2017/11/25国内女子 諸見里しのぶ、アン・シネらファイナル進出/女子サードQT QTは2会場で行われ、23日(木)にはB地区から新垣比菜、勝みなみら44人が通過。ファイナルQは28日(火)から12月1日(金)までの4日間、兵庫県の有馬CCで行われる。
2023/04/09国内女子 山下美夢有が逃げ切りで今季初優勝 岩井千怜との接戦制し7勝目 た。 前年大会覇者の上田桃子は西郷真央、ルーキーの鶴瀬華月とともに通算4アンダー8位。通算3アンダー11位には鈴木愛、菅沼菜々、林菜乃子、小倉彩愛ら9人が並んだ。 小祝さくらは通算1アンダー25位。地元・兵庫出身の安田祐香は新垣比菜、比嘉真美子、笠りつ子らと並んで通算イーブンパー28位で終えた。
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 、福田真未、阿部未悠の3人が並んだ。 2アンダー6位に前年覇者の上田桃子、野澤真央、森田遥、桑木志帆ら7人。1アンダー13位に西郷真央、比嘉真美子、菅沼菜々、新垣比菜、19歳でアマチュアの吉澤柚月ら
2020/01/24国内女子 上原彩子ら首里城再建へチャリティコンペ開催 再建応援チャリティ活動を行う事です」と開催意図を説明している。 開催日は同県開催の国内ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」終了翌日で新垣比菜、宮里美香、諸見里しのぶ、比嘉真美子らが参加を予定。ラウンド後は懇親会やチャリティオークションなどを実施し、26組104人を募集している。
2020/10/11国内女子 稲見萌寧が涙のツアー2勝目 浅井咲希、ぺ・ソンウとのプレーオフ制す )。前週の「日本女子オープン」を制してメジャーチャンピオンとなった原英莉花が7バーディ、1ボギーの「66」をマークし、比嘉真美子、古江彩佳らと並んで通算2アンダー5位に入った。 首位から出た新垣比菜は3
2020/10/10国内女子 「スタンレーレディス」は大雨で2日目中止 36ホール競技に短縮 が予選を通過。決勝ラウンドとの通算スコアで、75%に減額された総額賞金(1億円から7500万円)を分配する。 1アンダーの首位に新垣比菜、イ・ナリ(韓国)、宮田成華、山下美夢有、浅井咲希、新海美優
2024/02/27国内女子 6年ぶり復帰の森田理香子は上田桃子、菊地絵理香と同組/予選ラウンド組み合わせ そらが同組で11時スタート(同イン9時30分)。 直後の11時10分スタート(同イン9時40分)に昨季“10代4勝”した櫻井心那、原英莉花、地元沖縄出身の新垣比菜が同組。最終組の11時20分スタート(同イン9時50分)が2年連続年間女王・山下美夢有、岩井明愛、小祝さくらとなった。
2024/05/31国内女子 穴井詩、森田遥、蛭田みな美が首位発進 1打差に8人 、「(稼げる意識は)あります、あります」とチャンスに期待を寄せた。 4アンダー4位に脇元華、吉本ひかる、須江唯加、桑木志帆、葭葉ルミ、2017年覇者の青木瀬令奈、橋添穂、大出瑞月の8人。3アンダー12位に新垣…
2023/03/30国内女子 鈴木愛らが首位発進 山内日菜子2週連続Vへ2打差 「70」でプレー。脇元華、金澤志奈、新垣比菜らと並ぶ2アンダー14位で初日を終えた。 今大会で日本ツアーから引退するユン・チェヨン(韓国)は通算8オーバー117位と大きく出遅れた。
2023/04/22国内女子 ルーキー神谷そらが初Vへ単独首位浮上 1打差に高橋彩華 つスコアを伸ばし、初日31位から5アンダーとして1打差2位までジャンプアップ。3アンダーの3打差3位に“岩井ツインズ”の妹でツアー2勝の岩井千怜、初日首位から後退した後藤未有、新垣比菜が並んでいる
2024/06/06国内女子 小祝さくらが「63」で首位発進 2打差に大里桃子 竹田麗央3位 岩井千怜は2アンダー21位スタート。前週「ヨネックスレディス」を制した新垣比菜はイーブンパー49位で滑り出した。 今大会の「上位2人」と「大会終了時のメルセデスランキング上位3人」(いずれも有資格者を
2024/10/04国内女子 一人も終わらず日没順延 河本結が暫定首位 竹田麗央、山下美夢有、笹生優花ら2打差 スタートした106人全員が競技を完了できず、日没サスペンデッドとなった。 今季1勝の河本結が12ホールを終えて、ボギーなしで5アンダーの暫定首位に立った。 1打差の4アンダーで渡邉彩香、柏原明日架、新垣比菜
2024/09/24日本女子オープン 原英莉花は岩井明愛らと同組 古江彩佳は竹田麗央、山下美夢有と/日本女子OP組み合わせ 、川崎春花、上田桃子 ※ 11:10 横峯さくら、宮里美香、新垣比菜 11:20 古江彩佳、竹田麗央、山下美夢有 11:30 安田祐香、岩井千怜、中村心(アマ) 12:00 申ジエ、木村彩子、青木瀬令奈 12:10 原英莉花、岩井明愛、鳥居さくら(アマ)
2018/06/29国内女子 河本結がプロ初優勝 最終ラウンド中止でPO決着/ステップアップツアー に進学した19歳の現役女子大生プロ。昨夏にプロ転向した勝みなみや新垣比菜、前週に米国女子ツアー初優勝を飾った畑岡奈紗らと同学年の“黄金世代”のひとりだ。 18番(パー5)で行われたプレーオフの1ホール
2019/07/11国内女子 イ・ボミが今季ベストの単独3位発進「欲がでると思うが落ち着いて」 まで6シーズンにわたって、コンビを組んできた清水重憲キャディの45歳の誕生日。清水キャディは今週、新垣比菜のバッグを担ぐが、一緒に牛タンを食べながら誕生日を祝った。「久々に楽しい時間を過ごせた」と
2019/02/19国内女子 畑岡奈紗が3年連続で国内ツアー開幕戦に出場 ・ソンジュ(韓国)から、同5位までの申ジエ(韓国)、鈴木愛、比嘉真美子、成田美寿々らがエントリー。三浦桃香や勝みなみ、新垣比菜ら若手たちも戦線に加わる。 昨季は不調が続いたイ・ボミ(韓国)は「昨年は
2022/07/19国内女子 北海道から後半戦へ 山下美夢有はランクトップ浮上なるか かかる。予選ラウンドは新垣比菜、ささきしょうこと同組となった。 同週の海外メジャー「アムンディ エビアン選手権」(フランス・エビアンリゾートGC)に出場する今季5勝の西郷真央、今季2勝の西村優菜は不在
2022/12/01国内女子 若林舞衣子が首位堅守 2打差2位に石川明日香と仲宗根澄香/女子ファイナルQT 、プロテストトップ合格の神谷そらが通算5アンダー11位につけた。新垣比菜は「70」で回り、柏原明日架、脇元華らとともに通算4アンダー15位とした。 藤田光里は比嘉真美子らと並んで通算4オーバー71位で最終日に臨む。
2022/10/14国内女子 古江彩佳が連覇へ2位発進 首位に西郷真央 アマ馬場咲希8位 、蛭田みな美の3人が5アンダー5位に並んだ。 アマチュア馬場咲希(代々木高)は4バーディ「68」でプレーし、前週優勝の小祝さくら、新垣比菜、申ジエ(韓国)、原英莉花らと並んで4アンダー8位につけた
2019/03/10国内女子 比嘉真美子が開幕戦を制す 宮里藍さん以来15年ぶり地元V に地元出身でホステスプロの新垣比菜、穴井詩、エイミー・コガの3人が続いた。松田鈴英、申ジエ(韓国)、福田真未が通算1アンダーの5位だった。 畑岡奈紗は4オーバーの17位、イ・ボミ(韓国)は7オーバーの34位で終えた。