2022/03/05アジアン 久常涼は8位に後退 首位にタイの22歳/アジア 回り、通算15アンダー8位に後退した。 通算20アンダー単独首位に「63」で回ったパチャラ・コンワットマイ(タイ)。2014年にプロ転向した22歳には地元でのツアー2勝目がかかる。 41位から出た木下稜介が「64」で回り、久常に並ぶ8位。桂川有人は通算13アンダー24位から最終日に臨む。
2022/02/25アジアン 水野眞惟智が3打差6位発進/アジア 。 日本勢では、水野眞惟智が6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、5アンダー6位の好スタートを切った。 木下稜介と久常涼は1アンダー46位で初日を終えた。 川村昌弘は3オーバー127位、関藤直熙は5オーバー145位と出遅れた。
2020/01/19国内男子 マット・クーチャーが逃げ切りV 2位ローズ 6位木下が全英切符 で終えた。 木下稜介が日本人最高で通算11アンダーの6位、星野陸也と大槻智春が通算8アンダーの11位で続いた。 池田勇太が通算6アンダーの16位、石川遼はイーグルを奪うなど「67」で通算3アンダーの…
2023/09/28国内男子 蝉川泰果がプロキャリアベスト「61」で首位発進 2打差に清水大成 歳の清水大成。7アンダー3位で木下裕太、リュー・ヒョヌ(韓国)の2人が続いた。 6アンダー5位に木下稜介。5アンダー6位に前週2位の米澤蓮、小木曽喬、田村光正。昨年大会覇者の河本力は金谷拓実、稲森佑貴
2022/05/24全米オープン 香妻陣一朗が1位突破 星野陸也も出場権獲得/全米オープン最終予選 ・カントリークラブ)の最終予選会が米国の1会場で行われた。日本勢は4人が出場し、香妻陣一朗と星野陸也が本戦出場権を獲得した。金谷拓実、木下稜介の突破はならなかった。 98選手がエントリーし、13枠をかけて36…
2021/09/24国内男子 永野竜太郎が初優勝へ首位浮上 未勝利選手ひしめく混戦 のツアー初優勝へ通算11アンダー単独首位で大会を折り返した。 1打差2位で大岩龍一、小林伸太郎、初日首位の木下稜介が並んだ。中西直人が9アンダー5位。 世界アマチュアランキング1位の中島啓太(日体大3…
2024/11/30日本シリーズJTカップ 中島啓太が自身初の“完全V”に王手 賞金レースは平田憲聖と金谷拓実の“接戦”に 大会が終了すれば、金谷が逆転戴冠する。 また今大会優勝のみで逆転戴冠の可能性があるランク3位・今平周吾、同ランク4位・岩田寛、ランク5位・木下稜介、ランク6位・石川遼は、木下と岩田が3アンダー6位、石川が1オーバー16位、今平が3オーバー21位と厳しくなった。
2024/09/29国内男子 幡地隆寛が逆転でツアー2勝目 金谷拓実1打差2位 竜、今平周吾と並んで通算14アンダー5位。 前日3日目にドラコン王に輝いた16歳アマチュアの松山茉生(福井工大福井高)は1イーグル6バーディ、1ボギー「64」の通算10アンダー。池田勇太、木下稜介らとともに17位。前年覇者の木下裕太は通算1オーバー62位で大会を終えた。
2024/10/14世界ランキング 国内メジャーVの今平周吾が88ランクアップ /男子世界ランク 13日付の男子ゴルフ世界ランキングが更新された。前週の国内メジャー「日本オープン」で通算10勝目、初のメジャータイトルをつかんだ今平周吾が88ランクアップの221位に浮上した。 大会2位の木下稜介…
2021/07/01日本プロ 木下裕太が初の首位発進 2打差7位に石川遼 ・今平周吾ら12人が続いた。 賞金ランキング1位の星野陸也は1アンダー38位。 3試合連続優勝がかかる木下稜介は「74」で終え、3オーバー103位で出遅れた。…
2024/10/26米国男子 「ZOZOチャンピオンシップ」2024年 組み合わせ ・マイスナー 1 8:58 アンドリュー・パットナムカーソン・ヤングベン・シルバーマン 1 9:09 米澤蓮ザック・ブレア木下稜介 1 9:20 J.J.スポーン杉浦悠太シーマス・パワー 1 9:31…
2018/11/24国内男子 香妻陣一朗が2位で最終日へ 首位にチェ・ホソン (韓国)、小鯛竜也、ジャン・ドンキュ(韓国)、木下稜介がつけた。賞金ランクトップの今平周吾は通算5アンダー18位。ホストプロの石川遼は通算1アンダー44位とした。
2021/11/06国内男子 堀川未来夢と石坂友宏が首位並走 1打差3位に浅地洋佑 が1打差3位。11アンダー5位で重永亜斗夢、稲森佑貴、谷原秀人が続いた。 賞金ランキング1位の木下稜介、ランク3位の星野陸也、ランク4位の金谷拓実が、杉山知靖、小林伸太郎とともに10アンダー8位。 ペクとともにトップから出た香妻陣一朗は8アンダー17位に後退した。
2022/02/26アジアン 久常涼16位 水野眞惟智45位で決勝へ した水野眞惟智は「74」とスコアを落とし、3アンダー45位に後退した。 木下稜介は通算1アンダー80位、川村昌弘はイーブンパー90位、関藤直熙は1オーバー100位で予選落ちした。
2015/11/19アジアン 谷昭範、川村昌弘が3打差11位発進 首位はニコラス・ファン 打差、3アンダーの11位につけた。木下稜介は6バーディ、4ボギー、1ダブルボギーの出入りの激しいゴルフで、イーブンパーの54位に続いた。
2015/10/02アジアン ラシド・カーンが首位浮上 日本勢すべて予選落ち 続いた。 日本から出場した谷昭範は通算7オーバーの52位で、カットラインに1打及ばず予選落ち。木下稜介は通算13オーバー、海老根文博は通算14オーバーとなり、2日間で姿を消した。
2022/04/11世界ランキング シェフラーの1位盤石 松山12位 ウッズは228人抜き/世界ランク キープした。日本勢2番手は53位(3ランクダウン)の金谷拓実。79位(2ランクダウン)の木下稜介が3番手に続いた。 昨年2月の自動車事故での大けがから復帰したタイガー・ウッズは973位から745位に順位を上げた。
2022/02/21世界ランキング ニーマンが自己最高の20位に 松山英樹は10位のまま/男子世界ランク スコッティ・シェフラーが3ランク上げてランク6位となった。松山英樹は10位で変わらなかった。 松山に続く日本勢は、金谷拓実が60位、木下稜介が76位、星野陸也が103位といずれも2ランクダウンした。
2022/01/17世界ランキング 松山英樹が2018年6月以来のトップ10 /男子世界ランク 返り咲いた。 松山に続く日本勢は金谷拓実が53位(2ランクダウン)、木下稜介が74位(1ランクダウン)、星野陸也が94位(2ランクダウン)。「ソニーオープン」で予選を通過したアマチュアの中島啓太(日体大
2022/01/10世界ランキング キャメロン・スミスが自己最高10位浮上 松山英樹は19位 /男子世界ランク のトップ10入りを果たした。 新年初戦を13位で終えた松山英樹は1ランクダウンの19位。日本勢は金谷拓実が51位(1ランクダウン)、木下稜介が73位(4ランクダウン)、星野陸也が92位(1ランクダウン