2022/06/20世界ランキング フィッツパトリックが初のトップ10入り 松山英樹は13位のまま/男子世界ランク が84位(2ランクダウン)、金谷拓実が87位(1ランクダウン)、木下稜介が91位(2ランクダウン)で続いた。
2022/04/11世界ランキング シェフラーの1位盤石 松山12位 ウッズは228人抜き/世界ランク キープした。日本勢2番手は53位(3ランクダウン)の金谷拓実。79位(2ランクダウン)の木下稜介が3番手に続いた。 昨年2月の自動車事故での大けがから復帰したタイガー・ウッズは973位から745位に順位を上げた。
2022/02/21世界ランキング ニーマンが自己最高の20位に 松山英樹は10位のまま/男子世界ランク スコッティ・シェフラーが3ランク上げてランク6位となった。松山英樹は10位で変わらなかった。 松山に続く日本勢は、金谷拓実が60位、木下稜介が76位、星野陸也が103位といずれも2ランクダウンした。
2022/01/17世界ランキング 松山英樹が2018年6月以来のトップ10 /男子世界ランク 返り咲いた。 松山に続く日本勢は金谷拓実が53位(2ランクダウン)、木下稜介が74位(1ランクダウン)、星野陸也が94位(2ランクダウン)。「ソニーオープン」で予選を通過したアマチュアの中島啓太(日体大
2022/10/28国内男子 中島啓太とジョーンズが首位で決勝へ 星野陸也1打差 、通算9アンダー3位。大西魁斗、木下稜介、大岩龍一ら5人が通算8アンダー4位につけた。 賞金ランキングトップを走る比嘉一貴は、石川遼らと並んで通算4アンダー27位。大会連覇がかかるチェ・ホソン(韓国)は通算3アンダー36位で決勝ラウンドに進んだ。
2020/01/18国内男子 【速報】4つ伸ばしたクーチャーが首位で後半へ 、アウトから出て前半の1番、2番(パー3)で連続バーディを奪い、4番と7番のパー5でもバーディ。4つ伸ばして単独首位に浮上し、後半へ進んだ。 日本勢最上位に通算8アンダーの木下稜介(12ホール終了
2021/11/29世界ランキング 堀川未来夢は168位に 松山英樹15位で変わらず/世界ランク 、宮里優作は110ランクアップの320位となった。 日本勢最上位は松山英樹の15位で変わらず。金谷拓実が54位(4ランクアップ)、木下稜介が74位(1ランクアップ)で続いた。 トップ10では、ザンダー・シャウフェレがパトリック・カントレーと入れ替わって5位から4位になった以外、変動はなかった。
2021/10/04世界ランキング チャン・キムがトップ100返り咲き 松山英樹は19位/世界ランク ツアー「サンダーソンファームズ選手権」で優勝したサム・バーンズが25位から18位に浮上。2つ下げて19位となった松山英樹の上につけた。 日本勢は、ともに1つ下げた金谷拓実が86位、木下稜介が87位、1つ
2021/10/11世界ランキング 杉山知靖は465位→253位 松山は19位で変わらず/世界ランク 「ブリヂストンオープン」を制した杉山知靖は465位から253位にジャンプアップした。 日本勢トップの松山英樹は19位のまま変わらず。金谷拓実が2ランクアップの84位、木下稜介が87位(変動なし)、星野陸也が
2021/09/27世界ランキング 中島啓太が208位に浮上/世界ランク 。世界アマチュアランキングでは1位に立っている。 日本勢トップは17位の松山英樹、2番手は85位の金谷拓実で順位に変動はなかった。大会を8位で終えた木下稜介は8ランクアップの86位で、3番手につけて
2021/11/08世界ランキング 浅地洋佑が447位→267位 ホブランはトップ10返り咲き )、2位コリン・モリカワ、3位ダスティン・ジョンソンを含むトップ5に変動はなかった。 日本勢は松山英樹が12位から14位に後退。金谷拓実が67位(3ランクアップ)、木下稜介が87位(7ランクダウン)、稲森佑貴が110位(1ランクアップ)と続いた。
2021/10/19世界ランキング マキロイ8位 ファウラー82位に上昇/男子世界ランク 終えたリッキー・ファウラーは128位から82位に上がった。 「日本オープン」で勝利したショーン・ノリス(南アフリカ)は150位から、86位となった。 日本勢トップの松山英樹は19位で変わらず。木下稜介が
2021/08/16世界ランキング 松山英樹は17位から18位に後退/男子世界ランク 。欧州ツアー「カズークラシック」で優勝を果たしたカルム・ヒルは150位から97位に順位を上げた。 日本勢は星野陸也が87位(1ランクダウン)、金谷拓実99位(3ランクダウン)、木下稜介104位(1ランクダウン)と続いた。
2021/07/26世界ランキング キャメロン・チャンプが自己最高66位 松山英樹は20位で東京五輪へ/男子世界ランク 。 1位ジョン・ラーム、2位ダスティン・ジョンソン、3位コリン・モリカワといった上位陣に動きはなし。 日本勢はトップの松山英樹が20位で変わらず。星野陸也が86位(2ランクダウン)、金谷拓実が93位(1ランクダウン)、木下稜介が107位(4ランクダウン)で続いた。
2021/07/12世界ランキング ラーム首位陥落 DJが4週ぶり1位に/男子世界ランキング 浮上した。 米ツアー「ジョンディアクラシック」で優勝したルーカス・グローバーは115位から79位へと順位を上げた。 日本勢は松山英樹が18位のまま。星野陸也は81位(1ランクダウン)、金谷拓実が90位(5ランクダウン)、木下稜介が105位(4ランクダウン)と続いた。
2021/12/13世界ランキング 松山英樹18位、金谷拓実49位で変わらず/男子世界ランク 「マスターズ」出場資格が得られる年末時点の50位以内をキープした。 日本勢は木下稜介が74位(1ランクアップ)、星野陸也が100位(4ランクアップ)と続いた。 1位ジョン・ラーム(スペイン)、2位コリン
2021/01/12米国男子 松山英樹、金谷拓実、石川遼らが参戦 ハワイでの2戦目はホノルルへ フィールドでの戦いとなる。広く、起伏のあるカパルア(マウイ島)から一転、タイトで平坦なワイアラエが今週の舞台となる。 今年は日本ツアーにも招待枠が提供され、出場権を得た香妻陣一朗、金谷拓実、木下稜介の3
2020/12/19全英オープン 松山英樹、金谷拓実ら日本勢5人の「全英」出場権が確定 日本オープン優勝)、今平周吾(19年日本ツアー賞金王)、金谷拓実(地区予選会の19年エミレーツ・オーストラリアオープン3位タイ)、木下稜介(地区予選会の20年SMBCシンガポールオープン6位タイ)の5人が出場権を獲得した。 今後、残る50枠が争われることになる。
2022/09/03国内男子 歴代覇者のパク・サンヒョンが単独首位浮上 2打差に岩田寛 首位に立った。2019年以来となる大会2勝目、ツアー3勝目を懸けて残り18ホールに臨む。 2014年大会覇者の岩田寛が2打差2位につけた。通算8アンダー3位に木下稜介と大西魁斗。単独首位で出た岩崎亜久竜
2024/08/11国内男子 米澤蓮が2打差逆転でツアー2勝目 阿久津未来也2位 2位で、ツアー初優勝を逃した。 通算16アンダー3位に片岡尚之。通算15アンダー4位にイ・サンヒ(韓国)、堀川未来夢、木下稜介の3人が並んだ。 女子ツアー「NEC軽井沢72」で5年ぶりの復活優勝を成し遂げた河本結の弟、河本力は「78」とスコアを落とし、通算3アンダー55位で大会を終えた。