2023/10/07日本プロシニア 未勝利の飯島宏明ら首位 片山3打差、藤田4打差を追う アンダー6位に鈴木亨、5アンダー7位には大会初出場の片山晋呉、賞金ランキング1位で前年覇者のプラヤド・マークセン(タイ)らが続いた。 同ランク2位の宮本勝昌は通算4アンダー12位。今季「日本シニアオープン」からのメジャー連覇がかかる藤田寛之、横尾要も12位に並んだ。
2022/04/21国内シニア 塚田好宣がシニア2連勝へ首位発進 賞金王・篠崎紀夫は連覇へ3打差7位 2位。大会2勝の秋葉真一が飯島宏明、平塚哲二と並ぶ6アンダー4位で続いた。 昨季賞金王、ディフェンディングチャンピオンでもある篠崎紀夫は谷口徹、鈴木亨、平野智行とともに5アンダー7位。 昨年大会プレーオフ惜敗の宮瀬博文は4アンダー11位、伊澤利光は2アンダー22位で初日を終えた。
2019/11/08国内シニア ウィラチャンが首位浮上 深堀圭一郎は6位に後退 バリー・レーン(イングランド)が並んだ。 キム・ジョンドク(韓国)が通算5アンダー5位。初日トップの深堀圭一郎は「73」と落として後退、鈴木亨、グレゴリー・マイヤーと並んで通算4アンダー6位となった。
2019/10/26国内シニア 白潟英純が首位発進 伊澤利光が2打差で追う 、加瀬秀樹、室田淳、久保勝美、清水洋一、キム・ジョンドク(韓国)の6人が並んだ。 前年覇者の鈴木亨は2アンダーの11位。シニアデビュー戦の篠崎紀夫は2オーバーの40位で初日を終えた。
2019/11/15国内シニア 水巻善典ら3人が首位発進 ウィラチャン24位 和宏と並んで3アンダー首位発進を決めた。 2アンダー4位に日本プロゴルフ協会(PGA)の倉本昌弘、グレゴリー・マイヤーら4人が並んだ。 今大会で単独10位以内に入れば、逆転で初の賞金王が確定する賞金ランキング2位のタワン・ウィラチャン(タイ)は前年覇者の鈴木亨らと並んで1オーバー24位で初日を終えた。
2019/04/11国内シニア 手嶋多一と桑原克典がシニアデビュー/国内シニア開幕戦 、同2勝の桑原克典。手嶋は昨年10月、桑原は前週の4月4日に50歳になった。両ルーキーの初陣に注目だ。 倉本昌弘・日本プロゴルフ協会会長、2018年賞金ランキング2位の鈴木亨、川岸良兼、井戸木鴻樹らも出場する。
2019/10/10日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 最新1Wのマークセンら5人首位 前年Vの米山剛は1打差6位 ドライバー』を初投入。「飛距離も出ていたので良かった」と好感触を口にし、2016年に続く大会2勝目へ好スタートを切った。 4アンダー6位に前年覇者の米山剛、塚田好宣ら7人。3アンダー13位に倉本昌弘、鈴木亨
2019/06/09米国シニア S.マッキャロンがツアー通算11勝目 日本勢トップの7位に米山剛 、深堀圭一郎が27位、鈴木亨が33位、倉本昌弘が51位、山添昌良は62位、元メジャーリーグ投手の長谷川滋利は66位だった。
2021/09/09国内シニア 伊澤利光が首位発進 倉本昌弘は66歳の誕生日に「70」 アンダーで単独首位発進を決めた。 1打差に高見和宏、5アンダー3位に鈴木亨。今季1勝の井戸木鴻樹が4アンダー4位につけた。 前回2019年大会覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)が3アンダー10位。 この日
2022/11/25国内シニア 飯島宏明が首位発進 1打差2位に宮本勝昌、倉本昌弘ら5人 プラヤド・マークセン(タイ)は4アンダー7位で滑り出した。 前年大会覇者の鈴木亨は3アンダー10位。深堀圭一郎は平塚哲二、塚田好宣らと並んで2アンダー15位で初日を終えた。
2022/11/26国内シニア 64歳・水巻善典が単独首位で最終日へ 宮本勝昌は2打差4位 光洋、飯島宏明と並び2打差の8アンダー4位から逆転を狙う。 6連勝中でシーズン最終戦を迎えたプラヤド・マークセン(タイ)は7位から「70」で、前年優勝の鈴木亨らと同じ6アンダー8位と一歩後退した。
2017/09/15日本シニアオープンゴルフ選手権競技 2日で18アンダー!マークセン8打差首位 記録ずくめの連覇へ盤石 ホールの大会最多アンダーパー記録(※)をすでに2打上回り、記録ずくめの連覇を大きく手繰り寄せた。 通算10アンダーの2位に尾崎直道。井戸木鴻樹、鈴木亨が通算9アンダーの3位で並んだ。倉本昌弘は3アンダーの
2017/08/09国内シニア 田村尚之、マークセンら4人が首位 倉本昌弘は13位 喫した羽川豊ほか、鈴木亨、久保勝美、キム・ジョンドク(韓国)、呂文徳(台湾)の5人が1アンダー8位に並んだ。 同コースで行われた10年の「日本シニアオープン」を制した倉本昌弘は5バーディ、3ボギー1
2018/11/14国内シニア シニアもシーズン大詰め 終盤戦の争いを制するのは が舞台。越生ゴルフクラブ(埼玉)で開催された昨年大会は、柳沢伸祐が通算12アンダーでシニアツアー初優勝を飾った。 前週の「エリートグリップ シニアオープンゴルフ」でシニア2勝目を飾った鈴木亨、倉本昌弘
2018/11/23国内シニア 久保勝美が単独首位 田村尚之が1打差2位 伊澤利光、グレゴリー・マイヤー(米国)が並んだ。2アンダー5位に鈴木亨、室田淳、飯合肇、柳沢伸祐、陳志忠(台湾)の5人が続いた。 大会2勝の倉本昌弘はイーブンパーの15位。前年覇者の寺西明は中嶋常幸、米山剛らと並び、1オーバー21位で初日を終えた。
2018/11/22国内シニア 国内シニア最終戦 過去2勝の倉本昌弘ら出場 制した倉本昌弘が唯一の複数回優勝を記録している。 抜群の相性を誇る倉本をはじめ、前週の「ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント」を制してディフェンディング大会に乗り込む寺西、中嶋常幸、尾崎直道、鈴木亨、ルーキーの伊澤利光らが出場する。
2020/10/09日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 比嘉勉が首位堅守 2打差2位に清水洋一ら 」でプレー、通算4アンダー4位につけた。 川岸良兼、鈴木亨らが通算イーブンパー11位。予選同組だった藤田寛之と谷口徹はともに通算1オーバー16位で決勝ラウンドに進んだ。 ディフェンディングチャンピオンの白潟英純は、シニアルーキーの佐藤信人らと並び通算2オーバー24位。
2020/08/29国内シニア 藤田寛之がシニアデビュー戦で単独首位発進 、3アンダー8位タイに深堀圭一郎、田村尚之ら5人が続いた。 今季すでに1勝を挙げている鈴木亨は1アンダー19位タイ、柳沢伸祐は3オーバー57位タイと出遅れた。
2014/09/04国内男子 46歳谷口、ホールインワンの丸山が5アンダー首位 4アンダー、3位にはプラヤド・マークセン(タイ)とH.W.リュー(韓国)が並んだ。池田勇太、鈴木亨、キム・ヒョンソン(韓国)が3アンダーで、5位タイにつけている。 前週プレーオフを制して涙の優勝を飾った藤田寛之は、2アンダー。岩田寛、片岡大育らとともに計11人で8位集団を形成し、好発進している。