2018/03/29国内女子

エースを決めた永井花奈が首位発進 渡邉彩香は「83」で最下位

、武尾咲希、笠りつ子、申ジエ(韓国)、穴井詩、藤本麻子の6人が並んだ。 昨年覇者のイ・ミニョン(韓国)は1オーバーの24位。2015年大会を制した渡邉彩香は2バーディ、4ボギー3ダブルボギー1トリプルボギー「83」の11オーバーで、最下位の114位タイと大きく出遅れた。
2018/08/17国内女子

19歳・新垣比菜が単独首位 3連覇を狙うイ・ボミは42位

バーディ、ノーボギーの「67」でプレーして、6アンダー単独首位で初日を終えた。 1打差の5アンダー2位に7月のプロテストを通過した三ヶ島かなと藤本麻子。4アンダーの4位に地元・神奈川出身の原英莉花
2020/08/18国内女子

国内女子下部ツアー開幕 アマチュア島袋ひのが首位発進 後藤未有は2打差4位

と小川陽子が続いた。前週のレギュラーツアー「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」2日目に首位に立つ活躍を見せた後藤未有が、藤本麻子、吉田弓美子らと並ぶ4アンダー4位につけた。 昨年大会覇者の吉川桃は1バーディ、1ボギーの「72」で回り、イーブンパーの52位タイで最終日を迎える。
2019/06/07国内女子

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

つけた。 4アンダー4位に穴井詩、浅井咲希、青木瀬令奈、藤本麻子の4人が続いた。3アンダー8位にペ・ソンウ(韓国)、葭葉ルミ、大江香織、イ・ミニョン(韓国)ら8人が並んだ。 2週連続優勝を目指す原英莉花はイーブンパー44位。前年覇者の大山志保は2オーバー72位と出遅れた。
2022/11/16国内女子

女子下部ツアーは今季最終戦 宮澤美咲が単独首位発進

が5バーディ、1ボギーの「68」でプレーして単独首位で滑り出した。 3アンダー2位に脇元華、松田鈴英、安田彩乃、エイミー・コガ、アマチュアの寺岡沙弥香の5人。2アンダー7位に藤本麻子ら4人が続いた
2010/04/25国内女子

服部真夕がピンチを乗り越え、逃げ切り勝利!

トリプルボギーと序盤でつまずき、服部が一気に優位に立つ展開となる。 しかし、服部が通算9アンダーで迎えた15番パー4。2打目をグリーンの左へ曲げてOBを叩き、痛恨のダブルボギー。1組前を回る2位の藤本麻子…
2009/10/18GDOEYE

「予選突破が目標ではない」の言葉に安堵

プロテストに合格後、藤本麻子にとって今シーズン2試合目の出場となった「富士通レディース」。デビュー戦の「マンシングウェアレディース東海クラシック」では予選落ちを喫して涙を流したが、今週は通算3…
2015/03/22国内女子

“史上最長級プレーオフ”で飯島茜が5季ぶり優勝

通算2アンダー、3位に上田桃子、一ノ瀬優希、藤本麻子の3人が並んだ。1アンダーの菊地絵理香まで、アンダーパーで大会を終えたのは6人にとどまった。 17歳の永井花奈(東京・日出高)が2オーバーの12位
2012/04/06国内女子

アマチュアの比嘉真美子が首位T発進!有村は27位T

いる笠りつ子、山本薫里、申智愛(韓国)、テレサ・ルー(台湾)の4選手、1アンダーの7位タイには藤本麻子、佐伯三貴、木戸愛ら6選手が続いている。今季2戦目となる有村智恵は27位タイのまずまずのスタートを
2010/11/21GDOEYE

大山と原、前向きな気持ちでQTへ

。(編集部:塚田達也) 【初シード獲得者】 金ナリ、朴仁妃、ヤング・キム、藤本麻子、笠りつ子、甲田良美、綾田紘子、浅間生江 【シード喪失者】 斉藤裕子、キム・ソヒ、宅島美香、マリア・イイダ、永井奈都、日下部智子、廣瀬友美、前田久仁子、原江里菜、大場美智恵、ジュリー呂
2015/10/18国内女子

「TOTOジャパンクラシック」の出場35選手決定

/藤本麻子/4回 17/服部真夕/7回 18/吉田弓美子/4回 19/穴井詩/2回 20/鈴木愛/1回 21/表純子/9回 22/キム・ハヌル/※初出場 23/若林舞衣子/5回 24/全美貞/7回 25
2006/11/19GDOEYE

プロへの道

エリエールレディス最終日、首位タイからスタートしたがスコアを伸ばせず10位タイに終わった藤本麻子(16歳)は、クラブハウスで記者達に囲まれるとハキハキした口調で話し始めた。「昨日スコアが良くて期待が…
2009/09/18GDOEYE

竹村&藤本、肩を落とす2人の大型ルーキー

「マンシングウェアレディース東海クラシック」初日、2人の新星がプロデビューを飾った。アマチュア時代からその名を馳せてきた、竹村真琴と藤本麻子。ともに活躍が期待されての船出となったが、スタートホール…