2023/04/27国内男子 吉田泰基と金田直之が首位発進 1打差に金谷拓実と堀川未来夢 日本勢最上位(4位)で終えた岩田寛が6バーディ、3ボギーの「67」をマーク。星野陸也、宮本勝昌らと並ぶ3アンダー5位につけた。 2010年大会覇者の石川遼は2バーディ、1ボギーの「69」で回り、大会連覇がかかる稲森佑貴、谷原秀人、時松隆光、河本力、中島啓太らとともに1アンダー16位で初日を終えた。
2023/09/28国内男子 蝉川泰果がプロキャリアベスト「61」で首位発進 2打差に清水大成 歳の清水大成。7アンダー3位で木下裕太、リュー・ヒョヌ(韓国)の2人が続いた。 6アンダー5位に木下稜介。5アンダー6位に前週2位の米澤蓮、小木曽喬、田村光正。昨年大会覇者の河本力は金谷拓実、稲森佑貴
2023/06/23国内男子 長野泰雅が「60」で首位に並ぶ 中島啓太は2打差3位で決勝へ 、上がり5ホールで5つ伸ばす猛スパート。1勝を含む4週連続で2位以上に入る好調ぶりを今週もキープしている。 通算12アンダーの4位に谷原秀人、杉本エリック、首位から後退した河本力の3人。前年覇者の稲森佑貴
2023/09/02国内男子 金谷拓実が単独首位 石川遼は2打差3位、中島啓太は8位に後退 果は通算3オーバーで、河本力らと並ぶ28位。前回覇者の大西魁斗は58位。米下部ツアーから帰国、参戦した桂川有人が1オーバー23位。米ツアーが主戦場の小平智は5オーバー38位にいる。
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が単独首位 1打差に清水大成 石川遼5位 位。前年覇者の大槻智春は6アンダー18位で大会を折り返した。 大会2勝の池田勇太は5アンダー25位。今季2勝の平田憲聖、河本力、堀川未来夢らが4アンダー28位につけた。 第3ラウンドは午後0時10分にスタート予定となっている。
2023/08/03国内男子 高山忠洋と稲森佑貴が首位発進 石川遼の弟、航が8位 に小斉平優和、勝俣陵、松本将汰とツアー未勝利選手5人が続く。ツアー2勝の河本力、石川遼の弟でプロ2年目の石川航ら4人が3打差8位につけた。 前週「日本プロゴルフ選手権」で初の国内メジャー優勝を飾った
2023/06/10国内男子 2週連続完全Vへ金谷拓実が首位で最終日へ 3差2位に中島啓太 ツアー初優勝を目指す阿久津未来也、大堀裕次郎、地元福岡県出身の岡村了の5人が並んだ。 通算15アンダー8位に杉原大河と木下稜介。通算14アンダー10位に稲森佑貴が続く。 蝉川泰果は通算12アンダー17位。谷原秀人は通算11アンダー21位。河本力は通算9アンダー33位で最終日を迎える。
2022/04/02国内男子 香妻陣一朗が首位堅持で最終日へ 3打差2位に星野陸也 。 通算7アンダー4位に1月のツアー開幕戦「SMBCシンガポールオープン」で2位に入った桂川有人、ツアー3勝の時松隆光、ツアー未勝利の鍋谷太一が並んだ。 プロデビュー戦の河本力が通算5アンダーで10位。選手会長の谷原秀人は通算2アンダーの25位で最終日を迎える。
2022/04/12国内男子 日本最古のオープン競技 開幕戦で活躍の若手が出場、石川航はプロデビュー戦 。 そのほか、前週プロデビュー戦ながら9位に入った青山晃大、同5位の岩崎亜久竜、同7位の河本力が参戦。石川遼の弟、石川航は推薦枠から出場権を得て今大会でプロ転向後初のレギュラーツアーを迎える。 昨年は無
2022/09/30国内男子 桂川有人が「63」で地元Vへ首位浮上 岡田絃希3打差 8アンダー2位に後退した。 愛知県出身の大西魁斗が「66」で、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)と並んで通算7アンダー3位につけた。 河本力、池田勇太、稲森佑貴が通算6アンダー5位。時松隆光
2022/06/09国内男子 西山大広が首位堅守 同級生の野呂涼が2位浮上 /男子下部 。 通算4アンダー3位に藤島征次、金岡奎吾(けいご)。通算3アンダー5位に比嘉拓也が続いた。 今年プロデビューした石川航はカットライン上の通算3オーバー45位で決勝ラウンドに進出した。 河本力はトリプルボギーを喫するなど「76」とスコアを落とし、通算4オーバー63位で予選落ちした。
2024/08/30国内男子 第1ラウンド再開後に再び中断 悪天候が続く/フジサンケイクラシック2日目 持ち越し、当初はこの日午前7時に再開予定だったが、コース整備に時間がかかり遅延していた。 2組6人がホールアウトできていない現時点の第1R暫定順位は、単独首位が河本力で7アンダー、6アンダーの2位に
2022/04/03国内男子 香妻陣一朗が辛くも2勝目 桂川有人とのプレーオフ制す デビュー戦の河本力は通算9アンダーの7位、今季から選手会長に就任した谷原秀人は通算3アンダーの31位で、それぞれ開幕戦を終えた。
2023/03/03アジアン 嘉数光倫が4位に浮上 日本勢は8人が決勝へ (RMK)が入り、日本勢は51位タイまでの8人が決勝ラウンドに進んだ。 いずれも日本ツアー優勝者の河本力は通算2アンダー、小鯛竜也は通算1アンダー、桂川有人は通算イーブンパー、市原弘大は通算2オーバーで予選落ちに終わった。
2022/11/12国内男子 プロ2戦目の蝉川泰果が単独首位浮上 3打差2位に石川遼と星野陸也 た岩田寛は17番(パー3)でダブルボギーをたたくなど「72」とスコアを落とし、中西直人、勝亦悠斗、勝俣陵と並んで通算6アンダー4位に後退した。 「63」をマークした河本力が通算5アンダー8位につけた
2021/09/26国内男子 中島啓太が史上5人目のアマチュア優勝 浮上した。 中島と同じく1打差から出たアマチュアの河本力(日体大4年)は「78」と崩れ、8アンダー20位。 石川は3バーディ、5ボギー1ダブルボギーの「76」でプレー。スタートの1番(パー5)でダブルボギーをたたくなど出だし4ホールで5つスコアを落とし、通算1アンダー53位で終えた。
2021/09/25国内男子 永野竜太郎ら3人首位 日体大のアマチュア2人が1打差 アンダーで大岩龍一、主催者推薦の芦沢宗臣と並んでトップを守った。いずれも悲願のツアー初優勝を目指して最終日に臨む。 1打差4位に日体大のアマチュア2人。前日23位に後退した河本力(4年)がボギーなしの1
2022/12/03日本シリーズJTカップ 小平智が4年ぶりVへ単独首位で最終日へ 石川遼は後退 マーク。小平ととともに首位スタートだったブラッド・ケネディ(オーストラリア)と同じ9アンダー2位に浮上した。 初優勝を目指す岩崎亜久竜が8アンダー4位。大会史上6人目の連覇がかかる谷原秀人は星野陸也、河本…
2022/12/01日本シリーズJTカップ 岩崎亜久竜、稲森佑貴、C.キムが首位発進 今季賞金王の比嘉一貴は16位 並んで4アンダー4位。星野陸也、大岩龍一、長野泰雅、桂川有人の4人が3アンダー8位で続いた。 大会2勝の石川遼は5バーディ、3ボギーの「68」で回り、堀川未来夢、岩田寛、河本力と同じ2アンダー12位
2021/10/14日本オープン 岩田寛が「63」で首位発進 2打差3位に池田勇太 。 中島啓太(日体大)と河本力(日体大)のアマチュア2人は1アンダー46位。 前週「ブリヂストンオープン」を制した杉山知靖は1オーバー79位と出遅れた。