2015/02/24米国女子

コーが首位堅守 宮里美香は87位/女子ランキング

/6ランクダウン 215位/西山ゆかり/3ランクダウン 219位/山城奈々/1ランクダウン 226位/飯島茜/変動なし 231位/有村智恵/4ランクダウン 255位/工藤遥加/1ランクダウン 258位/堀琴音/1ランクダウン 264位/金田久美子/5ランクダウン…
2011/11/04国内女子

原江里菜も無事通過!186名がサードQT進出

福嶋浩子 -2井上葉香 -1山口裕子、桑原えりか、佐藤宏美 0菊地愛、西田智慧子、岩橋里衣、西山ゆかり +1楊涛麗、チェン・ミソエン、葭葉ルミ +2三井美智子、山口千春、佐藤靖子、下條江理子、酒井千絵
2015/05/31国内女子

今季2勝目のテレサ・ルー「女王は全然狙ってない(汗)」

追いかけて通算9アンダーからスタートした最終日。同組のもう1人、西山ゆかりも含め「一緒に回った選手の仲が良くて、リラックスしてラウンドできた」というが、やはり優勝争いのアドレナリンは溢れていた。 前半はパー
2016/03/04国内女子

琉球の風で混戦模様 上位の若手はなぜ失速したか?

国内女子ツアーの開幕戦「ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント」の2日目を終え首位には松森彩夏、西山ゆかり、テレサ・ルー(台湾)の3選手が並んだ。さらに1打差に3選手が続く混戦。上位選手を
2019/09/29国内女子

大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了

) 42/小滝水音(29) 43/アン・シネ(45) 44/西山ゆかり(66) 45/山戸未夢(38) 46/小貫麗(31) 47/吉本ここね(43) 48/表純子(55) 49/鬼頭桜(30) 50/林菜乃子(57) : 56/横峯さくら(37) 62/三浦桃香(69) 65/渡邉彩香(62)
2013/07/19国内女子

表純子が3打差首位!堀奈津佳は4位タイ

。「ヨネックス-」でも初日から首位を守り続けたが、今週も完全優勝を成し遂げるか。 3打差の6アンダー2位タイは藤田幸希と吉田弓美子の2人。5アンダー4位タイには大会ホステスプロの1人堀奈津佳、笠りつ子、西山…
2019/04/11国内女子

女子プロたちが「マスターズ」で注目する選手は

デルテクノロジーズ マッチプレー』を見ていたら、すごくかたいゴルフをしていて、長い間ツアーに出てトップでいるのがすごいなと思う、それには理由があると思う」。 西山ゆかりはセルヒオ・ガルシア(スペイン)だ
2017/04/02国内女子

渡邉彩香は終盤ダボでV逃す 参戦1年目のイ・ミニョンが初優勝

◇国内女子◇ヤマハレディースオープン葛城 最終日(2日)◇葛城ゴルフ倶楽部山名コース(静岡県)◇ 6568ヤード(パー72) 首位で迎えたイ・ミニョン(韓国)が3バーディ、1ボギー「70」でプレーして通算9アンダーでツアー初優勝を飾った。韓国ツアー4勝の実績を持って今季から本格参戦する25歳が、日本参戦5戦目で勝利を手にした。 2打差を追って最終組でプレーした渡邉彩香は、1打届かず通算8アンダー2位。15番でイに並んだが、16番で痛恨のダブルボギーを叩いて敗れた。 申ジエ(韓国)が3位。2013年覇者の比嘉真美子が4アンダー4位、アン・ソンジュ(韓国)が5位だった。川岸史果、鈴木愛、森田遥ら5...
2011/04/23国内女子

アンが首位をキープ!諸見里、金田らは一歩後退

単独3位は山本薫里。さらに1打差のイーブンパー4位タイに西山ゆかり、飯島茜、朴仁妃(韓国)、宋ボベ(韓国)の4人が並んでいる。 初日4位タイの好スタートを切った諸見里しのぶと、金田久美子の2人はそろっ
2016/08/14国内女子

熊本へ届け!惜敗続きの笠りつ子が今季初V

◇国内女子◇NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 最終日◇軽井沢72ゴルフ 北コース(長野県)◇6614yd(パー72) 首位と1打差の6位から出た熊本出身の笠りつ子が7バーディ、1ボギー「66」でプレーし、通算13アンダーで逆転し、今季初優勝。4月の地震からの復興へ取り組む地元へ、昨年の「アクサレディス in MIYAZAKI」以来のツアー4勝目を届けた。 首位と2打差内に14選手が並んだ混戦を抜け出した。前半に3バーディを重ねると、サンデーバックナインで2度の連続バーディを奪った。今季は前週までトップ10に12回入りながら、届かなかったタイトルをようやく獲得した。 2打差の通算11アンダー2...
2016/09/03国内女子

ホステスプロの穴井詩ら3人が首位 イ・ボミは1打差4位で最終日へ

◇国内女子◇ゴルフ5レディス 2日目◇ゴルフ5カントリー美唄コース(北海道)◇6364yd(パー72) 大会2日目、ホステスプロの穴井詩は「69」、今季1勝を挙げている鈴木愛は「68」で回って、単独首位から出て「70」で回った申ジエ(韓国)を捕らえることに成功。通算9アンダーの首位タイに3人が並ぶ混戦で最終日を迎える。 首位と1打差、通算8アンダー4位には、ボギーなしの「68」でプレーした前年覇者のイ・ボミ(韓国)がつける。通算6アンダーの5位に原江里菜が続いた。原は大会コースレコードタイとなる「65」でプレーして、初日49位から大きく順位を上げてきた。 今週、200試合連続出場を達成した表純...