2019/10/26国内女子 テレサ・ルー「64」で単独首位浮上 渋野日向子9位 。ホステスプロのイ・ボミ(韓国)は「69」でプレーし、通算9アンダー3位とした。 通算8アンダー4位に賞金ランキング1位の申ジエ(韓国)、柏原明日架が並んだ。同ランキング2位の渋野日向子は6位から出て4
2020/11/18全米女子オープン 全米女子オープン 原英莉花ら日本勢9人が新たに出場リストに追加 。日本勢は9人が名を連ねた。 出場資格を得たのは、古江彩佳、笹生優花(フィリピンと二重国籍)、小祝さくら、原英莉花、西村優菜、穴井詩、岡山絵里、柏原明日架、浅井咲希。 発表された28人には日本ツアーで
2020/03/02国内女子 古江彩佳が富士通とスポンサー契約 プロ転向。今季からツアーに本格参戦する。3月1日から単年契約となり、ウエアの左袖とキャディバックに同社のロゴをつけて出場する。 同社は樋口久子や柏原明日架と所属契約を締結しているが、スポンサー契約は
2023/10/10世界ランキング 森田遥が73ランクアップ 安田祐香171位/女子世界ランク に位置する。 大会を2位で終えた安田祐香は42ランク上げて171位。3位だった濱田茉優と柏原明日架もそれぞれ271位(44ランク)、302位(47ランク)と大幅アップに成功した。 米国女子ツアー
2021/09/26国内女子 西村優菜が2週連続V 自身初逃げ切りで完全優勝 渋野日向子8位 の原英莉花は古江彩佳、野澤真央とともに9アンダー3位でフィニッシュ。大里桃子、前回2019年大会優勝の柏原明日架が8アンダー6位。 渋野日向子は3バーディ、3ボギーの「72」でプレー。後半13番で今
2021/10/16国内女子 勝みなみと古江彩佳が首位 渋野日向子1打差 。ホステスプロの柏原明日架と高木優奈が通算8アンダー6位で並んだ。 昨年大会覇者の申ジエ(韓国)は通算4アンダー21位。賞金ランキング2位の小祝さくらは通算2アンダー48位で予選を通過した。
2021/10/15国内女子 勝みなみがロケットスタート「63」 渋野日向子、稲見萌寧は4打差5位 スタートを切った。 同一シーズンに当たる昨年大会優勝の申ジエ(韓国)は4アンダー。ホステスプロの柏原明日架、比嘉真美子、新垣比菜、山路晶らとともに10位につけた。 賞金ランク2位の小祝さくらはイーブンパー59位とやや出遅れた。
2021/09/24国内女子 西村優菜が2週連続Vへ首位発進 渋野日向子2打差6位 目を挙げた西村優菜がボギーなしの6バーディ「66」で回り、2週連続Vへ単独首位発進を決めた。 前週2位惜敗の植竹希望、古江彩佳、前回19年大会優勝の柏原明日架、篠原まりあが5アンダー2位につけた
2021/10/06国内女子 10月「マスターズGCレディース」は一般ギャラリー1日1000人の有観客開催 を踏まえて、残念ながら開催中止となりましたが、今年は本大会を通じて幸せで希望に満ちた明るい社会に貢献したいという想いから、新型コロナウイルス感染症対策を徹底した上で、有観客で開催することを決定しました」と説明した。 前回2019年大会は柏原明日架がツアー2勝目を挙げた。
2017/09/16国内女子 23歳・辻梨恵がツアー初Vへ好位置 3打差に15人の混戦 。同じく5位に全美貞(韓国)が並んだ。2打差の7位に川岸史果、成田美寿々、岡山絵里、O.サタヤ(タイ)の4人が続いた。 柏原明日架、永井花奈ら5人が通算4アンダーで並び、トップから3打差内に15人が
2017/10/13国内女子 混戦の幕開け 鈴木愛、笠りつ子ら4人が首位発進 でホステスプロの柏原明日架。3アンダーの7位に辻梨恵が続いた。 賞金ランキング1位のキム・ハヌル(韓国)は1アンダーの13位発進。前週優勝の吉田弓美子はイーブンパーの24位で続いた。 今季1勝のイ
2017/10/11国内女子 連覇狙う松森彩夏は前週V吉田弓美子と同組 賞金女王争いも終盤 )、約530万円差の2位・鈴木愛が2試合ぶりにそろい、初日は同組でプレー。米国女子ツアーを主戦場とする横峯さくらも出場する。前週Vの吉田弓美子は松森彩夏、主催する富士通所属の柏原明日架と同組となった
2017/09/29日本女子オープン 【速報】1R終了 前年覇者の畑岡奈紗は首位と2差3位 ラウンドを5バーディの「67」で終了。5アンダーの3位として7アンダー首位でホールアウトしていたキム・ヘリム(韓国)に2打差に迫り、引き続き行われる第2ラウンドに進んだ。 1打差の6アンダー2位に柏原…
2017/05/31国内女子 上田桃子は雪辱へ前年覇者と直接対決 海外メジャー優勝者が初出場 により大会初出場。最新世界ランクで32位の実力者は、渡邉彩香、柏原明日架と同組になった。 また、賞金ランキング2位の鈴木愛、ルーキーながら同7位と健闘が続く川岸史果、今季未勝利が続くイ・ボミ(韓国)はエントリーしていない。
2018/06/05国内女子 宮里藍さんがアンバサダー キム・ハヌルが連覇に挑む ・ティティクルとプレーする。前週のメジャー「全米女子オープン」を40位で終え、帰国直後の出場となる葭葉ルミは勝みなみ、柏原明日架と同組。 前週ステップアップツアー2勝目を挙げた原英莉花はマンデー予選会を通過して出場を決めた。
2023/10/20国内女子 菅沼菜々が首位ターン 1打差に福田真未 イ・ボミは予選落ち 心那は、柏原明日架と並んで通算6アンダー10位で大会を折り返した。 メルセデスランキング3位の岩井明愛は通算1アンダー35位とした。 今大会を最後に日本ツアーから引退するイ・ボミ(韓国)は2バーディ、2ボギーの「72」で回り、通算11オーバーで予選落ちとなった。
2023/04/03国内男子 大堀裕次郎がPGMとスポンサー契約 目標に戦いたいと思います。目標達成に向けて、PGMグループのゴルフ場でたくさん練習させていただき、一歩ずつ邁進してまいりますので、応援のほどよろしくお願いします」とコメント。 同社の契約選手は宮里優作、大槻智春、香妻陣一朗、笠りつ子、柏原明日架らに加え、今回の大堀で19人となった。
2021/03/02ツアーギアトレンド キャロウェイ契約で「エピック MAX」は1人だけ!?/国内女子ツアー再開 な性能の「エピック SPEED ドライバー」。上田桃子、竹内美雪(ともにプロトタイプ)、賞金ランキングで契約プロ最上位の7位につける西村優菜、飛ばし屋のペ・ヒギョン(韓国)の4人で、柏原明日架は
2014/05/21ツアーギアトレンド 「ほけんの窓口レディース」イ・ボミの優勝ギア アマチュアの柏原明日架(18歳)が初日から首位をキープし完全優勝を狙った最終日に、同じ最終組でラウンドして逆転優勝を果たしたのはイ・ボミ(韓国)だった。後半10番でティショットをOBにしながらも
2020/10/14国内女子 アマチュア優勝から1年 古江彩佳が初のタイトル防衛に挑む 組になった。 富士通所属の柏原明日架がホステスプロ。前週優勝の稲見萌寧や、「日本女子オープン」覇者の原ら若い世代が台頭する中、それぞれ大会2勝の成田美寿々やテレサ・ルー(台湾)といった実力者たちの復調にも期待したい。また、大会最多の4勝を誇る不動裕理は、今週がバースデーウィークとなる。