2023/11/19国内女子 「リコーカップ」初出場は12人 佐藤心結が40人目に滑り込み 日菜子、穴井詩、山下美夢有、★岩井明愛、★神谷そら、吉田優利、岩井千怜、川岸史果、★櫻井心那、小祝さくら、★小滝水音、鈴木愛、菅沼菜々、蛭田みな美、菊地絵理香、原英莉花、森田遥、★リ・ハナ、稲見萌寧…
2025/08/09国内女子 森田遥が単独首位で第1ラウンド終了 山下美夢有は4打差12位 アンプレヤブルを宣言。1罰打を科して打った4打目をピンそばに絡め、4オン1パットのパーで乗り切った。 3アンダーの7位に、前日にラウンドを終えていた山内日菜子、横峯さくら、櫻井心那のほか、都玲華、永峰
2025/08/29国内女子 大出瑞月が首位タイ浮上で決勝へ 「5万点!」の大笑い 通算4アンダー15位で2日目を終えた。 前週「CAT Ladies」覇者の櫻井心那は通算3オーバー92位で予選落ちした。
2023/10/17国内女子 イ・ボミのラストゲームが開幕 予選は上田桃子、小祝さくらと同組 で3位(170.23pt)につける岩井明愛は、トップ不在の好機を生かせるか。そのほか今季1勝で4位の小祝さくら、前週に今季4勝目を飾った5位の櫻井心那ら上位選手がフィールドを固める。 佳境を迎えた来季
2023/11/05米国女子 【速報】桑木志帆が首位でサンデーバックナインへ 申ジエ猛追 (5日)◇太平洋クラブ美野里コース(茨城県)◇6598yd(パー72) シーズン唯一の日米ツアー共催競技の最終日。通算10アンダー29位で3日目を終えた渋野日向子は櫻井心那、岩井千怜とともに1番から
2023/11/05米国女子 稲見萌寧が逆転で米ツアー初優勝 1年3カ月ぶり今季初V 。 古江彩佳は通算15アンダー23位。メルセデスランク1位の山下美夢有は上田桃子、櫻井心那らとともに通算14アンダー27位。 米ツアーの来季シードを争う年間ポイントレース(レース・トゥ・ザCMEグローブ
2025/04/10全米女子オープン 「全米女子オープン」日本予選会に132人出場 有資格者13人に続くのは 、同1勝の木村彩子が今年も参戦。過去10回の出場経験がある横峯さくら、3回出場の成田美寿々はともに2019年大会以来の出場を狙う。昨年大会に出場し、それぞれ予選落ちだった櫻井心那、神谷そら、仁井優花は
2025/06/28国内女子 河本結は首位で最終日へ 1打差2位に佐久間朱莉と菅沼菜々 。 7アンダー4位に鈴木愛と小林光希、6アンダー6位に「64」でプレーした菅楓華、泉田琴菜、櫻井心那、安田祐香、高木優奈が続いた。 プロ2年目の菅は裏街道インから出て8バーディ、ボギーなしでカットライン
2023/08/25国内女子 大出瑞月が初の首位発進 高橋彩華ら1打差2位で第2ラウンドへ 。アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)は櫻井心那らとともに1アンダー28位。 年間タイトルを争うメルセデスランキング5位の小祝さくらはホステス大会で3オーバー83位と出遅れた。 第2ラウンドは午前11
2023/08/20国内女子 福島出身26歳の蛭田みな美が初優勝 。今季2勝の櫻井心那は通算9アンダー8位だった。 前週、ツアー初優勝を挙げた菅沼菜々は通算8アンダー11位。5カ月ぶりの国内ツアー出場となった勝みなみはこの日3バーディ、5ボギー「74」と落とし、通算6アンダー18位で終えた。
2023/07/07国内女子 すでに5社のスポンサー 19歳アマ都玲華が3打差6位発進 )が5バーディ、3ボギーの「70」で回って、2アンダー6位で滑り出した。 2004年2月生まれで、前週大会を制した櫻井心那やツアー2勝の川崎春花、1勝の尾関彩美悠らと同世代。腰の疲労骨折もあって
2023/08/24国内女子 初日は悪天候でサスペンデッド 大出瑞月が暫定首位 。 アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)は2バーディ、1ボギー「71」で回り、ホステスプロの櫻井心那らと並んで1アンダーで18ホールを完走した。 前週2位の西郷真央はイーブンパー、地元・北海道出身の
2023/10/11国内女子 ホステス古江彩佳が3連覇に挑む “撤退”迫るイ・ボミ出場 たい。 予選ラウンドで古江は山下、櫻井心那と同組に。イは藤田さいき、富士通所属の柏原明日架とプレーする。 なお、今大会終了後のメルセデスランキング上位35人に日本開催の米ツアー「TOTOジャパンクラシック」(11月2日開幕/茨城・太平洋クラブ美野里コース)への出場権が付与される。
2023/11/18国内女子 悪天候のため3日目中止 シード争い最終戦は54ホール短縮に ラウンドを終えた上位成績は以下の通り。 1/-11/岩井千怜 2/-9/青木瀬令奈 3T/-8/宮田成華、櫻井心那、上田桃子 6T/-7/川崎春花、尾関彩美悠、堀琴音、原英莉花 10T/-6/脇元華、大里桃子、木村彩子、高橋彩華、藤田さいき、西郷真央、岩井明愛
2023/09/16国内女子 岩井明愛が単独首位で最終日へ 古江彩佳は予選落ち 同じ20位につけた。今季3勝の櫻井心那も4アンダー34位で決勝ラウンドに進んだ。 3月「明治安田生命レディス」以来の国内ツアー出場となった古江彩佳は4バーディ、1ボギー「69」と伸ばしたが、2アンダー
2023/09/17国内女子 史上初の3週連続1打差2位 小祝さくら「なんか先週と…」 。さらに言えば、2週前「ゴルフ5レディス」で櫻井心那に1打差で負けた。 日本人では史上4人目の「3週連続2位」。ただ「3週連続1打差」は史上初の珍記録だ。 最終組の1つ前の組で、岩井との4打差を追って
2023/08/04国内女子 地元の小祝さくらが首位発進 3カ月ぶりツアー復帰の原英莉花は49位 10ydからチップインバーディを決めて混戦の首位争いから一歩抜け出した。 2打差2位に鈴木愛。3打差3位に吉田優利、葭葉ルミ、大出瑞月、仁井優花、リ・ハナ(韓国)が続いた。 2週連続優勝がかかる櫻井心那
2023/10/04国内女子 原英莉花は2週連続Vへ稲見萌寧、神谷そらと初日同組 笹生優花が7カ月ぶり国内参戦 ツアー撤退を表明しているイ・ボミ(韓国)や、昨年末にティーチングプロの資格を取得した三浦桃香もエントリーした。三浦のレギュラーツアー出場は当地での2019年大会以来になる。 4日に初日の組み合わせが発表され、小祝は岩井明と菅沼菜々、原は稲見萌寧と神谷そら、笹生は岩井千と櫻井心那との同組が決まった。
2024/08/18国内女子 川崎春花が“完全優勝”で今季3勝目 渡邉彩香が3打差2位 ・チャイェン(台湾)が続いた。 川崎のほか、次週に海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」(スコットランド・セントアンドリュース オールドコース)を控える佐久間朱莉は1アンダー20位、鈴木愛と櫻井心那は3オーバー44位で大会を終えた。河本結は第2ラウンド開始前に棄権している。
2024/06/29国内女子 「フィーバータイムみたい」 堀琴音が単独首位に浮上 1打差に小祝さくら、桑木志帆 。 ツアー5勝の原英莉花がこの日のフィールドベスト「66」で、62位から穴井詩やイ・ミニョン(韓国)、仁井優花らと並ぶ5アンダー8位に浮上した。 メルセデスランキング1位の竹田麗央は2アンダー29位、昨年覇者の櫻井心那は1アンダー38位で予選通過した。