2023/01/24米国男子

松山英樹がツアー屈指のロングコースで米本土初戦 蝉川泰果、中島啓太も出場

上位フィニッシュを増やしていけるかは、やはり首痛などコンディションへの不安を払しょくできるかがひとつのポイントになりそうだ。 ツアーメンバーの小平智も前週に続いて出場。蝉川泰果は3週連続、中島啓太は「ソニーオープン」以来2週ぶりに推薦でフィールド入りした。
2022/10/23日本オープン

アマ蝉川泰果が「日本オープン」制覇 最終日ドキュメント

大きく右に曲げ、蝉川は1Wを握ってフェアウェイをキープ。2打目はグリーン左奥のバンカーに入った。3打目はピンをオーバーしてカラーで止まり、そこから直接カップインのパーでフィニッシュ。入る前からカップイン
2025/06/08日本ツアー選手権

堀川未来夢「楽しかった」惜敗とライバルへのグータッチ

(観衆6055人) 3年ぶりのタイトルをメジャーで逃した堀川未来夢は「蝉川選手が上手かったですね」とプレーオフで敗れた蝉川泰果をたたえた。首位タイから6バーディ、2ボギーの「67」と伸ばしたが、終盤に…
2023/11/19国内男子

<記録>国内男子ツアーのアマチュア優勝者

国内男子ツアーのアマチュア優勝者は倉本昌弘、石川遼、松山英樹、金谷拓実、中島啓太、蝉川泰果、杉浦悠太の7人。石川の15歳245日は国内ツアー最年少優勝記録。蝉川は95年ぶりの「日本オープン」アマ制覇…
2023/08/25国内男子

鈴木晃祐 同世代の蝉川泰果、中島啓太、平田憲聖への思い

世代の2人に後れを取ったから、忘れられるはずがない。 シーズン2勝目を挙げた中島啓太を、最後まで追い詰めたのは蝉川泰果だった。同じ組でプレーしていた鈴木にとっては東北福祉大時代の同級生。キャプテンだっ…
2023/09/30国内男子

金谷拓実と木下裕太が首位浮上 蝉川泰果は5位に後退

チャンピオンシップ」以来となるツアー2勝目を目指す。 通算10アンダー3位に大会主催の興和株式会社と所属契約を結ぶホストプロ星野陸也が続いた。木下稜介が通算9アンダー4位。 首位から出た蝉川泰果は2バーディ