2016/09/04国内女子

選手コメント集/「ゴルフ5レディス」最終日

■申ジエ 3バーディ「69」 通算12アンダー2位 「(穴井詩は)きょうはすごかった。距離も出るし、パターもすごかった。後半に入ってから顔が緊張しているのがわかりました。今週、グリップやシャフトを
2016/09/03国内女子

選手コメント集/「ゴルフ5レディス」2日目

良かったですね。2人(同組の鈴木愛、穴井詩)から力をもらったので、すごく楽しかった。みんな良い結果だったので満足です」 ■イ・ボミ 4バーディ「68」 通算8アンダー4位 「ボギーなしは嬉しいです。記録も
2017/08/31国内女子

武尾咲希 姉弟コンビでホステス優勝に挑む

思いますよ」と言う。もちろん、昨年の穴井詩の再現、ホステスプロとしての大会制覇だ。 今季は7月頭までの前半戦で6度のトップ10入りを果たすなど、現在賞金ランキング23位につけ賞金シードはほぼ確実。だが
2023/09/23国内女子

岩井明愛が2週連続“完全”Vへ王手 2打差2位に安田祐香

アンダーの6位に穴井詩、稲見萌寧、竹田麗央、福田真未、約1カ月ぶりの国内ツアーとなる勝みなみが続く。 前年覇者の山下美夢有は29位スタートから「69」と伸ばし、通算4アンダーの16位で最終日に進んだ
2023/05/07ワールドレディスサロンパスカップ

吉田優利がメジャー初V 雨中の戦い制す

並んで通算16オーバー32位だった。 前週優勝の穴井詩は通算18オーバー43位。アマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)は通算21オーバー50位で4日間を終えた。
2023/07/09国内女子

小祝さくらが地元・北海道で初V ツアー9勝目

。 通算9アンダー2位に同じく北海道が地元の菊地絵理香、年間レースで出場選手中ランキング最上位(6位)の穴井詩が並んだ。 通算7アンダー4位に尾関彩美悠が続いた。小祝、菊地とともに最終組を回った北海道出身の
2022/06/04国内女子

稲見萌寧が単独首位 2打差2位に勝みなみ、吉田優利ら

。 地元・新潟出身の高橋彩華は穴井詩らと並んで通算2アンダーの6位。菅沼菜々、柏原明日架ら4人が通算1アンダーの9位につけた。三ヶ島かな、河本結、大里桃子らが通算2オーバーの32位。 前年大会覇者の笠りつ子は通算5オーバー63位、原英莉花は通算6オーバー68位で予選落ちした。
2022/07/30国内女子

勝みなみが9打差独走 最少ストローク&72ホールノーボギーV視野

、青木瀬令奈、岩井千怜、穴井詩、ペ・ソンウ(韓国)が11アンダー3位で並んだ。 2位スタートの柏原明日架は「73」とスコアを落とし、前年大会優勝の吉田優利らと同じ8アンダー12位に後退した。 首位と4打差2位で2日目を終えていた安田祐香は熱中症のためスタート前に棄権した。
2019/03/10国内女子

比嘉真美子が開幕戦を制す 宮里藍さん以来15年ぶり地元V

に地元出身でホステスプロの新垣比菜、穴井詩、エイミー・コガの3人が続いた。松田鈴英、申ジエ(韓国)、福田真未が通算1アンダーの5位だった。 畑岡奈紗は4オーバーの17位、イ・ボミ(韓国)は7オーバーの34位で終えた。
2019/10/16国内女子

柏原明日架はツアー2勝目なるか 賞金トップ2が欠場

「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で、悲願のツアー初優勝を挙げた。ホステスプロとしてツアー2勝目を狙う。 賞金女王争いが過熱するシーズン終盤戦。賞金ランク3位のイ・ミニョン(韓国)、同5位の穴井詩、同8位の