2006/05/21国内男子

大逆転で武藤俊憲がツアー初優勝を飾る!片山晋呉は3位タイでフィニッシュ

集まった宮里聖志は、16番から痛恨の連続ダブルボギーを叩いてしまい、通算11アンダー。片山晋呉、小山内護と並んで、3位タイ。 単独の2位には、通算12アンダーまでスコアを伸ばした溝口英二が食い込んだ。また、深堀圭一郎が通算10アンダー、単独6位に入り、今大会を終えている。
2006/08/05国内男子

平塚哲二が一歩抜け出し単独首位!谷原秀人と立山光広が1打差で追う

位タイには、小田孔明とプラヤド・マークセン(タイ)が通算4アンダーとしており、混戦のまま3日目を終えている。 そのほか注目選手では、深堀圭一郎が、通算イーブンパーの16位タイ、片山晋呉は通算2オーバーの27位タイにつけ、最終日のチャージを狙う。
2007/05/31国内男子

サスペンデットになる中、富田雅哉が暫定トップに立つ!

と檜山敏行の2人が続き、5アンダーの暫定4位に上田成人がつける展開。ちなみに、この上位陣はいずれも完全ホールアウトしている。 注目選手では、宮里優作が4アンダーの暫定5位タイ。深堀圭一郎も3アンダーの
2005/06/03国内男子

S.K.ホが単独首位を奪取!イマカツがチャージをかけて一気に浮上

15番から17番で3連続バーディを奪い流れを掴むと、後半はバーディを積み重ねて一気に上位へ浮上した。 そのほか注目選手では、伊沢利光、横尾要が通算8アンダーの6位タイ。先週から調子を上げてきている片山晋呉と、全米オープン最終予選を突破した深堀圭一郎が、通算6アンダーの19位タイに控えている。
2005/11/03国内男子

片山晋呉が単独トップに! アマの伊藤涼太は84位タイと出遅れる

まずまずのスタート。ところが、現在賞金ランキング2位の深堀圭一郎は、2バーディ、2ボギーとスコアを伸ばせず、イーブンパーの57位タイ。アマチュアの天才中学生、伊藤涼太も、トリプルボギーを叩くなど出入りの激しいゴルフで、2オーバーの84位タイに沈んでいる。
2005/04/22国内男子

ベテラン勢が活躍!尾崎は首位、加瀬が1打差の3位に

「ダイナスティカップ」に日本代表として出場した深堀圭一郎、鈴木亨は、遠征の疲れからか、実力を発揮できず予選落ち。人気選手のジャンボ尾崎、伊沢利光も予選落ちを喫してしまった。
2005/08/25国内男子

15歳の伊藤涼太が9位タイと健闘中!トップは細川和彦!!

持てそうだ。ディフェンディングチャンピオンのスティーブン・コンラン(オーストラリア)は1オーバーの81位タイと出遅れた。サンクロレラクラッシックを制し2大会連続優勝を狙う深堀圭一郎は、16番のダブルボギーが響き2アンダーの26位タイで初日を終えている。
2005/01/11国内男子

2005年度ジャパンゴルフツアー選手会(JGTPC)発表

ジャパンゴルフツアー選手会(JGTPC)の2005年度役職が全て決定した。8日、選手会会長に横田真一(32)、副会長に前会長の手嶋多一(36)、深堀圭一郎(36)、すし石垣(30)が選任されていたが…
2004/07/28アマ・その他

ゴルフの「日韓戦」開催!10名の代表選手が決定!!

(ツアー選手権までの2004年賞金ランキング上位4人)と、深堀圭一郎、室田淳、丸山大輔、宮本勝昌(03年8月の久光製薬KBCオーガスタから04年ツアー選手権までを対象としたマッチプレーランキング上位4人…
2004/09/04アマ・その他

日韓男子ゴルフ対抗戦/初日は10-10のイーブン!

対戦の得点は勝ちが2、引き分けが1、負けが0で、2日間の合計得点で争われる。この日、谷原秀人、星野英正、藤田寛之、深堀圭一郎、丸山大輔が勝利を収め10ポイントを獲得、この結果5勝5敗で10―10で並んだ。 最終日となる5日は、ストロークプレーによるシングルス戦10試合を行う。
2006/01/04アマ・その他

欧州 VS アジア・日本連合 新たな歴史が始まる

・フェリー、ヘンリック・ステンソン、グラム・マクドウェル。 アジア・日本チームは深堀圭一郎、今野康晴、S.K.ホ(韓国)、タウォーン・ウィラチャン、トンチャイ・ジャイディー、張連偉、アージュン・アトワル
2006/07/04国内男子

野上貴夫の大会連覇なるか!? 強豪も数多く参戦!

、先週の「UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ」で、国内メジャーで勝利している高橋竜彦、3位に入賞したベテランの中嶋常幸など注目選手が数多く参戦。 もちろん、片山晋呉、深堀圭一郎といった強豪も出場を予定している。まさに混戦が必至な状況で一体誰が栄冠を勝ち取るのか? 興味は尽きない。
2003/10/16日本オープンゴルフ選手権競技

川岸、星野、深堀の3人が5アンダーで首位に立った!!

が参加する第68回を迎えた国内最高峰の「日本オープン」を制するのは誰か。 初日5アンダーをマークし首位に立ったのは、川岸良兼、星野英正と深堀圭一郎の3人。それぞれ6バーディ、1ボギーでのラウンドとなっ…