2015/06/14国内女子 成田美寿々が完全優勝で今季2勝目 2位のイ・ボミは“5度目” ・ボミ(韓国)。今季は13試合に出場して1勝を挙げているが、5度目の2位フィニッシュとなった。 笠りつ子が通算13アンダーの3位、飯島茜が11アンダーで4位に入った。上田桃子とカン・スーヨン(韓国)が
2015/11/20国内女子 鈴木愛が混戦抜け出し首位 渡邉彩香は「65」で猛追2位 上田桃子。今季賞金女王に決まったイ・ボミ(韓国)は4バーディ、ノーボギーの「69」でプレーして、笠りつ子と並び通算6アンダーの6位に続いている。
2015/11/22国内女子 7勝目のイ・ボミが金字塔 男女を通じ年間最高額記録を樹立 。 通算11アンダーの2位に鈴木愛と渡邉彩香。通算10アンダーの4位に上田桃子。通算9アンダーの5位にアン・ソンジュ、イ・ナリ(ともに韓国)、笠りつ子の3人。さらに1打差の8位に表純子が続いた。
2013/04/21国内女子 佐伯三貴が混戦を制し、今季初勝利! た佐伯三貴。笠りつ子と通算3アンダーで並んで迎えた最終18番(パー5)をバーディフィニッシュとし、通算4アンダーで今季初優勝、ツアー通算6勝目を飾った。 笠は1ストローク及ばず、地元タイトルを逃す結果…
2016/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 達成ラッシュなるか? 女子プロ選手権 記録アラカルト ミリへと大幅に伸びており、飛距離だけでなく正確性も求められるセッティングと言えそうだ。 また、笠りつ子が今週4日間をアンダーパーでラウンドすれば、連続アンダーパーの試合数が15試合となり、これまでの李
2013/08/25国内女子 大会レコードのアン・ソンジュが逆転で今季初優勝 大きく崩し、通算5アンダーの8位タイに轟沈。2位は通算12アンダーで笠りつ子、さらに1打差の3位に吉田弓美子が入り、4位は横峯さくら、金ナリ(韓国)の2人。佐伯とともに前日首位タイだったナ・ダエ(韓国)は通算6アンダーの7位タイに終わり、最終組は総崩れだった。
2017/04/12国内女子 昨年は熊本地震で中止 2年ぶり女子ツアー開催で地元勢に期待大 (熊本出身)は「この大会に照準を合わせている」と意欲的だ。大会初日は15年大会覇者の菊地絵理香、笠りつ子と同組で、午前10時06分にティオフする。 同地震が自身の米国撤退のきっかけとなった有村智恵や
2016/03/06国内女子 テレサ・ルーが初の開幕戦連覇を達成!通算10勝目 が、勝負どころの終盤に再加速。15番から3連続バーディを奪ってスパートをかけ、昨年と同じ最終組の1つ前から鮮やかに逆転優勝を決めた。 通算5アンダーの2位に笠りつ子。通算4アンダーの3位に西山、松森
2016/08/23国内女子 難関・小樽CCでの4日間競技 イ・ボミが連覇&3連勝に挑む は午前スタートになった。 今季1勝、賞金ランクで日本人トップの4位(7289万2166円)につける笠りつ子も好調。出場は21試合とイよりも6試合多いが、14度のトップ10入りはイと並びツアー1位
2016/10/05国内女子 連覇へカギ握るイ・ボミの疲労回復 メジャー優勝の17歳・畑岡は最後のアマ出場か として出場するおそらく最後の大会で、日本ツアー初のアマ2勝目(連勝)もかかり、大きな注目が集まりそうだ。 賞金女王争い、来季のシード権争いはここからが正念場。イを追う笠りつ子、鈴木愛らの巻き返し、またスタンレー電気契約の金田久美子(所属)、斉藤愛璃らの活躍に期待したい。
2016/10/31GDOEYE 風に吹かれて 重圧に向き合う世界女王の流儀 ランク1位のイ・ボミ(韓国)が、2年連続の女王に向かう。今大会を最終日の逆転で制した申は、2545万665円差で追走する。これからは賞金総額1億円以上の高額大会ばかり。笠りつ子、鈴木愛も可能性を残す
2015/03/21国内女子 O.サタヤが首位で最終日へ 一ノ瀬、飯島、笠が3打差 。 3打差の通算3アンダー2位に、ケガから復帰した一ノ瀬優希、それぞれ3季ぶり、5季ぶりのツアー優勝が懸かる笠りつ子、飯島茜が並ぶ。 笠は前半で3ストローク伸ばしたが、バックナインで3ボギーとブレーキ
2017/12/02国内女子 望みつないだ“成田ジャパン” エースが一矢報いる は達成した。一丸となって、あしたぶつけたい」と力を込めた。 薄氷の決定戦進出。この日の個人戦は3勝5敗1分けと停滞した。3位豪州チームとは3pt差。日本勢で6番目にティオフして勝利を奪った笠りつ子は
2016/04/22国内女子 もう一人の熊本県勢 野口彩未が苦手なゴルフを続けた理由 静岡県の川奈ホテルGC富士コースで開幕した国内女子ツアー「フジサンケイレディスクラシック」初日、笠りつ子、上田桃子ら地震被災地の熊本県勢が奮闘する中で、同県出身だが見慣れない選手の名がリーダーボード
2012/06/19国内女子 新規大会、初代女王に名を刻むのは・・・ りつ子ら好調をキープする2選手。有村は怪我による序盤の離脱はあったものの、今季1勝を含み、トップ10フィニッシュが5度、対して笠も9度のトップ10フィニッシュで、今シーズン、国内女子ツアーを牽引する2…
2017/03/24国内女子 渡邉彩香が大会2勝目へ首位タイ発進 1打差に香妻琴乃ら 茉優、新海美優、笠りつ子、鈴木愛の7人。3アンダー11位グループに地元宮崎県出身の永峰咲希、蛭田みな美ら6人が続いた。 宮崎勢の大山志保は2アンダー17位、前週優勝の菊地絵理香は1アンダーの29位に
2016/07/15国内女子 17歳アマ吉本ひかるが首位タイ発進 21選手が2打差内の混戦 アンダー13位に、2週連続優勝を狙う葭葉ルミのほか、笠りつ子、柏原明日架、吉田弓美子、若林舞衣子ら9選手。首位から2打差内に21選手がひしめく、混戦の様相を呈している。
2015/11/19国内女子 成田美寿々、鈴木愛らが首位 女王イ・ボミは2打差7位発進 (韓国)、前週に優勝争いを演じた青木瀬令奈のほか、上田桃子、藤本麻子、佐藤絵美、永峰咲希、笠りつ子、下川めぐみの計8選手が並んだ。 森田理香子、渡邉彩香、菊地絵理香、原江里菜ら11選手が1アンダーの15位に続いた。 今季5勝のテレサ・ルー(台湾)は開幕前に欠場した。
2011/12/10国内男子 3大ツアーの主役たちが火花! 組み合わせが発表 8時35分/平塚哲二・池田勇太/水巻善典・白浜育男/大山志保・笠りつ子 8時45分/ベ・サンムン・近藤共弘/F.ミノザ・金鍾徳/馬場ゆかり・横峯さくら 8時55分/小田孔明・石川遼/室田淳・芹澤信雄…
2016/03/26国内女子 キム・ハヌルが3戦連続首位で最終日へ 吉田弓美子と申ジエが1差2位 ジエ(韓国)と吉田弓美子。通算4アンダーの4位にジョン・ミジョン(韓国)が続いた。さらに1打差の通算3アンダーの5位に、菊地絵理香と堀琴音の2人が並んだ。 前年覇者の笠りつ子は通算2アンダーとして