2025/01/06米国男子 PGAツアー記録35アンダーを樹立 松山英樹の大会&自己ベストまとめ チャンピオンズ」(3打差)、21年「マスターズ」(4打差)、21年「ZOZOチャンピオンシップ」(1打差)、24年「フェデックスセントジュード選手権」(5打差)に続き、今大会は1打差から逃げ切った。セントジュード…
2023/02/02topics 岩崎亜久竜「鹿児島キャンプ」に密着 朝トレ、定点練、食トレに英会話… ちょっ、ストイック過ぎない!? 。 「昨年まで真っすぐドーンという球が多かったので、今年はホールによって球を曲げたりどちらか(のサイド)を消す打ち方もしていきたいんです。ZOZOチャンピオンシップに出て思いましたが、PGAツアーの選手は…
2024/12/20駐在レップ米ツアー東奔西走 松山英樹の「ZXiドライバー」選び 本命は「LS」4機種の評価は?/駐在レップの米ツアー東奔西走Vol.7 タイミングでしたが、試打のリアクションを見て「これはスイッチもあるのでは」と期待を抱いたのを覚えています。 プレーオフシリーズが始まり、優勝した「フェデックスセントジュード選手権」でも、打撃レンジでは…
2024/12/30topics 銅メダルの裏側にあったもの/松山英樹のコーチ・黒宮幹仁が語る2024年の歩み<前編> 2月「ジェネシス招待」、プレーオフシリーズ初戦「フェデックスセントジュード選手権」と昨季2勝を飾り、最後まで年間王者の可能性を持って戦った松山英樹。8月の「パリ五輪」では銅メダルも獲得した。その…
2023/07/28PGAツアーオリジナル トレンドに“便乗” トーマスがカウンターバランスパターを投入 ・ブラッドリーがいずれもカウンターバランスのパターで今季の成功を手にする中、再びトーマスのバッグへと戻ってきた。ブラッドリーは昨年10月「ZOZOチャンピオンシップ」で4年ぶりの勝利を飾ると、6月…
2024/09/03米国男子 賞金ランクは自己最高3位 松山英樹は最終戦カムバックに自信の一年 た。秋の「ZOZOチャンピオンシップ」で51位、日本ツアー「ダンロップフェニックス」も10位と振るわなかった。 迎えた2024年も滑り出し好調とは言えなかった。「良い部分と悪い部分がかけ離れていた…
2023/12/29米国男子 GDO編集部が選ぶ2023年の10大ニュース<海外男子編> 2戦「BMW選手権」に続く2週連続優勝を達成。ランク1位に立っていたスコッティ・シェフラーを逆転して自身初の年間王者に輝いた。 9位:“飛ばないボール”の基準を2028年から採用 ゴルフのルールを…
2024/08/19米国男子 ウィニングパット&ショットで振り返る 松山英樹のPGAツアー10勝 ◇米国男子プレーオフ第1戦◇フェデックスセントジュード選手権 最終日(18日)◇TPCサウスウィンド(テネシー州)◇7243yd(パー70) 松山英樹がPGAツアー(米国男子ツアー)通算10勝目を…
2022/12/21米国男子 10年目の苦悩と新世代の息吹/松山英樹 2022年末インタビュー(3) )ZOZOチャンピオンシップで優勝して、結構“やり切った感”が強くてオフは練習をあまりしなかった。だからすぐに勝てるとは思っていなかった。ましてや(相性の悪かった)ソニーオープン! 自分のゴルフがちゃんと…
2022/04/06ヨーロピアンツアー公式 「マスターズ」で知っておくべき5つのこと 、先週開催された米ツアー「バレロテキサスオープン」を第2ラウンド途中で棄権したのである。 昨年の優勝以降、30歳になった松山は米PGAで「ZOZO選手権」「ソニーオープン」と2勝を挙げている
2022/10/11進藤大典ヤーデージブック ゴルフ界で最も旬な男が日本へ 「ZOZO」の見どころは? いまゴルフ界で最も旬な男と言ってもいいかもしれません。韓国の20歳、トム・キムが再びすごいことをやってのけました。 昨季レギュラーシーズン最終戦「ウィンダム選手権」を制し、本コーナーで“第二の松山…
2022/10/13PGAツアーオリジナル アダム・スコットの助言でキム・シウーがギアを大胆に変更 試金石は、今週、日本の習志野CCで開催される「ZOZO選手権」となる。 (協力/ GolfWRX, PGATOUR.com)
2023/05/30GDOEYE 「ゴルフは麻薬」 深堀圭一郎が描く60歳の夢 ◇シニアメジャー第2戦◇キッチンエイド全米シニアプロ選手権 最終日(28日)◇フィールズランチイースト(テキサス州)◇7193yd(パー72) 「フェアウェイがどんどん硬くなってきた。ボールが『コン…
2025/01/07米国男子 ウィニングパット&ショットで振り返る 松山英樹のPGAツアー11勝 。昨年8月のプレーオフシリーズ第1戦「フェデックスセントジュード選手権」以来の勝利。本格参戦1年目の2014年「ザ・メモリアルトーナメント」から11年で到達した11勝をウィニングパット&ショットで…
2023/06/28PGAツアーオリジナル 9年モノのパターはいかにしてPGAツアーを席巻したのか のドミノ効果がPGAツアー、ひいては市場全体を席巻している。 ここ2週間でウィンダム・クラーク(全米オープン)とキーガン・ブラッドリー(トラベラーズ選手権)が、このクラブを使用して優勝した。この…
2022/03/29PGAツアーオリジナル 5番アイアンが2本 金谷拓実の個性的なクラブセッティング ツアーで3勝を挙げており、今年の「プレジデンツカップ」では、インターナショナルチームの代表候補の一人となっている。また、日本で開催された今季の「ZOZO選手権」で7位に入っており、日本最大のスターである
2023/12/19米国男子 「僕は逃げていた」キャリアをむしばんだ?世界2位/松山英樹2023年末インタビュー(2) を持って打てていたわけではなかった」 2016―17年シーズンはPGAツアーで3勝。うち2勝は世界選手権シリーズ(WGC)のタイトルで、期間中に世界ランキングはキャリア最高の2位まで浮上した。だが当時…
2023/12/27国内男子 GDO編集部が選ぶ2023年の10大ニュース<国内男子編> ツアーとの共催大会「ZOZOチャンピオンシップ」を除き、2023年シーズンの男子ツアーでトップの数字を記録した。 今季、2万人超を記録した大会は「VISAマスターズ」(静岡)、「日本オープン」(2万…
2021/07/12PGAツアーオリジナル 20ヤード近く飛距離を伸ばした「ジョンディアクラシック」歴代覇者 た。彼のドライバーが割れてしまったため、同じモデルのヘッドに新しいシャフトを挿したドライバーを「ザCJカップ」から実戦投入しました。我々は翌週の「ZOZO選手権」でも若干の調整を施し、ヘッドを少し
2022/04/07PGAツアーオリジナル 連覇かかる「マスターズ」 ゴルフ史における松山英樹の変わらない地位 大臣顕彰が贈られた。その後、日本で唯一開催されるPGAツアー「ZOZO選手権」と「ソニーオープンinハワイ」を制するなど、9カ月にわたり華々しいゴルフを披露したが、それも直近2試合に当たる3月初旬の「ザ…