アンダーの単独2位にチャンド。通算14アンダーの3位タイに、平塚哲二とW.リャン(中国)が並んだ。通算10アンダー
2005/06/24国内男子

首位に4人が並ぶ混戦、上位に強豪勢が控える展開に!

.ヤン(韓国)の強豪勢。通算4アンダーの11位タイに、先週「マンダムルシードよみうりオープン」で優勝争いを演じた広田悟、平塚哲二といった勢いのある選手が、予選2日間を終えて好位置につけた。
2006/10/19国内男子

真板潔が単独トップ! 佐々木久行がこれを追うなどベテラン勢が活躍!

ラウンドしたベテランの佐々木久行がつけ、5アンダーの3位タイに井戸木鴻樹、上田諭尉ら4人が並ぶ展開。 注目選手では、片山晋呉、平塚哲二、宮里優作らが4アンダーの7位タイと好ポジションを獲得。米国シニアツアーから帰国し参戦している尾崎直道は、3バーディ、2ボギーの1アンダーで39位タイ発進となった。
2011/11/11欧州男子

暫定単独首位にJ.モリソン、丸山大輔は暫定12位

位タイに丸山大輔、通算3アンダーの暫定44位タイに市原弘大。通算2オーバーの135位タイに平塚哲二、通算3オーバーの暫定147位タイには、小山内護と丸山茂樹が続いた。岩田寛は通算5オーバーの暫定161タイでホールアウトしている。
2012/03/31欧州男子

首位に6選手が並ぶ大混戦!平塚は予選落ち

タイに並んだ。 1打差7位タイには、リチャード・グリーン(オーストラリア)、ソレン・ケルドセン(デンマーク)、シェーン・ローリー(アイルランド)ほか7選手が続いている。 54位タイからスタートした平塚…
2011/07/05欧州男子

藤田、平塚が世界の強豪に挑む!「全英オープン」前哨戦

(南アフリカ)らが参戦する。 今大会はメジャー第3戦「全英オープン」の前週とあって、「全英」出場権を持つ選手にしてみれば調整の意味合いも兼ねた重要な一戦だ。日本から出場する藤田寛之、平塚哲二もそのうちの
2011/04/02欧州男子

平塚が2連続イーグルで 12位タイに浮上!矢野は予選落ち

(北アイルランド)、ジブ・カプール、ジーブ・ミルカ・シン(ともにインド)ら9人。 そしてトップに2打差の12位タイには日本の平塚哲二がつけている。イーブンパーの52位タイからスタートしパレロワイヤルコースを
2012/04/20欧州男子

ツアールーキー、ボールドウィンが単独首位

(イングランド)が通算4アンダー、ピーター・ハンソン(スウェーデン)、イングランドのサイモン・ダイソンとイアン・ポールターらが通算1アンダーで初日を終えている。 日本から出場している平塚哲二は、初日はバーディを奪えず4オーバー143位タイと大きく出遅れた。2日目は予選通過へ向けた戦いとなる。