2025/06/15国内女子 高橋彩華が涙の3年ぶりツアー2勝目&全英切符 岡山絵里もメジャーへ 2021年大会覇者の青木瀬令奈。通算9アンダー8位に19年大会覇者の鈴木愛。通算8アンダー9位に今季1勝の菅沼菜々、安田祐香、申ジエ(韓国)、国内11勝の小祝さくらら9人が並んだ。 前年覇者の大里桃子
2022/10/09国内女子 小祝さくら“練習・ギア・メンタル”の変革 スリクソン新ドライバーは4連勝 。そのうちの菅沼菜々、上田桃子と最終組に入った小祝はしかし、単独首位からパーを並べた前半にリードを失った。 雨が降り出し、お気に入りのキャラクターである“ケアベア”のヘッドカバーをキャディバッグにしまった
2019/09/29国内女子 大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了 咲希(15) 10/高橋彩華(10) 11/大西葵(35) 12/エイミー・コガ(8) 13/脇元華(12) 14/金澤志奈(13) 15/イ・ナリ(26) 16/篠原まりあ(23) 17/菅沼菜々
2021/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ コロナ禍の第1回リランキング実施 QT上位アン・シネら“賞金ゼロ” /ささきしょうこ(32) 31/宮田成華(185) 32/林菜乃子(101) 33/新海美優(45) 34/菅沼菜々(65) 35/大出瑞月(81) 36/安田彩乃(18) 37/堀琴音(164) 38
2023/07/15国内女子 気になる選手の前半戦「通信簿」 西郷真央、堀琴音は復調なるか 真央 74 3 稲見萌寧 27 4 勝みなみ※ 82 5 西村優菜※ 48 6 吉田優利 6 7 小祝さくら 7 8 菅沼菜々 18 9 堀琴音 78 10 藤田さいき 20 11 青木瀬令奈 17
2022/12/11国内男子 「本当にうれしい。最高」 5年ぶりVに導いた賞金王の“クラッチショット” 。今季のドライビングディスタンスが315.74ydと断トツの河本力が放ったティショットは、グリーン右横のバンカーに飛び込んだ。その時点で2位につけていたJLPGAチーム(山下美夢有&菅沼菜々)とのリードは
2022/12/13GDOEYE 考えたのは“ボールと打順” JGTOチームのV戦略 。 午後最終組の比嘉&河本ペアは、ツアー屈指のショット精度を誇る比嘉が偶数ホールを担当。今季ドライビングディスタンス315.74ydで断トツの河本が奇数ホールを受け持ち、女子(JLPGA)の菅沼菜々
2022/10/29国内女子 “勝って泣かない”若手に感嘆も 金田久美子はツアー最長ブランクVへ「自分を信じて」 出来過ぎです」と声を弾ませる。この日、ノーボギーでのプレーは藤田さいきと2人だけ。60台で回ったのも菅沼菜々と2人しかいなかった。2番で奥から強めに入ったアプローチがカップインしてバーディ。「入って
2021/11/19国内女子 「これが今の実力」 ポイントランク50位の河本結が予選落ち カッコ内はメルセデスポイントランキング、※は今季シード選手 45位 大山志保(53位) 14位タイ※ 46位 イ・ナリ(51位) 予選落ち 47位 李知姫(46位) 予選落ち※ 48位 菅沼菜々
2021/11/20国内女子 柏原明日架が逆転シードへ2位で最終日 新垣比菜は痛恨OBで後退 ポイントランキング)※は今季シード選手 45位 臼井麗香(44位) 予選落ち 46位 柏原明日架(45位) 2位タイ※ 47位 イ・ナリ(54位) 予選落ち 48位 李知姫(47位) 予選落ち※ 49位 菅沼菜々
2019/06/30国内女子 第1回リランキングが終了 大西葵は滑り込みセーフに安堵 (21) 5/宮里美香(27) 6/笠りつ子(前年賞金ランク52位) 7/S.ランクン(32) 8/エイミー・コガ(20) 9/菅沼菜々(13) 10/高橋彩華(28) 11/吉田弓美子(11) 12
2024/05/23国内女子 最終日のホールインワン賞は総額3200万円 今シーズンなら…奇跡も!? ・パナソニックオープンレディース(千葉・浜野GC)2R/青木瀬令奈 ・RKB×三井松島レディス(福岡・福岡CC和白C)3R/菅沼菜々 ・ブリヂストンレディス(千葉・袖ヶ浦CC袖ヶ浦C)4R/吉本ひかる
2024/11/16国内女子 政田夢乃と岡山絵里が逆転での滑り込みに前進 シード争い現状ならどうなる? ことを誓う。 すでに予選落ちした宮里美香、小滝水音、菅沼菜々、濱田茉優はシード喪失が確定。ボーダーラインのランク50位で今週を迎えて予選落ちを喫した木戸愛は、現状のランク54位なら来季の出場優先順位を
2024/11/29国内女子 永井花奈がトップ通過 吉田優利、政田夢乃らに前半戦出場権/国内女子最終QT タイ。公傷制度の適用を経て約2年4カ月ぶりにツアー復帰した大山志保は92位タイ。ツアー2勝で今季シードを喪失した菅沼菜々は102位で終えた。 <QTランキング 上位40人> ※順位がタイの場合は「FRの
2025/09/06国内女子 続く「弱い自分との闘い」 三ヶ島かなのバタバタと恵みの雨 もなく元気ですけど、いまひとつ自分のゴルフができていない。できているけれど、気持ちにプレーが伴わない。不調じゃないけど不調、みたいな」。5月の「パナソニックオープンレディース」で2季ぶりに優勝した菅沼…
2025/12/16国内女子 年間女王・佐久間朱莉が4冠「思い描いた以上にいいシーズン」 樋口久子に特別功労賞/JLPGAアワード :西郷真央、山下美夢有 BEST PLAY OF 2025:菅沼菜々/5月「パナソニックオープンレディース」優勝を引き寄せた最終日18番(パー3)のリカバリー メディア「ベストコメント」部門:工藤遥加
2025/10/12国内女子 4時間遅れで変則9ホールの最終ラウンド開始 セカンドカットで30人/スタンレーレディス ホステスプロの岩井明愛(Honda契約)、菅沼菜々(スタンレー電気契約)らは、セカンドカットにかかり最終ラウンドに進めなかった。 濃霧の影響で最終ラウンドがスタート遅延 ◇国内女子
2025/11/23国内女子 菅楓華、荒木優奈ら10人が初シード 笠りつ子は前半戦出場権に一歩及ばず ぶり6度目) 31/高野愛姫(初) 「ヨネックスレディス」優勝 37/木戸愛(6季ぶり9度目) 39/稲垣那奈子(初) 「リゾートトラスト レディス」優勝 42/菅沼菜々(2季ぶり4度目
2026/05/02国内女子 初優勝の地で天本ハルカが2位浮上 バーディ合戦に発奮 ゲーム運びに「まさか」と驚きつつ、「すごく良い一日だった」と今季3度目の60台でのプレーに笑みを浮かべた。 最終日は、同じく当地で優勝経験がある菅沼菜々と最終組で回る。メルセデスランキング46位で今季
2026/09/23国内男子 「私も男子の中で輝けたら」 成田美寿々が挑む女子初の予選通過 ) 寺西飛香留(1)/25年「東建ホームメイトカップ」予選落ち/+8(124位) 菅沼菜々/25年「前澤杯」※/+7(89位) 寺西飛香留(2)/25年「前澤杯」※/+8(91位) 川崎志穂/25年