2020/09/30国内男子 「日立3ツアーズ選手権」中止 昨年は鈴木、渋野らJLPGAが優勝 はじめ、申ジエ(韓国)、鈴木愛、穴井詩、小祝さくら、上田桃子がチームとなって臨んだJLPGAが4年ぶりに優勝を飾り、小祝がMVP賞を獲得した。 男子ツアーからは昨季賞金王の今平周吾を筆頭に、チャン・キム
2019/06/14国内女子 イ・ミニョンが首位キープ 2打差に鈴木愛 単独首位をキープした。鈴木愛が1イーグル3バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、2打差の2位につけた。 ツアー1勝の永峰咲希と新垣比菜、未勝利の松田鈴英が通算7アンダーの3位で並んだ。河本結、穴井詩
2019/08/25国内女子 21歳・浅井咲希が涙の初優勝 「黄金世代」今季6人目 打差の通算9アンダー2位に前週優勝の穴井詩が入った。通算8アンダー3位にイ・ボミ(韓国)が続いた。 7アンダー4位に7連続を含む、11バーディを奪い「66」をマークした蛭田みな美と柏原明日架が並んだ
2019/08/24国内女子 浅井咲希がツアー初優勝に王手 青木瀬令奈3打差2位 の座を守り、あすは自身初の“最終日最終組”からツアー初優勝を目指す。 3打差の通算6アンダー2位に青木瀬令奈がつけた。「66」をマークした前週優勝の穴井詩が初日36位から通算5アンダー3位に浮上した
2019/08/21国内女子 渋野日向子不在の箱根 前年初Vの大里桃子が連覇狙う 。初日は2週連続優勝を目指す穴井詩、今季1勝の比嘉真美子と同組。 海外メジャー「AIG全英女子オープン」優勝後、国内で2連戦し、前週大会3位だった渋野日向子は休養のため欠場する。
2019/06/16国内女子 鈴木愛が逃げ切り優勝 今季2勝目 ラウンドを1打差の2位で出た河本結は1バーディ、ボギーなしの「71」で、新垣比菜、穴井詩と並ぶ通算10アンダーの3位で終えた。イ・ミニョン(韓国)が6位。 日本人の父とフィリピン人の母を持つアマチュア
2019/08/31国内女子 渋野日向子 国内27ラウンド連続オーバーパーなし 28ラウンド/アン・ソンジュ/2013年 27ラウンド/渋野日向子/2019年 24ラウンド/吉田弓美子/2014年 23ラウンド/申ジエ/2009年 23ラウンド/穴井詩/2014年 23ラウンド/フォン・シャンシャン/2013年
2019/04/21国内女子 李知姫が逆転優勝 吉本ひかる2位、原英莉花は4位 1イーグル4バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「71」とし、通算5アンダーで穴井詩、比嘉真美子、酒井美紀と並び4位で終えた。 ともに首位から出たイ・ソルラ(韓国)は「74」で通算4アンダーの8位、大西葵は「80」と大きく崩れ通算2オーバーの42位に沈んだ。
2019/04/06国内女子 アン・ソンジュ単独首位で最終日へ 金澤志奈が3打差2位 穴井詩、「69」で23位からジャンプアップした成田美寿々、大山志保、黄アルムとペ・ソンウ(ともに韓国)の5人が続く。 3位から出た鈴木愛は「77」と崩れ、通算4オーバーの15位に後退した。
2021/07/30国内女子 高橋彩華が単独首位 吉田優利、西郷真央が追走 、今季下部ツアー3勝のリ・ハナ(韓国)がカリス・デイビッドソン(オーストラリア)、菅沼菜々、新海美優、比嘉真美子と並ぶ10アンダー4位。上田桃子、穴井詩、濱田茉優が9アンダー9位で続く。 賞金ランキング1
2021/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 勝みなみ2打差で首位キープ 渋野日向子は38位で決勝へ アンダーとし、後続に2打差をつけてその座を維持した。 西郷真央、大山志保、木戸愛、金澤志奈、大城さつきの5人が通算6アンダー2位につけた。5アンダー7位に笠りつ子、穴井詩、石井理緒の3人。 稲見萌寧は
2021/11/27ツアー選手権リコーカップ 古江2位、稲見15位で最終日へ 三ヶ島かなが3打差首位 決まる。女王争いは最終日まで目が離せない展開となる。 西郷真央、小祝さくら、穴井詩、高橋彩華が通算5アンダー3位に並んだ。 2週連続優勝と大会連覇を目指す原英莉花は1イーグル4バーディ、3ボギーの「69」。比嘉真美子、野澤真央とともに通算4アンダー7位につけた。 ※編注:稲見の順位を修正しました
2021/07/31国内女子 21歳の吉田優利が逆転でツアー初優勝 初代女王に 、2ボギーの「70」で回り、比嘉真美子と並んで通算15アンダー2位に終わった。 2打差の3位から出た西郷真央が、濱田茉優とリ・ハナ(韓国)と並んで通算14アンダー4位。穴井詩と藤田さいきが通算13
2023/04/08国内女子 山下美夢有が単独首位で最終日へ 1打差に岩井千怜 11人がグループを形成している。 2週連続優勝がかかる穴井詩は、横峯さくら、山内日菜子らと並んで1オーバー37位。小祝さくら、吉田優利、地元・兵庫出身の安田祐香はカットライン上の2オーバー48位で予選を
2019/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 渋野日向子がツアー新記録達成 オーバーパーなしの連続ラウンド「29」 24ラウンド/吉田弓美子/2014年 23ラウンド/申ジエ/2009年 23ラウンド/穴井詩/2014年 23ラウンド/フォン・シャンシャン/2013年
2018/05/19国内女子 黄金世代・小祝さくらが首位キープ アン・シネは9位で予選通過 アンダー「71」とスコアを伸ばし、通算8アンダーで首位を守った。通算7アンダーの2位に穴井詩とテレサ・ルー(台湾)が続いた。 小祝は、昨年プロテストに合格した黄金世代の1人。これまでトップ10
2018/10/14国内女子 「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初 しょうこ、ジョン・ジェウン、勝みなみ、穴井詩、森田遥、酒井美紀、松田鈴英、永井花奈、ペ・ヒギョン、上田桃子、大江香織、東浩子、李知姫、青木瀬令奈、葭葉ルミ、濱田茉優、藤本麻子
2022/06/09国内女子 西村優菜と林菜乃子が首位発進 イ・ボミは49位 サロンパスカップ」を制した山下美夢有、大里桃子、大西葵、穴井詩、工藤遥加が並んだ。 全米女子オープンで4日間を戦い抜いた小祝さくらは5バーディ、2ボギーの「69」で回り、前年覇者の青木瀬令奈
2023/05/25国内女子 菊地絵理香が首位発進 山下美夢有は2週連続Vへ6位 。ツアー5勝の菊地絵理香が6バーディ、ボギーなしの「66」で回り、6アンダーで首位発進を決めた。昨年7月「大東建託・いい部屋ネットレディス」以来となる優勝を目指す。 5アンダー2位に今季2勝の穴井詩、同1
2023/05/26国内女子 岩井千怜が首位で決勝へ 山下美夢有と佐久間朱莉が1打差 目指す。 1打差に2週連続優勝がかかる山下美夢有と佐久間朱莉が並んだ。 通算9アンダー4位は神谷そらと菊地絵理香。新垣比菜は15番(155yd)でホールインワンを決めるなど「67」で回り、今季2勝の穴井詩