2022/10/11米国男子

松山英樹が習志野で連覇に挑む 金メダリスト、韓国の超新星も日本へ

」を制して資格を得た賞金ランキング1位の比嘉一貴をはじめ、計14人が参戦する。桂川有人、河本といったホープが賞金ランク上位者として初出場を決め、中島啓太はアマチュアだった昨年に続いて推薦で切符をつかんだ。小平智はPGAツアーの推薦選手としてフィールド入りした。
2022/11/15国内男子

賞金レースは佳境に プレジデンツ杯選手も宮崎へ

・ウッズをはじめとした超一流が歴代優勝者に名を連ねるトーナメントは49回目の開催。蝉川泰果はプロ3戦目、中島啓太は6戦目を宮崎でプレーする。予選ラウンドでは、蝉川は河本、ワイズと同組に。中島は石川、コナーズとともにティオフする。
2022/12/10国内男子

一年を締めくくる3ツアー対抗戦 山下美夢有、稲見萌寧らJLPGAチーム3連覇なるか

上り詰めた山下美夢有の3人が各チームをけん引する。 史上初めてアマチュアでツアー2勝を挙げた蝉川泰果、ルーキーイヤーで2勝を挙げた河本、シニア初優勝を含む2勝で賞金ランク2位の藤田寛之といった今年のゴルフ界を彩ったメンバーが集結。各ツアーのプライドをかけた熱戦で一年を締めくくる。
2023/04/30国内男子

QT失敗を乗り越え…杉原大河がプロ初のトップ10入り

うれしい」と喜びがにじんだ。 大学4年時、サードQT(予選会)で失敗してプロ1年目は雌伏の時を過ごしてきた。その間に河本や中島啓太、蝉川泰果といった同世代がレギュラーツアーで台頭。「刺激になるし
2023/04/16国内男子

蝉川泰果がプロ初優勝 前年大会で悔し涙のリベンジ

シーズンを見据えた。 4打差の2位には幡地隆寛が入った。12アンダー3位で鈴木晃祐と宇喜多飛翔(うきた・つばさ)が続いた。 蝉川とともに最終組でプレーした永野竜太郎は11アンダー5位。同じく最終組の河本
2023/07/01国内男子

「2人合わせて僕の年齢」 谷口徹の“ボヤキ”と自信

、パワーとスタミナでは置いて行かれるかもしれないが、技術では負けない。「グリーンが近づけば引き締まってくる。アプローチパターは、まだうまいんで」とニヤリ。 「前に河本と回っているから、飛距離の免疫はもう
2023/06/30国内男子

浅地洋佑が首位キープ 片岡尚之が1打差2位に浮上

プレーヤーズチャンピオンシップ」でプレーオフの末に惜敗した長野泰雅、佐藤大平、小木曽喬が続いた。 通算8アンダーの8位に今季1勝の今平周吾のほか、永野竜太郎、ソン・ヨンハン(韓国)ら8人が並んだ。 石川遼と河本
2023/06/15国内男子

ヒゲとパッティングでイメチェン成功 佐藤大平が首位発進

が消えたのは今年4月の「関西オープン」だった。 河本らを指導するパッティング専門コーチ、丸山颯太氏に見てもらったことがきっかけだった。それまではラインをなぞるようなイメージで打っていたが、「どんな