2018/07/07国内女子 若い最終組 勝みなみ、新垣比菜はともに後退 、この日は21歳の永井花奈、同学年で19歳の新垣比菜と最終組でプレー。3人ともスコアを落とす結果となり、勝は「色々経験して成長していく。ジュニア時代から一緒に頑張ってきた選手なので、最終組で回れたのも
2017/10/25国内女子 鈴木愛に賞金トップ浮上のチャンス 畑岡奈紗は“デビュー”の地へ 年大会を制したイ・ボミ(韓国)、比嘉真美子と同組になった。 前週、途中棄権したアン・シネ(韓国)は永井花奈、新海美優と初日同組で回る。
2018/11/02米国女子 畑岡奈紗が1打差2位発進 首位にユ・ソヨン (韓国)がつけた。 4アンダー7位に永峰咲希、小祝さくら、テレサ・ルー(台湾)、エンジェル・インら8人。大会3連覇を目指すフォン・シャンシャン(中国)は永井花奈、新垣比菜、上田桃子、大江香織、福田真未らと並んで3アンダー15位とした。国内賞金ランク3位の鈴木愛は1オーバー64位と出遅れた。
2018/07/18国内女子 女王不在で賞金レースに変化は? アン・シネが5月以来の出場 ツアーをメインで戦う予定の横峯さくらは、米ツアーのオープンウィークを利用して帰国参戦。5月中旬「ほけんの窓口レディース」以来のエントリーとなる。初日は上田桃子、永井花奈と同じグループに組み込まれた。 また
2018/10/12国内女子 辻梨恵が今季初の単独首位発進 2位に三浦桃香ら4人 、権藤可恋、濱田茉優、賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)の4人がつけた。 3アンダーの6位にイ・ミニョン(韓国)、フェービー・ヤオ(台湾)、三ヶ島かな、永井花奈、アマチュアの佐渡山理莉ら7人が
2018/04/01国内女子 3戦連続トップ5 森田遥は次週韓国ツアーに出場 6位タイだった。その直後こそ「きょうの目標はトップ5だったからそこは良くなかった」と悔やんだが、後続の組でプレーしていた永井花奈がスコアを落として最終的には目標を達成。「難しいコースは好きだけど
2017/10/15国内女子 葭葉ルミが400万円上乗せで「TOTOジャパンクラシック」の出場権確保 ゆかり、柏原明日架、畑岡奈紗、吉田弓美子、穴井詩、イ・ボミ、ペ・ヒギョン、菊地絵理香、カン・スーヨン、永井花奈、藤本麻子、藤田さいき、辻梨恵、岡山絵里、武尾咲希、ささきしょうこ、渡邉彩香、ユン・チェヨン、葭葉ルミ、新海美優
2017/12/21米国女子 米国ツアー再挑戦へ 畑岡奈紗は正月返上を覚悟 日本ゴルフトーナメント振興協会(GTPA)が選考する「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」の表彰式が21日(木)、都内のホテルで行われた。男子は韓国の任成宰(イム・ソンジェ)、女子は森田遥、畑岡奈紗、永井…
2021/11/01国内女子 女子ツアー2年ぶりの視聴率12%超 渋野日向子6勝目 % 渋野日向子ツアー6勝目 20年 9% 西村優菜がツアー初優勝 19年 9.2% 鈴木愛シーズン5勝目 18年 6.2% ささきしょうこシーズン2勝目 17年 4.7% 永井花奈が初優勝 16年 5
2014/10/19国内女子 選手コメント集/富士通レディース 最終日 残したいと思っているけど、思うようなゴルフができていないので、今年はしっかりプレーできるようにしたい」 ■永井花奈 2ボギー「74」 通算3オーバー 35位タイ ※ローアマ獲得 「今回は出だしから
2024/04/19国内女子 竹田麗央が初の首位発進 2週連続優勝へ「ノビノビできた」 ツアー本格復帰初戦の成田美寿々は4オーバー69位。 なお、イーブンパーの26位で終えた永井花奈が後半11番(パー3)で、06年「ニチレイレディス」の中道かおり以来2人目となる2週連続のホールインワンを達成した。 【初優勝からの2週連続V】 1990年/西田智慧子 2005年/表純子 2022年/岩井千怜
2024/04/27国内女子 ツアー新記録の6試合連続エース 青木瀬令奈「みんなでリレーしてる」 。『ヨッシャー』って感じ」とクールに喜んだ。 これまでのホールインワン連続達成の最長記録は4週連続だったが、「アクサレディス」2日目の櫻井心那に始まり、前週「フジサンケイレディス」初日の永井花奈で「5週
2014/10/14国内女子 宮里藍、美香が参戦!注目のアマチュアも出場 につける成田美寿々、5位の酒井美紀には上位との差を詰めるチャンスとなる。 今週も実力を備えたアマチュアが出場を果たす。昨年この大会で3位タイに入った高橋恵、2週前の「日本女子オープン」で3位に入った永井花奈、今季プロの試合ですでにトップ10入りを3回している森田遥の3選手が出場する。
2024/11/27国内女子 ユウティンと森井あやめが首位ターン 横峯さくら、大山志保ら“実績組”は苦戦/国内女子最終予選会 森井あやめが通算7アンダー首位タイで折り返した。 今季シード喪失の永井花奈、ツアー1勝のサイ・ペイイン(台湾)が通算6アンダー3位。今秋のプロテスト合格の18歳・入谷響が、安田彩乃、林菜乃子と並ぶ通算
2024/10/05国内女子 高木優奈が単独首位で1R終了 2位に古江彩佳と河本結 山下美夢有は棄権 /河本結、古江彩佳 4T/-6/竹田麗央、佐藤心結、高橋彩華 7T/-5/柏原明日架、新垣比菜、永井花奈、高木萌衣、岩井明愛 12T/-4/横峯さくら、渡邉彩香、原英莉花、安田祐香、吉崎マーナ(アマ) ほか
2023/06/10国内女子 初の完全Vへ岩井千怜が首位キープ 5差2位に山下美夢有ら3人 、永井花奈、フェービー・ヤオ(台湾)の3人が11アンダー8位で並んだ。前週優勝の川岸史果はイ・ミニョン(韓国)とともに8アンダー15位とした。 大会を主催するサントリーとスポンサー契約を結ぶアマチュアの
2023/06/11国内女子 岩井千怜が完全Vで今季2勝目 双子で全英切符も に阿部未悠、川岸史果、笠りつ子、永井花奈の4人が続いた。 ローアマチュアは通算9アンダーの15位で終えた寺岡沙弥香。馬場咲希(代々木高)は通算イーブンパーの49位だった。
2022/11/09国内女子 山下美夢有は初の女王なるか アマ馬場咲希が帰国から即参戦 花と同組となった。 前週の米ツアー「TOTOジャパンクラシック」で日本勢最上位となる2位で終えた永井花奈は今季初Vを目指す。2週前の国内ツアー「樋口久子 三菱電機レディス」で11年ぶりの優勝を遂げた
2024/08/30国内女子 ルーキー村田歩香ら首位発進 1打差に原英莉花、成田美寿々ら10人 、小林光希、永井花奈、泉田琴菜、後藤未有、堀奈津佳の10人が並んだ。 前年大会覇者の櫻井心那は4バーディ、2ボギーの「70」で2アンダー25位。「全英女子」を挟み、国内ツアー出場2連勝を目指す川崎春花は
2026/03/29国内女子 永峰咲希が地元・宮崎で逆転ツアー4勝目「感謝を伝えたい方がいっぱい」 ジャンプアップした。 首位から出た小林光希は通算8アンダーで、穴井詩、永井花奈ら6人と並び4位。同じく首位発進の高橋彩華は6アンダー12位だった。 昨季年間女王の佐久間朱莉は通算2アンダー31位で終えた。