2022/09/19世界ランキング

ホマ自己最高16位 大槻智春11ランクアップ/男子世界ランク

ロバート・マッキンタイア(スコットランド)が110位から68位にジャンプアップ。 日本勢2番手に比嘉一貴80位。稲森佑貴102位、今平周吾103位、星野陸也106位と続いた。日本ツアー「ANAオープン」を制した大槻智春は134位から11ランクアップし、123位に順位をあげた。
2019/01/14米国男子

【速報】松山英樹は連続ボギー発進 今平周吾は後半へ

、イーブンパーで後半へ折り返した。 63位の星野陸也と68位の稲森佑貴は同組でプレー。3ホールを終えている。 最終組は最初の1番を終え、単独首位のマット・クーチャーはパーで通過。通算18アンダーで2打のリードを保っている。
2019/01/07世界ランキング

ローズが7週ぶり1位 松山英樹は28位/男子世界ランク

ツアー「ソニーオープンinハワイ」で19年初戦を迎える松山英樹は、28位から変動はなかった。 以下の日本勢は、小平智が46位、今平周吾が53位で変動なし。池田勇太が92位(2ランクダウン)、稲森佑貴が102位(1ランクアップ)で続いた。
2022/12/20世界ランキング

松山英樹は1ランクダウンの21位/世界ランク

・スミス以下、トップ15に変動はなかった。 日本勢2番手は69位の比嘉一貴(2ランクアップ)。110位の星野陸也(変動なし)、117位の桂川有人(2ランクアップ)、119位の稲森佑貴(1ランクアップ)の順
2020/01/17国内男子

【速報】ハマモト首位 星野陸也1打差で第2Rへ

・チャルングン(タイ)の4人が並んだ。 前年覇者のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が4アンダー6位。石川遼は池田勇太、稲森佑貴、宮里優作、大槻智春らと並んで2アンダー15位につけた。 引き続き第2
2021/11/08世界ランキング

浅地洋佑が447位→267位 ホブランはトップ10返り咲き

)、2位コリン・モリカワ、3位ダスティン・ジョンソンを含むトップ5に変動はなかった。 日本勢は松山英樹が12位から14位に後退。金谷拓実が67位(3ランクアップ)、木下稜介が87位(7ランクダウン)、稲森佑貴が110位(1ランクアップ)と続いた。
2021/02/26米国男子

【速報】松山英樹は前半に3バーディ 首位と2打差で後半へ/WGC初日

フックラインを読み切って、バーディとした。残り66ydからの3打目を1mにつけた7番(パー5)で、さらに伸ばした。 インスタートの稲森佑貴は8ホールを終えて、イーブンパー。 10ホールを終えたキャメロン・スミス(オーストラリア)が5アンダーで首位に立っている。
2020/12/19全英オープン

松山英樹、金谷拓実ら日本勢5人の「全英」出場権が確定

ポイントランキング(フェデックスランク)上位30人など、コロナ禍で中止となった2020年大会の出場資格は21年大会でも有効となり、106選手の出場権が確定した。 日本勢では19年のフェデックスランク9位の松山英樹、稲森佑貴(20年
2019/01/11米国男子

【速報】松山英樹はパー発進

、アマチュア金谷拓実(東北福祉大2年)は日本時間午前8時10分、稲森佑貴は同午前8時20分、星野陸也は同午前8時30分にスタートする。 アンドリュー・パットナムが9バーディ、1ボギーの「62」でホールアウト。8アンダーで首位に立っている。
2023/05/21国内男子

J・パグンサンが逃げ切り2勝目 2位に蝉川泰果と佐藤大平

の「67」で回り、佐藤大平と並ぶ通算21アンダー2位。4月「関西オープン」に続く今季2勝目を逃した。 細野勇策と塚田陽亮が通算19アンダー4位。稲森佑貴は通算18アンダー6位。丸山奨王は「67」で回り、通算4アンダー66位で大会を終えた。
2023/05/20国内男子

蝉川泰果1打差2位で最終日へ パグンサン首位/国内男子

最終日に臨む。4月「関西オープン」に続くツアー4勝目がかかる。 通算16アンダー3位に稲森佑貴、細野勇策。通算13アンダー5位に佐藤大平がつけた。 丸山奨王は「75」と落とし通算1アンダー、最下位70位で終えた。
2022/08/25国内男子

清水大成が2年連続の首位発進 1打差に河本力ら 石川56位

大会に続く首位発進を決めた。1打差でツアールーキーの河本力、同じくルーキーの長野泰雅ら5人が続いた。 前年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)は稲森佑貴、谷原秀人らと並んで5アンダー8位。前週の
2022/05/13国内男子

大西魁斗が単独首位 星野陸也2打差、石川遼は7位に浮上

首位に立った。 2打差2位には大会連覇がかかる星野陸也、稲森佑貴、トッド・シノット(オーストラリア)の3人。通算5アンダー5位に今平周吾、通算4アンダー6位に桂川有人が続いた。 イーブンパー34位から
2022/08/26国内男子

ルーキー河本力、長野泰雅ら4人が首位ターン 石川遼27位

、池村寛世と竹安俊也の2人が続いた。 通算8アンダー8位に賞金ランキングトップの比嘉一貴、今平周吾、稲森佑貴の3人。首位から出た清水大成は「72」とスコアを伸ばせず、通算7アンダー11位に後退した。 石川遼は通算5アンダー27位。弟の石川航も並んだ。