2025/04/09国内女子 竹田麗央が凱旋出場 同組スタートの岩井ツインズは地元Vなるか 舞台に11日(金)に開幕する。前年大会は阿部未悠が通算15アンダーでツアー初優勝を飾った。 賞金総額1億円(優勝1800万円)を争うフィールドには連覇がかかる阿部、前週優勝の穴井詩、開幕戦から4試合
2025/04/04国内女子 39歳の藤田さいきが首位ターン 1打差に小林光希 桑木志帆は後退11位 光希。さらに1打差の6アンダー3位に佐久間朱莉、木村彩子、泉田琴菜、穴井詩がつけた。ツアー1勝の安田祐香ら4人が5アンダーの7位で続く。 初日単独首位スタートの桑木志帆は「73」で4アンダー11位に
2025/04/18国内女子 永峰咲希、沖せいら、ルーキー荒木優奈が首位発進 復帰戦の川崎春花は30位 復帰戦となった川崎春花は「72」で回ってイーブンパー30位で初日を終えた。 2週前「ヤマハレディースオープン」優勝の穴井詩、3月「アクサレディス」でツアー初優勝の工藤遥加はともに2オーバー64位。前週2位の中村心が3オーバー72位と出遅れた。
2025/04/30国内女子 国内女子ツアーは千葉で“再始動” 前年覇者・天本ハルカは中村心、工藤遥加と同組に 「大王海運レディスオープン」でプロ初優勝をしたルーキーの青木香奈子が出場するほか、今季優勝者の工藤遥加、穴井詩、安田祐香、佐久間朱莉も参戦。いずれも今季未勝利だが、メルセデスランキング2位の菅楓華、5位の
2016/05/05ワールドレディスサロンパス杯 国産飛ばし屋・渡邉彩香が脱帽…トンプソンとの飛距離差は? .5 7 穴井詩 264.0 8 上田桃子 263.0 8 笠りつ子 263.0 10 山田成美 256.0
2016/09/04国内女子 選手コメント集/「ゴルフ5レディス」最終日 ■申ジエ 3バーディ「69」 通算12アンダー2位 「(穴井詩は)きょうはすごかった。距離も出るし、パターもすごかった。後半に入ってから顔が緊張しているのがわかりました。今週、グリップやシャフトを
2016/09/03国内女子 選手コメント集/「ゴルフ5レディス」2日目 良かったですね。2人(同組の鈴木愛、穴井詩)から力をもらったので、すごく楽しかった。みんな良い結果だったので満足です」 ■イ・ボミ 4バーディ「68」 通算8アンダー4位 「ボギーなしは嬉しいです。記録も
2017/08/31国内女子 武尾咲希 姉弟コンビでホステス優勝に挑む 思いますよ」と言う。もちろん、昨年の穴井詩の再現、ホステスプロとしての大会制覇だ。 今季は7月頭までの前半戦で6度のトップ10入りを果たすなど、現在賞金ランキング23位につけ賞金シードはほぼ確実。だが
2023/08/18国内女子 全英帰りの西郷真央が今季初の首位発進 大里桃子が2打差2位 。西郷と同じく英国から帰国したばかりの櫻井心那と穴井詩のほか、比嘉真美子、蛭田みな美、川岸史果が6アンダー3位につけた。 今季4勝の山下美夢有は5アンダーの8位。前年優勝の岩井千怜、前週「NEC軽井沢
2023/09/22国内女子 2週連続Vかかる岩井明愛、蛭田みな美、仁井優花が首位発進 」で回り、今季1勝の蛭田みな美、プロ2年目の20歳・仁井優花と7アンダーで並ぶ首位タイで滑り出した。 2打差の4位に年間女王レースのメルセデスランキング1位を走る申ジエ(韓国)、今季2勝の穴井詩、安田祐
2023/09/23国内女子 岩井明愛が2週連続“完全”Vへ王手 2打差2位に安田祐香 アンダーの6位に穴井詩、稲見萌寧、竹田麗央、福田真未、約1カ月ぶりの国内ツアーとなる勝みなみが続く。 前年覇者の山下美夢有は29位スタートから「69」と伸ばし、通算4アンダーの16位で最終日に進んだ
2023/05/04ワールドレディスサロンパスカップ 20歳の宮澤美咲が首位発進 吉田優利ら1差2位 アンダーパー4人だけ ランキング上位50人の資格で出場するイ・ソミ(韓国)の6人が続く。 前年覇者の山下美夢有は、2週連続優勝がかかる穴井詩と並び3オーバー29位で初日をスタート。2021、22年と韓国ツアー2年連続賞金女王
2023/05/07ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利がメジャー初V 雨中の戦い制す 並んで通算16オーバー32位だった。 前週優勝の穴井詩は通算18オーバー43位。アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)は通算21オーバー50位で4日間を終えた。
2023/07/09国内女子 小祝さくらが地元・北海道で初V ツアー9勝目 。 通算9アンダー2位に同じく北海道が地元の菊地絵理香、年間レースで出場選手中ランキング最上位(6位)の穴井詩が並んだ。 通算7アンダー4位に尾関彩美悠が続いた。小祝、菊地とともに最終組を回った北海道出身の
2023/07/04国内女子 装いを新たに迎える北海道決戦 トップ5不在の一戦を制すのは 覇者の西村優菜が不在。上田桃子、西郷真央、川崎春花ら優勝経験者も渡米した。 同ランクのフィールド最上位は6位につける今季2勝の穴井詩。前週にツアー初勝利を飾った櫻井心那をはじめ、吉本ひかる、青木瀬令奈
2022/06/04国内女子 稲見萌寧が単独首位 2打差2位に勝みなみ、吉田優利ら 。 地元・新潟出身の高橋彩華は穴井詩らと並んで通算2アンダーの6位。菅沼菜々、柏原明日架ら4人が通算1アンダーの9位につけた。三ヶ島かな、河本結、大里桃子らが通算2オーバーの32位。 前年大会覇者の笠りつ子は通算5オーバー63位、原英莉花は通算6オーバー68位で予選落ちした。
2022/07/30国内女子 勝みなみが9打差独走 最少ストローク&72ホールノーボギーV視野 、青木瀬令奈、岩井千怜、穴井詩、ペ・ソンウ(韓国)が11アンダー3位で並んだ。 2位スタートの柏原明日架は「73」とスコアを落とし、前年大会優勝の吉田優利らと同じ8アンダー12位に後退した。 首位と4打差2位で2日目を終えていた安田祐香は熱中症のためスタート前に棄権した。
2019/03/10国内女子 比嘉真美子が開幕戦を制す 宮里藍さん以来15年ぶり地元V に地元出身でホステスプロの新垣比菜、穴井詩、エイミー・コガの3人が続いた。松田鈴英、申ジエ(韓国)、福田真未が通算1アンダーの5位だった。 畑岡奈紗は4オーバーの17位、イ・ボミ(韓国)は7オーバーの34位で終えた。
2019/10/16国内女子 柏原明日架はツアー2勝目なるか 賞金トップ2が欠場 「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で、悲願のツアー初優勝を挙げた。ホステスプロとしてツアー2勝目を狙う。 賞金女王争いが過熱するシーズン終盤戦。賞金ランク3位のイ・ミニョン(韓国)、同5位の穴井詩、同8位の
2020/09/30国内男子 「日立3ツアーズ選手権」中止 昨年は鈴木、渋野らJLPGAが優勝 はじめ、申ジエ(韓国)、鈴木愛、穴井詩、小祝さくら、上田桃子がチームとなって臨んだJLPGAが4年ぶりに優勝を飾り、小祝がMVP賞を獲得した。 男子ツアーからは昨季賞金王の今平周吾を筆頭に、チャン・キム