2022/07/05ゴルフ日和 食へのこだわりに活路 ゴルフ場の“ウリ”に思うこと ~鳴門CC ? 「海沿いなので風は強く、アップダウンは激しい。OBも結構あるので狭いコースという印象でしょう」。田中支配人の言葉をそのまま伝えると誤解を生みそうだが、要はなかなかの難コース。集客面では比較的フラットで広々と
2025/05/29topics 硬派or軟派?気になる女子プロの“シューズ選び” その勘ドコロ ます。菊地絵理香プロも同じく複数のシューズを履き分けているそうです」と女子プロのシューズ事情を話す吉岡氏。「アマチュアの方も、種類の異なるシューズを使い分けたほうがいいと思います。アップダウンの多い
2026/07/23ゴルフ場Gメンが行く 「見た目にだまされるな! 岩木山の“隠れ傾斜”が牙をむく」青森スプリング・ゴルフクラブ/ゴルフ場Gメンが行く #12 楽しめるコースへと姿を変えます。 コースは岩木山の中腹に位置しています。そう聞くと、アップダウンの激しいレイアウトを想像しますよね。でも実際は違います。山頂から日本海へ向かってなだらかに続く斜面の上
2012/04/09マスターズ “タイガーチャージ”は最後まで不発 「練習が必要」 クラシック」、「WGC キャデラック選手権」、「タビストックカップ」、そして「アーノルド・パーマーインビテーショナル」。すべてが平坦でフラットなコースだった。アップダウンの激しいオーガスタナショナルGCの…
2025/10/15米国女子 韓国南西部まで大移動…川奈?大洗?風光明媚なコースの特徴は 。 山下が「川奈ホテルGC(静岡)やパサージュ琴海(長崎)のような感じ。アップダウンがキツイ」と話せば、初出場の吉田優利は「日本っぽい感じもします。ちょっと広い大洗GC(茨城)みたい」と国内の
2026/08/21国内男子 懸命の“セルフプレー”で大嶋宝は上位キープ 同郷の久常涼&桑木志帆から刺激 ) アップダウンの激しいコースを、ひとり手押しカートで懸命に登り進む。キャディを伴わないセルフプレーの大嶋宝(おおしま・たから)が通算10アンダーの暫定12位につけ、プロ5年目でのツアー初優勝へ上位で週末に
2026/08/22国内女子 “過去イチ”の疲労はマシンでケア 永井花奈は「まぐれと思われないように」7位浮上 。 夏場の連戦で迎えた山岳コースは身体にもこたえる。当地のアップダウンに「足は結構、過去イチで乳酸がたまっている」と苦笑する。普段から遠征に持ち歩くという脚全体を覆うブーツ型の空気圧式マッサージ機『ノルマ
2026/06/01米国女子 吉田優利が今季初トップ10入り 全米女子オープンへ「弾みのつく一週間」 。「フラットそうに見えて意外にアップダウンがあったり、グリーンもすごく小さかったイメージがある。まずはフェアウェイに置きたい」とイメージを膨らませる。取材を終えると、すぐに移動の車へ。些細な行動においても、時間の使い方にスキがない。(ニュージャージー州ギャロウェイ/石井操)
2026/06/24不動裕理の50-50コラム 「見られているのはスコアじゃない」忘れられない2009年の最終戦/不動裕理コラム 進めますが、ギャラリーロープの外は足場の悪いところもあるし、必ずしも平らではありません。それでも、チケットを買って、アップダウンがきついコースでも同行してくれる。…って文字にすると余計に頭が下がる思い
2025/09/18旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.204 フランス編 プレーするサン・ノム・ラ・ブルテッシュはオールドスクールなゴルフ場。アップダウンがあり、木も高く、作り込まれていない印象を持たせます。僕は結構好きなタイプで楽しそう。気温が20℃に満たない日も多く、寒さでさらに球が飛ばない難しさはありますが、周りの選手の出来には目を向けず、自分のプレーに徹したいと思います。
2026/10/03国内男子 スタート2分前に「コースメモがない!」 勝亦悠斗はドタバタ“ダボ”発進から初V戦線に生き残り ねじ込んだ。所属先の社長をはじめとするお世話になった方々がコースに駆けつけ、アップダウンの激しいコースを4歳の長女・陽菜ちゃんも連日必死に歩いて応援してくれている。「気持ちが入りました」とこぶしを握る
2026/10/16日本オープン 軽井沢生まれNZ育ち カズマ・コボリが日本OP初出場で優勝戦線へ「すごい、すごいハッピー」 。ビッグな特典も、ひとまず頭の片隅に置いておく。「楽しいラウンドをしたいですね。きょうのように、アップダウンのない安定したプレーを目指したい」。初めて出場した“ふるさと”のナショナルオープン。まずは目の前の一打一打を楽しみながら、憧れの舞台への道を切り開いていく。(滋賀県甲賀市/中村文香)
2002/04/30欧州男子 欧州PGAツアー「カナリアス・オープン・デ・スペイン」最終日 64だの、65だの、かなりの好スコアばかり。初の自国の地での優勝が、やけにアップダウンの激しいゴルフで飾られた。 ガルシアはこの"見せ場"だらけのジェットコースターのような試合展開の優勝で欧州PGA4
2024/03/20米国女子 お待たせしました 吉田優利のルーキーイヤーのはじまり「最低限を大事に」 機で前週17日(日)に渡米し、時差ボケが辛い様子もない。 米ツアーメンバーになって最初のコースは少々トリッキー。アップダウンが激しく、なにせ芝の扱いが厄介だ。キクユにライグラス、バミューダも入り混じる
2024/03/28米国女子 バーディ合戦必至?のツアー初開催コース 渋野日向子「4日間戦いたい」 だった。良いところは良いと捉えたいけれど、そこまで良い場面もなかったと思う。まず切り替えて今週、行きたいです」 アップダウンが激しく、トリッキーだったコースから、アリゾナ州の砂漠地帯へ。初めてプロの
2000/06/15国内男子 初日は景気よくバーディラッシュ チャンスを生かせなかったから。でもまだチャンスはあるよね。Qスクールファナルに行きたい。目標です」 「山のテッペン理論」を展開したのは田中秀道だ。「ここはアップダウンがきついから、つい上を向きすぎたり下を
2022/04/28米国女子 苦手なポアナ芝グリーン 渋野日向子「割り切って」 、アップダウンには慣れていると思うんですけど、やっぱりしんどいですね」。開幕前日の9ホールのプロアマ戦も楽しく過ごした様子だったが、ゲームへのネガティブな気持ちを隠さなかった。 ベント芝とポアナ芝が
2022/04/29米国女子 今季ベストタイの「67」 古江彩佳が前半のラッシュで4アンダー mを決めて5つ目のバーディにした直後、13番(パー3)で唯一のボギーをたたいた。25yd打ち下ろす第1打がピン右サイドの傾斜に勢いよく当たって跳ね、グリーン左奥のラフへこぼれるというアップダウンの
2022/04/30米国女子 「認めてあげなきゃいけないけれど…認められない」渋野日向子の初年度序盤戦 問わず、自分の意志で海を渡り、そこで何年もプレーしてきた選手たちはみな、そのルーキーイヤーの厳しさを乗り越えてきた。渋野は自分のアップダウンの激しい成績、日々の出来を反省し、「上にいる人は安定して上に
2015/06/24ニュース 米キャンパスで奮闘するサムライ、なでしこたち(8) 石川遼も経験、AJGAという舞台 日間安定したゴルフを展開し、4ホールに及んだプレーオフを制した。 宮本選手は「苦手なアップダウンのあるコースで優勝できてすごくうれしい。プレーオフは初めての経験だったけれど、接戦で楽しかったし、いい経験