2021/05/16国内男子 狙うはマスターズ出場とツアーV アマ中島啓太「松山さんと金谷さんの流れに」 マークし、通算5アンダー13位に食い込んでローアマに輝いた。米澤蓮や杉原大河(ともに東北福祉大)、河本力(日体大)、杉浦悠太(日大)といったライバルたちを抑えてのフィニッシュに「自分の中では日本アマ優勝
2021/05/11国内男子 優勝者に全英切符 中島啓太ら国内トップアマも勢ぞろい (日体大)も注目の逸材だ。 浅地洋佑は石川遼、アマチュア米澤蓮(東北福祉大)と、片岡尚之は池田勇太、アマチュア杉原大河(東北福祉大)と同組となった。
2018/10/09日本オープン 日本一の称号を争うナショナルオープン アマ金谷拓実は今平周吾&宮里優作と予選同組 徹、時松隆光、中島啓太(アマ)、プラヤド・マークセン、星野陸也、宮里優作、室田淳、米澤蓮(アマ)、Y.E.ヤン
2017/06/14トヨタジュニアワールドカップ 西村優菜が女子個人で単独首位に浮上 男女団体も日本が首位に迫る 」、米澤蓮(盛岡中央高3年)と関藤侑嗣(広島国際学院高3年)が「71」で回り、スコアを3つ伸ばし通算5アンダーとした。前日の2位から3位に順位は下げたものの、トップとの差を2ストローク縮め、残り2日間に
2017/06/16トヨタジュニアワールドカップ 米国が2年連続アベックV 日本は男女とも最終日失速で2位 。前日「65」を出した米澤蓮(盛岡中央高3年)は「78」と崩れた。 男子個人戦は、「67」、「68」、「70」、「69」と4日間アンダーパーを並べたチャパンが通算10アンダーで制した。日本勢の最高位は通算6アンダーの植木で4位だった。
2024/06/09日本ツアー選手権 岩田寛がメジャー初優勝「泣きそうになった」 石川遼をプレーオフで下す た」と悔やんだ。 通算12アンダーの3位に、5位から「67」と伸ばした米澤蓮。一時は首位に立ったが、バックナインで3つのボギーをたたき5月「中日クラウンズ」以来のツアー2勝目には届かなかった。 通算
2024/06/08日本ツアー選手権 ルーキー岡田晃平が躍動 大会最年少V&高知勢初「日本」タイトルへ 、いずれも東北福祉大の先輩である岩田寛、金谷拓実、米澤蓮らが名を連ねる。「実力はまだないですが、先輩たちの結果に追いつけるように頑張ります」と意気込んだ。 22歳112日での大会制覇となれば、2012年
2023/03/30国内男子 金谷拓実と今平周吾が首位発進 石川遼は3打差10位 、優勝した21年開幕戦の第2ラウンド、3位とした22年「セガサミーカップ」第1ラウンドでは6アンダーをマークしている。 6アンダーの3位に20歳のレフティ・細野勇策と浅地洋佑。5アンダーの5位に米澤蓮
2014/07/09国内男子 妹もトップアマ!松原大輔がメダリスト獲得/日本アマ予選第2ラウンド 翔、A.クエール、古田幸希 (プレーオフ敗退) 庄司由、植本健介、米澤蓮、田中紘人、ワン・ウェイルン、岩渕隆作、徳永圭太、杉原大河、須藤裕太、福田圭輔、勝亦悠斗 ※29位タイに15人が並んだため、プレーオフによりマッチプレー進出者32人を決定
2024/10/08日本オープン ZOZO切符もかかる日本一決定戦 中島啓太、アダム・スコット、平田憲聖らが出場 チャンピオンシップ」(千葉・アコーディア・ゴルフ習志野CC)の出場権が付与される。日本ツアーメンバーの出場権保持者は、6月「BMW日本ゴルフツアー選手権」優勝の岩田寛、米ツアー1勝の小平智の2人。現在の賞金ランク上位8人は平田、金谷、桂川有人、杉浦悠太、米澤蓮、木下稜介、小木曽喬、幡地隆寛となっている。
2024/11/19国内男子 国内3ツアー対抗戦の出場選手が決定 メジャー女王・古江彩佳が初参戦 JGTOチームは、「日本オープン」で国内メジャー初タイトルを獲得した今平周吾、今季2勝の米澤蓮、今季ツアー初優勝を飾った小木曽喬がランキング順で選出。今季2勝の幡地隆寛、「日本ゴルフツアー選手権」覇者の
2024/10/22米国男子 松山英樹が“最後のZOZO”に挑戦 モリカワ、シャウフェレら日本に集結 人の資格でフィールド入りした杉浦悠太、米澤蓮、小木曽喬、主催者推薦枠の幡地隆寛、清水大成は初出場となる。昨年4位に入った石川遼は2年連続4回目の出場。小平智が松山、今平周吾と同じ6年連続6回目の出場を
2025/10/05国内男子 23歳の下家秀琉が初優勝 安森一貴1打差2位 石川遼26位 川を除く)が次週日本開催のPGAツアー「ベイカレントクラシック」(神奈川・横浜CC)の出場権を獲得。生源寺、比嘉一貴、米澤蓮、金子駆大、小西たかのり、小平智、河本力が切符を得た。
2025/10/07米国男子 横浜でリニューアル 日本開催PGAツアーに松山英樹らタレント集結 出場する。横浜CCでは昨年まで日本ツアー「横浜ミナトチャンピオンシップ」を開催し、中島は23年、賞金ランク4位の米澤蓮は24年大会で優勝した。 また、松山がホスト役を務めたアマチュア予選会を突破した小林大河(日大4年)が出場。世界最高峰のツアーに挑戦する。
2025/10/14日本オープン マスターズと全英の切符懸けゴルファー日本一決定戦 金谷拓実、平田憲聖ら参戦 、平均ストローク「69.836」で全体1位の米澤蓮らからも目が離せない。 開幕2日前に予選の組み合わせが発表。金谷は石川、稲森とのペアリングになった。平田はスコット、金子駆大と同組で回る。
2025/09/25国内男子 「ホームの感じ」小鯛竜也らベテランが上位スタート 15歳・加藤金次郎は87位 6アンダー6位で続く。 賞金ランキングトップを走る生源寺龍憲は同4位の米澤蓮らと同じ3アンダーの35位で初日を終えた。 2週前の日韓亜ツアー共催「シンハンドンヘオープン」、前週のアジアンツアー
2025/11/13国内男子 「綱渡りゴルフ」宮里優作が3年ぶり首位発進 前年覇者の石川遼は出遅れ61位 分からない。全然安定感がないし、落ち着きがないから必死です」。台頭する若手に負けじと45歳が気を吐く。 1打差の4アンダー5位に今季1勝の小平智、賞金ランキング6位で未勝利選手トップの米澤蓮、通算4勝の
2025/10/08米国男子 再び米→日連戦 「僕も一般アラサー」金谷拓実が見つけた疲労回復法 錯誤も重ねてパフォーマンスの安定につなげようと必死だ。 ツアーのチャーター機で日本に到着したのは7日(火)早朝だった。PGAツアーでともに戦う久常涼、東北福祉大の後輩・米澤蓮と9ホールを回り、プロアマ
2026/01/12米国男子 米ツアー2026年シーズンがハワイ・オアフ島で開幕 松山英樹ら日本勢10人が出場 の米澤蓮のほか、金子と同じく昨年12月の最終予選会でKFTの出場資格を手にした杉浦悠太はレギュラーツアーでシーズンインする。 大会が日本ゴルフ協会(JGA)に提供する招待枠には、昨年の「アジア
2026/05/02国内男子 細野勇策が初優勝へ単独首位 小平智1打差 石川遼16位 覇者の石川遼は1イーグル3バーディ、1ボギー「66」とスコアを伸ばし、通算4アンダー16位に順位を上げた。石川と同じく米下部ツアーから参戦する杉浦悠太も同順位につけた。 2週連続優勝のかかる米澤蓮は